2008年11月08日

中国語ジャーナル 12月号

買って来ました!
まさか表紙になってるとは思わずビックリ!(だって来日したチーリン姐を差し置いて、だもん。)でも普通話は・・・下手になったような気がするのは私だけですかね?「やりすぎ」とまで言われてた巻き舌がなくなってるよ。やっぱり嫁と広東語で会話してるからかなー。

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2008年10月12日

中国語ジャーナル次号に霆鋒インタビュー

←今、本屋さんには黄暁明表紙のこの11月号が並んでいるのですが、その次号予告を見たら、12月号には謝霆鋒(ニコラス・ツェー)のインタビューが掲載されると書いてありました。北京語で答えていて、その音声が付録のCDに収録されるそうです。
ちなみにもう一人は「赤壁」に出演の林志玲(リン・チーリン)ですって。
12月号は11月8日発売です。

霆鋒、ここにきて日本の雑誌に立て続けに登場。どしたの?実はこっそり来日して取材受けてたりして(!)あー、粉ミルクの買出しに来たのかもしれん(笑)

以下は霆鋒のインタビュー記事が載っている最近の雑誌です。
  
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2008年10月03日

霆鋒インタビュー掲載雑誌

 Asian Wave華流 (Vol.012) (スクリーン特編版)
 
 久々にこの手の雑誌を買ってしまいました。
 だって〜、霆鋒の流し目がイロっぽかったんだもん。
 この雑誌に載ってる他の誰よりも色気ムンムン!(爆)

 来日した華流明星のあの方やこの方や大勢載っているけど、
 毎回思うのは来日しなくても、現地まで取材に行ってでも
 霆鋒を取り上げてくれるというのはアリガタイことよの〜
 「北京五輪では開会式と閉会式に参加」とちゃんと書いてくれてます。
 (参加・・・ってことで、いいのか?笑)
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2008年09月26日

霆鋒インタビュー掲載誌が発売(その2)

「第1弾」ってことは「第2弾」があると思っていたら、やはり。《詠春》日本公式サイトにお知らせが出ていました。

ニコラス・ツェー インタビュー記事掲載第2弾!!
 SCREEN 11月号   9月20日(土)発売  
 ASIAN WAVE Vol.12  9月24日(水)発売


そして、私的大発見!さっき《トランサー》の公式サイトを見てて気付いたのですが、《詠春》の「フォン・イー」役の李彩華(レイン・リー)が《トランサー》にも出ていたんですね!!言われてみれば・・・あの子がそうやわ。
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2008年08月19日

霆鋒インタビュー掲載誌が発売

《詠春》日本公式サイトを見てみたら、こんなお知らせが!

ニコラスインタビュー記事掲載第1弾! 
「DVDでーた 9月号」8月20日発売
「映画秘宝 10月号」8月21日発売
 

“第1弾”ということは“第2弾”以降もあるってことか?期待できそうですね。
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香港スター伝説―新・香港電影城

 香港スター伝説―新・香港電影城

 私は持っていませんが、「へー、こんな本があったんだー」
 と思ったので。
 表紙のど真ん中にデカデカと霆鋒がいます。
 1999年発行。
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2007年05月23日

しつこく「ワッツイン ピクトリアルA vol.3」の話題

なかなか書店に置いていないらしい『What's In? Pictorial A: Vol.3』ですが、やっとamazon.comに出ました。
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2007年05月22日

『What's In? Pictorial A』

5月8日にご紹介した『What's In? Pictorial A: Vol.3』(ソニー・マガジンズ)を昨日本屋さんでチェック、買ってきてしまいました。これは初めて見たけど、オールカラーでキレイな雑誌です。

霆鋒さんの記事は、3月の香港国際映画祭中に行われた《男兒本色》の発表記者会見のレポと、その後にほんのちょっと時間がもらえたとかいう“独占インタビュー”でした。《男兒本色》の記者会見の内容は既にネットで読んだことばかりでしたが、“独占インタビュー”の最後に「日本のファンへのメッセージ」が載っていたので、思わず買いたくなってしまったわけで・・・(笑)

写真も撮りおろしです。ちょっと目が腫れている(むくんでいる?)のが気になるけど、素敵でした。
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2007年05月08日

こんな雑誌あったの?

HMVのサイトに出ていたのですが、『What's In? Pictorial A: Vol.3』(ソニー・マガジンズ)という雑誌が5月21日発売だそうです。“★独占インタビューコレクション”の中に「ニコラス・ツェー」とあるのですが、マジで独占インタビューなのか?それは大変興味深い。とりあえず21日にHMVに立ち読みしに行きましょうかね(笑)
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2007年05月01日

THE BEST OF POP ASIA 2003年版

THE BEST OF POP ASIA(2003年版) 楽天ブックスより

現在発売中の「THE BEST OF POP ASIA」は2003年からこれまでの総集編ですが、2003年以前のものをまとめたものも過去に出ていました。私はこれを友達から譲ってもらって持っていたのですが、今でも購入できるようです。

パラパラと中を見ますと、香港四天王+張国栄+梁朝偉で全体の7割を占めています。その後に金城武、謝霆鋒、鄭伊健、F4と続き、この4組+韓国の神話がカラーグラビアとインタビュー記事でそれぞれ数ページずつ載っています。(ただしF4のインタビューは呉建豪個人のもの。)その後の巻末にほんの何ページかモノクロのインタビュー記事があり、一人1ページずつ。ここに任賢齊、五月天、王力宏、陶 [吉吉]、周杰倫などがいます。女性は鄭秀文と陳慧琳だけ。

新旧の「THE BEST OF POP ASIA」に登場する明星の顔ぶれを比べてみて、5年間でずいぶん雰囲気が変わったんだなぁと思いました。あくまでも“「POP ASIA」に載った人”の変化ですけどね。
それでも顔ぶれがガラッと変わったというわけではなく、2003年版に載っている人たちのほとんどが今も変わらず日本で人気があって、2007年版にも登場しているのはスゴイです。2007年版ではさらに多くの明星たちが登場して、それだけ日本の中華ファンの趣味、興味の対象が広がってきているということでしょうね。
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2007年04月29日

THE BEST OF POP ASIA

THE BEST OF POP ASIA(2003ー2007) 楽天ブックスより

「香港・台湾・中国芸能記事精選」
雑誌「POP ASIA」の2003年から2007年までの総集編的なもの。中華圏の情報に限ってあるのがいいです。(韓国編はこの後に出る予定だそうです。)

霆鋒については、インタビュー記事が2004年、NO.49に載ったものと同じで、グラビアは2005年の来日時のもののようです。霆鋒目的でしたら上の号をお持ちなら今さら買う必要はないと思われますが、その他の明星も総出演という感じで登場していますので、POP ASIAを毎号買っていたわけではない私としては、記念に1冊持っていてもいいかなと思い購入しました。
香港四天王から若手の皆さん、さらに最近よく名前をみかける台湾のアイドル達も取り上げてあるので、アイドル方面に疎い私もこれを読めば少しはお勉強になるかも。(なんのための勉強?笑)巻末には梅姐と哥哥の記事も。

表紙の写真はしょっちゅう来日される台湾勢が優勢ではありますが、その中で香港代表として劉徳華と並んで、“ちっとも来日しないにも関わらず”我らが謝霆鋒が堂々の登場。これはファンとしては嬉しい限りであります。(現在発売中)
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2006年11月24日

イエスアジアさんで検索ごっこ

InAssociation with YesAsia.com あれ?yesasiaさんって雑誌も検索で出てましたっけ?
 「謝霆鋒」で検索したら見慣れないものがいっぱい
 引っかかってきたんですが。
 これは「COLOR」というアイドル雑誌。
 表紙は台湾の鄭元暢(ジョセフ・チャン)ですが、内容
 説明を読むとニコさんも載ってるらしいです。
 他にも今をときめくアイドルがいっぱい載ってます。
 (日本の人も何人か載っている・・・)

それから、これが何なのかよくわからないんですが。。。3号は《龍虎門》出演者、4号は《詠春》出演者の名前が出ています。でもそれらの人の写真とかが載っているのかどうかは、うーん?(3号の表紙はそういえば董潔ちゃんのように見えるけど。)

InAssociation with YesAsia.com InAssociation with YesAsia.com 

他にも「謝霆鋒」で検索して「書籍」で絞込みをすると、何やらいろいろ出てきておもしろかったです。いつからこんな雑誌まで引っかかるようになったんだろ?笑ったのが「MEN’S COOL」なんですが、“著者名”が謝霆鋒(ニコラス・ツェー)になってました。しかも表紙はリーホンなのに・・・。
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2006年10月12日

CREA11月号にイケてる霆鋒が!!

表紙だけ見ると「なんで?」と思いそうですが、これにニコさんが載ってます。それが、アナタ、もう“きゃぁ〜!!”な写真でございます。

写真家のレスリー・キーが撮った「アジア四カ国のスター競演!」だそうで、台湾と韓国でユニットを組んだ二人組さんと、日本代表の成○くん、そして香港のニコラス・ツェーの4人が登場。成○くん以外の3人は上半身の素肌を惜しげもなくさらしていらっしゃいます。上半身っていうより、そのー、ズボンが限りなくズリ下がっていますよ。きゃぁ〜っ!!!

うっかり本屋でページをめくって、しばし凝視。一瞬の後、ハッと周囲が気になり赤面、すっかり怪しいオバサンになってました。立ち読みするだけのつもりだったのに「こんなアラレもない格好のニコさんを、ここに置いていけない」とそのままレジに直行。

この雑誌自体は11月号のテーマは「母になる!」で、妊婦さん向けの情報満載。私には思いっきり縁のない(っちゅうか、そんな時代はとっくに過ぎたというか・・・)雑誌なので、こんなの買ってどーする!?と、一応頭の中では思ったんですが、「やっぱり、このニコさんは買いだろ?」とついにお買い上げです。

髪型から見て、最近の写真ではないです。一時期しょっちゅう付けていたクロムハーツのクロスのペンダントをしているので、去年の春から夏頃に撮ったのかなーという感じ。この写真は11月に刊行されるレスリー・キーの写真集(詳細はコチラ)に収録されるそうです。

それにしても、出演映画が近日公開というわけでもなく、来日もしていないニコさんがどうして今、日本の雑誌に?(読む人が限られてしまいそうな号なのが残念ではあるけど。)“きゃぁ〜”なお姿を拝みたい方は書店へレッツGO!
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2006年10月04日

霆鋒 「ロマンティック華流」に登場

 「ロマンティック華流vol.4」
 現在、書店にて発売中です。

「イケメンで魅せる華流時代劇」という特集があり、黄暁明(ホヮン・シャオミン)、霍建華(ウォレス・フォ)とともに我らが謝霆鋒(ニコラス・ツェー)も載っておりました。

ワタクシ、前々から黄暁明にも目をつけておりましたが、ここまで日本でも有名になるとはねぇ。《神[周鳥]侠侶》のおかげでしょうねぇ。まだ彼の出演作は見ていないのですが(え?)だってドラマばっかりなんだもん、ドラマは観るの大変なのよ。やっと映画に出てくれた《夜宴》は楽しみですね。

話がずれましたが、ニコさんのページはもちろん《PRIDE》の紹介です。「花無缺」ファンにはお馴染みの写真ばかりです。ちょっと不満だったのは、記事の中で「小魚兒」の紹介が「三枚目担当」としか書いてなかったこと。“小魚くん”はただの三枚目ではないぞ!ドラマの紹介をするなら、ちゃんと“小魚くん”の魅力にも触れて欲しかったです。

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2006年09月08日

霆鋒 日本のムック本に登場

 「ASIANシネマ&テレビLIFE(Vol.6)」にニコさん発見!

 中に綴じ込まれている「アジアの美しき男たち50」。
 50人の中なら絶対載ってるだろう−と見てみたら、いました、いました。
 でも写真は前回の来日時(2005年2月)の古いものです(と思う)。

 しかも紹介文がなぁ・・・。
 「最新作ではドニー・イェンとショーン・ユーにシゴかれ」って、
 それはちょっと違うんじゃ?
 「前カノ、セシリア・チャンとよりを戻しペットの亀との生活に終止符」って、
 いやセシはセシ、亀は亀で両立させるお方だと思うが。

同じページに載ってたエヂの紹介文には、「降板したニコラスの後釜として『ジェネックス・コップ』の主演に」。それはニコさんにもエジにも失礼な書き方。ま、日本の雑誌に載ると毎回こんな感じですねー。どこかズレてる。。。あ、陳坤もちゃんと載っていました。
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2006年08月26日

TSUTAYAのフリーペーパーに・・・

レンタルショップのTSUTAYAでもらえるフリーペーパー「TSUTAYA CLUB MAGAZINE」というものがあるのですが、8月号(vol.127)に《PROMISE/無極》の紹介と、真田さんのインタビューが載っていました。

実はコレ、もう随分前にお店でもらって来たものの、そこらにポイと置いたまま行方不明になってしまい(正確に言うと他の雑誌や書類に埋もれてしまい・・・)、今日やっと発掘されて再び私の目に触れました。なので、今、TSUTAYAに走っても、既に次の号が出ていて、この8月号は無いと思います。

さて、ようやく本題に入りますが、真田さんのインタビューの中に面白い記述がありました。真田さんは「ニコラスとは日本語でも会話した」とあったのですが、ニコラスの日本語は日本留学中に友達から習ったものなのでタメ口だったとか。真田さんに向かって『おまえさぁ』って話しかけていたんだそうです。いや、ただそれだけの話なんですけどね(笑)

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2006年06月05日

霆鋒 『当代歌壇』の表紙

注文していた雑誌がもう届きました。既に新浪の各ブログ等で目にしていた写真がほとんどではありますが、手元に持っていたかったので。『当代歌壇332期』です。《大人物》関連の記事が3ページ、後ろの方に記者会見の囲み記事が1つ。ポスター(《大人物》の扮装)付きでした。

紙.jpg 雑誌_当代歌壇.JPG

当代歌壇_1.jpg 当代歌壇_2.jpg 当代歌壇_3.jpg
記者会見の時のニコさん、改めて見てもすごいファッション。

この『当代歌壇』ですが、陳坤の《理髪師》関連の記事も1ページ(写真入り)ありました。
あと《夜宴》も1ページ(ちゃんと確認してませんが)。この映画も面白そう!
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2006年04月30日

C'est moi Cover Collection

 台湾で、流行に敏感な若者に絶大な支持を受けていた
 総合ファッション誌『C´est moi』の日本特別編集
 カバーコレクション。ジェリー・イェン、ヴィック・チョウ
 など華流スターの豪華フォト&インタビューを収録。
 
 (紹介文はamazonより)

買いました。2500円とちょっとお高いし、なのにビニールでしっかり包んであって中を確認できなくて、買おうかどうしようかと悩みました。でも裏表紙に載っていた明星達のちっこい写真の中に、ひときわ目力の強い写真をみつけてしまったんです。「買え〜!」っとこちらを睨んでいるのが、そう霆鋒でした。そのビーム光線にやられてお買い上げ。

買ってよかったです。写真もよかったですが、添えられた文章が泣かせる文章でした。中国でも日本でも、彼については時に悪意と偏見に満ちた言われ方をする事が多く、それらを目にするたびに「霆鋒の戦いはまだまだ続くなあ」と暗澹たる気持ちになるのですが、この本の文章にはなんだか癒されました。特に彼を擁護するわけでもなく、これまでの事を淡々と書いてあるだけなのですが、風評に惑わされることなく自分の目で見た事と霆鋒の言葉だけを書いてくれていて、不思議とイライラを感じませんでした。

この本、掲載されている明星達のページがほぼ均等なのも、なんだか好印象。(F4の二人、ジェイ、リーホンが若干多め、また女優さんはどの人も少なめではありますが。)私はいわゆる“華流本”は近頃いっさい買わなくなってしまいましたが、それらとは一線を画す本でした。

掲載されている“華流スター”さん達を全員、書いておきます。
言承旭、王力宏、徐若[王宣]、黄志[王韋]、陳柏霖、關穎、謝霆鋒、天心、鄭元暢、林志玲、陳奕迅、徐熙媛、周杰倫、呉彦祖、莫文蔚、郭品超、張震、梁詠[王其]、楊采[女尼]、周渝民(掲載順)
納得のいくラインナップです。
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2006年03月24日

ささやかな喜び



ちょっと嬉しいことがありました。上の写真は雑誌「POP ASIA」のバックナンバーです。これをいわゆるニュー古書店タイプの古本屋さんでみつけました。1999年から2002年にかけての号です。
たまにのぞく古本屋さんで映画関係の雑誌を見ていたら、「POP ASIA」が大量に積んであるのを発見。40〜50冊はあったかと思うのですが、その中から表紙に「ニコラス・ツェー」と書いてあるのを引っ張り出して全部買ってきました。(レスリーの表紙のはこの中では一番古くて1998年のもの。これだけはニコさんは載っていません。)

私がニコさんを知ったのは2000年後半か2001年頃(もはや記憶が曖昧)ですが、うちにある「POP ASIA」の一番古いものは2002年の秋、ニコさんが休業宣言をした時の号でした。なので、ニコさんの来日が続いて一番日本で露出が多かった時代の「POP ASIA」を買いそびれていたわけで、今回、それを手に入れることができてラッキーでした。

まだパラパラと眺めただけですが、ニコさん以外の明星もみんな若くて「わ〜」と思ったり(まだ初々しいジェイも載ってました)、日本に韓流がくる前の時代、音楽も台湾より香港の方に力があった時代、今とは違った雰囲気が垣間見られて面白いです。後でじーっくり読みましょう、楽しみ〜♪

他にも同じ古本屋さんで1997年12月発行の「香港明星通信−香港映画スター完全カタログ−」という本もゲット。こっちもかなり嬉しい収穫でした。
中華ショップだけでなく、フツーの古本屋にも“お宝”が眠っているかもしれませんよ。お近くの古本屋さんを探索してみてはいかが?
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2006年03月23日

朝日新聞に「ニコラス・ツェー」

今日は大事な用事でもうすぐ出かけなければならないのですが、これだけ書いて行きます。今朝の朝日新聞の朝刊に付いている「be Extra」に「ニコラス・ツェー」の名前が出ています!2面の「国境を越えて輝く男優たち」という記事の中で韓国、台湾、タイ、日本の若手男優に混じって香港からはニコさんただ一人が「香港の大スター」と紹介されています!
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2006年03月07日

アジアの美しき男たち

「CREA」買ってきましたー!!
本誌なんかそこにほったらかしで、別冊の「アジアの美しき男たち」P.23を穴が開くほどみつめております。いや〜ん、嬉しい。。。ハートたち(複数ハート)

嬉しいんだけどね、いや、いいんだけどね。なぜにうちのニコちゃんは1ページだけなんですの?なぜにこんなピントのあってない写真ざますの?むかっ(怒り)親ばか爆発中でっす!!

マル秘エピソード(おいおい、マル秘なのにここに書いてよいの?)で、「下着は何派?」という不躾な質問にも「ブリーフだよ」とさらりと答えたというニコラス。彼はさんざんパンツ見せて歩いてるから、ファンにとっては今さらな話題ではありますな。でもブリーフかな、ボクサーパンツタイプかなと思ってたのです、実は。そうですか、ブリーフですか、ふふ。

あ、そうそう。陳坤(チェン・クン)も小さくですが、載ってました!
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2006年02月14日

キター!!「美しい男たち」

ニコファンの皆様っ!3月7日は本屋さんに走るざますよ!

文藝春秋社「CREA」4月号(3月7日発売)の別冊付録は
   「Asian Cool Guys 2006 
           アジアの美しい男たち」


中華代表でニコさんが載ります〜!それも「豪華撮り下ろし」→ 「CREA」次号予告

今まであまた出ている台流・華流雑誌を本屋でみかけても、どうせニコさんは影も形も載ってないしとイジケテ素通りしてました。それがついに、この日が来ました。
それも一般の雑誌だー!わーい!わーい!

いや、今までも日本のファッション誌に載ったことがないわけではないのですよ。(そういえば前にも「CREA」に載らなかったっけ?)一時期は映画関係を中心によく載ってたようです。でも本当にお久しぶり。韓流だの華流だのと言われるようになる前のことですからねー。
いやあ、嬉しいな!どんな写真が見られるのか楽しみ!
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2006年01月19日

雑誌「MEN’S COOL」

買っちゃいました。スキャナが使えるようになったのでアップしてみます。
IMG.jpg

IMG.jpg 映画でニコさんの半端じゃない美貌を見たら、
 ますます“画像収集癖”に火がつき止まりません。
 「MEN’S COOL1月号」表紙と中に6ページ。
 スーツの着崩しがたまりませんね。

←クリックすると大きくなります。
 これを見ると顔と同じくらい腕も黒い。
 もともと地黒なのね。
 ファンミで会った時は「健康的に日焼けしている」という印象でしたけど。
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2005年12月12日

霆鋒「当代歌壇」NO.33に登場



とうとう輸入雑誌にまで手を出してしまった。「キリがないからやめとけよ>自分」と思っていたのに。でもこれは買って正解でした。上の他にもネットで見られなかった写真が載っていたし、インタビュー記事もたっぷり。

陳冠希(エディソン・チャン)の《月光浪子》(同じ月を見ている)関連の記事も載っていました。「日光王子」とはエジのことなのか?
そういえば映画「同じ月を見ている」を観に行きましたが、エジは良かったけど映画としてはイマイチでした。でも一緒に行った友人は「大感動なんだけど!」と言ってたので、ツボにはまるかどうかは人それぞれなんでしょう。

CD「釈放」、毎日聴きまくっているんですが、なかなか記事に書く暇がないダッシュ(走り出すさま)
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2005年10月25日

「中国語スタート」に《無極》の記事

中国語スタート.bmp

Boriさんがコメントで教えて下さった“中国語勉強本”を本屋で確認してきました。
「別冊宝島 中国語スタート NO.4」です。「2005年 華流映画はここがすごい!」として「PROMISE(無極)」「SAYURI」「セブンソード」「千里単騎」の4つが紹介されています。ここには張柏芝(セシリア・チャン)と一緒にニコさんの名前もちゃんと書いてありました。(中国語関連本なので当然?)

この「中国語スタート」ですが、私もよく本屋で見かけます。中国語のテキストなんですが、中華系エンタメ情報やインタビュー記事も豊富に載っています。中国語のレベルとしては「スタート」なので入門レベルで簡単です。
宝島チャンネル

amazonさんでも扱っていたので、右下の方にリンク貼っておきます。
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2005年10月02日

チャイニーズスター10号の表紙は霆鋒!

日中通信社さんのサイトがリニューアルしてました。
それで「チャイニーズスター10号」の広告が載ってるけど、表紙がニコさんではないですか!これはやっぱり買うべきかなぁぁぁ!いっそチャイニーズスター・ファンクラブの会員になればいいんだろうけど(そうしたら、会報として「チャイニーズスター」がもらえる。)、イベントとかなかなか行けないし、会員になるメリットあるかなあと悩み中。。。

そういえば POP ASIA のサイトもリニューアルですね。
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2005年09月27日

「華流ドラマティックスターズ」

華流ドラマティック・スターズ 雑誌情報です。「テレビタロウ」特別編集のムック本です。

 映画情報とドラマ情報が充実しておりました。特に日本のテレビで
 放送されているドラマの一覧とそれぞれの詳しい内容紹介はとって
 も参考になりました。(これを読んで「恋・愛・都・市」に陳坤が
 ゲスト出演していたと知りました。うー、途中で見るの挫折しちゃ
 ったんですよ。知ってればがんばって見たのに!)
映画は「アバウト・ラブ」「頭文字D」「ベルベット・レイン」について詳しく載っていました。

そして、そして「華流スター25」というコーナーには、「ニコラス・ツェー」も「チェン・クン」もちゃんと載ってまーす!しかもこの二人が隣同士のページなんです。これには思わず一人でニヤニヤしちゃいましたわーい(嬉しい顔) P74とP75ですよ〜。ニコさんの写真は2月の来日の時のでした。
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