2008年02月03日

汪峰「聴く中国語」に載ってました。

2007年9月号です。この号の「金曲銀歌」というコーナーで、「実力派ロックシンガー」として汪峰と、彼の歌「勇敢的心」が紹介されています。
この号では「中華シネマ最前線」の中で霆鋒の《男兒本色》も紹介されていたんですねー。でも立ち読みすらしてなかった、私・・・。さっそくバックナンバーを取り寄せました。

汪峰のプロフィールは結構詳しく紹介してあったけど、唯一気になったのが、彼の言葉を紹介している部分で『俺は』と訳してあったこと。ロックシンガーだから『俺』となったのかもしれないけど、どう考えても汪峰のキャラと『俺』という一人称は結びつかないけどなー。『私』とか『僕』でよかった気がする。

ちなみに《男兒本色》の紹介は1ページだけどカラー。独自取材をしたのでしょうか?今までどこのサイトや雑誌でも読んだことのない内容でした。ちょっと得した気分。
この号をお持ちの方は結構多いのでは?付録のCDに汪峰の「勇敢的心」が入っているので、お持ちの方はぜひ聴くべし!
posted by meiry at 07:53| Comment(2) | TrackBack(0) | ワン・フォン/汪峰 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
この記事へのコメント
ぎゃーーー!!!
meiryさんったら、怒涛のアップ!
こんなの見たらPちゃんもアップアップするじゃ〜ん(爆)
いや〜、動画じっくり観るよ、ヘンタイのよーに観るよ、ってか、すでに真的ヘンタイだが(笑)
ええ、ええ、、あのギター姿はほんとに美しいですぅ〜、セキシーですぅ〜、しがみつきたいぃぃ〜・・・それじゃ弾けなくなる(爆)

いや〜ん、PもDVDゲットしなくちゃー!きぃー!
そーよ、なんぼオッサン化しよーともいいのよ、そこがよかったりもして・・・あ〜、もう、戻れない〜;;
meiryさんに憑いていくよぉ〜、汪峰さ〜ん!!!(吼)
Posted by 約1名です(笑) at 2008年02月03日 11:13
■汪峰クラブ会員番号2号さんへ(笑)
あ、1号はもちろんワタシです。二人で密かに汪峰クラブを結成し、
オッサンロッカーへの愛について語り合いましょう(爆)
Posted by meiry at 2008年02月03日 22:25
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