2008年09月28日

インビジブル・ターゲット パネル展@台場小香港

催し自体は終了してしまったのですが、2週間ほど前に友人と「インビジブル・ターゲット」パネル展というのに行ってきました。お台場の「台場小香港」との共催企画だったらしく、パネル展の他に映画の半券を持って行くと割引してもらえるサービスとかあったらしいんですが、全く盛り上がっていませんでした。行ったのが平日だったにしてもガラ空き状態、というより見学者は私達だけ(^^;)
台場小香港1.JPG 台場小香港2.JPG
まずは台場小香港内の某レストランで香港風の麺で腹ごしらえ。

パネル展1.JPG
こんな風にパネルが展示してあるんですわ。監視員とか誰もいないんで写真撮りまくり〜。なんか寂れたショッピングセンターのテナント募集中の空きスペースに、仕方なくパーティションを並べてお茶を濁したような、そんな感じ。

パネル展2.JPG
陳木勝(ベニー・チャン)監督のサインですな。サインが泣いているよ・・・。

パネル展3.JPG
おやおや、パネルがはがれて落っこってます。パネルをこっそり持って帰る人がいない(私が行った時点では一応、パネルは全部あったみたい)のが不思議なくらいです。

パネル展4.JPG
おお!これは去年の香港映画祭の時にレッドカーペットの終点に置いてあったサインのボード!しかし無残にも落書きだらけ。

パネル展5.JPG
霆鋒のサインもイタズラ書きに覆われています。ひどすぎる。こんな状態にしてしまうくらいなら、いっそ展示などせず廃棄処分にしてしまった方がまだマシでは?ファンの気持ちを踏みにじる行為です。見ての通り、落書きの中で目につくのがハングル、そして中文も。
※2007年香港映画祭で撮影した同ボードの写真→<1><2> 記事はコチラ

パネル展6.JPG
別の一角では台湾ドラマ展みたいなものも。こちらは「インビジブル」のコーナーに比べるとかなりスペースをとってあり、展示もきれいでした。でもやっぱり見学者0。

「インビジブル・ターゲット」パネル展はとても人にお薦めできるようなシロモノではなかったので、今までぐずぐずと記事アップをためらっていた次第。去年、あんなに熱気があった香港映画祭なのに、あの時の豪華出席者による貴重なサインがこんなことに!!非常に憤りを感じてしまいました。
posted by meiry at 16:21| Comment(6) | TrackBack(0) | ニコラス(男兒本色) | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2008年09月26日

霆鋒インタビュー掲載誌が発売(その2)

「第1弾」ってことは「第2弾」があると思っていたら、やはり。《詠春》日本公式サイトにお知らせが出ていました。

ニコラス・ツェー インタビュー記事掲載第2弾!!
 SCREEN 11月号   9月20日(土)発売  
 ASIAN WAVE Vol.12  9月24日(水)発売


そして、私的大発見!さっき《トランサー》の公式サイトを見てて気付いたのですが、《詠春》の「フォン・イー」役の李彩華(レイン・リー)が《トランサー》にも出ていたんですね!!言われてみれば・・・あの子がそうやわ。
posted by meiry at 00:23| Comment(0) | TrackBack(0) | ニコラス(雑誌・本) | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2008年09月25日

《2002/トランサー霊幻警察》が劇場上映

詳細が出たので貼っておきます。 シアターN渋谷
詳細ページ・・・香港エンタテインメントシネマ・ウィーク
         (同時開催)香港カルトシネマ・フェスティバル

霆鋒出演の《トランサー霊幻警察》や、セシ(と劉徳華)出演の《剣客之恋》を劇場で観られます。他には映画版《上海グランド》やこれが日本最終上映となる《拳神 KENSHIN》など。
《トランサー霊幻警察》の上映日、時間は以下のとおり。
 10月20日(月)13:15〜
 10月23日(木)17:15〜  うーん、微妙だ!行けそうな行けなさそうな時間帯・・・

《トランサー》は公開初日に観に行ったわ〜。確か上映中に地震があって結構揺れたけど、ちょうどクライマックスのシーンで誰一人席を立つ人も叫び声をあげる人もいなかったのが不思議でした。私は関東の人間じゃないんで、あの程度の地震でも超びびったけど。ま、そんなことはどうでもよろし。あの時の前売り券についてたプレゼントはポストカードだったし、上映初日の先着プレゼントは特典映像のVHSビデオテープでした(VHSってところが今じゃ有り得ない・・・)。このビデオの内容は、後に出た日本版「トランサー」DVDの特典映像と同じようでちょっと違うんだなー。
その時のお知らせサイト、まだありましたよ。→トランサー公式サイト
posted by meiry at 23:56| Comment(4) | TrackBack(0) | その他中華芸能 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

自分用覚え書(^^;)

 浣花洗劍録 アメリカ版DVD(北京語・広東語音声/英・中国語字幕)

 リージョンといい音声といい、これが最も理想的なタイプですね。
 いつになったらこれに手を出せるのかわかりませんが。。。
 楽天でも買えるんですね。送料無料だし。
 いつか買える(観れる)日が来た時のためにリンク貼っておこう。
posted by meiry at 22:52| Comment(0) | TrackBack(0) | ニコラス(浣花洗劍録) | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2008年09月20日

《インビジブル・ターゲット》

yesasia男兒本色1.jpg インビジ看板.JPG

《インビジブル・ターゲット》(原題:男兒本色)
観てからもう何日もたってしまったけど、なかなか落ち着いて感想が書けず。。。
この映画は去年の香港映画祭で一度観ていて、今回が二度目でした。はっきり言うと一度目の感想は微妙で、だからここにも何も書かないままだったし、その後DVDを観直すこともしていませんでした。でも!今回は観終わった後、素直に「おもしろかった!」と思ったし、「霆鋒かっこいい〜」とも思いました。もう一度観てよかったです。一度目はいろいろな要素が重なって、映画に集中できなかったのかもしれない。

かなり長い映画だけどテンポがよくてスピード感があるので長さを感じさせないし、観終わった後の清々しさ(ラストで重要な登場人物が1名亡くなり、『何も殺さなくても』とは思うものの、でもエンドロールが流れる頃にはなぜか清々しい気持ちに・・・)もよい。盛大に爆破して、燃やして、ぶっ壊して、割りまくって、これでもかっていうほど殴り合って、ちょいとじ〜んとしたりもして、これで爽快感を感じなくてどうしましょ、という映画です。

なにより良かったのが、出演者たちのチームワークの良さ。謝霆鋒(ニコラス)、余文樂(ショーン)、房祖名(ジェイシー)の3人が最後に最強の敵、呉京(ウー・ジン)と3人がかりで戦うシーン。これ観ながら思ったのです。「《かちこみ》もやっぱ最後は3人で戦って欲しかったなー。」
そして役柄の上だけでなく、敵役の呉京や安志杰(アンディ・オン)、サム・リー(字が出ない)らも含めて、特に若いキャストそれぞれが好演しているのが気持ちよかったです。霆鋒が成龍と共演した《香港国際警察》も大好きな映画だけど、あれはやっぱり成龍がいてこその、成龍の映画。でも《インビジブル・ターゲット》は、スター選手はいないけど選手全員が力を合わせて戦ったサッカーの試合を見たような感動がありました。

そう言いつつも、一度目に観た時は「ジェイシーに全部持っていかれた」ような気がしたけど、今回は「やっぱり中心は霆鋒なんだ」と再認識。スタントも含めアクションも頑張ってたし。そりゃ一番強いのは呉京だけど、最も「全力を出し切った」感があるのは、やはり霆鋒でしょう!

あとは小ネタ。まず冒頭付近で《詠春》の“阿春”と、《詠春》第一話で霆鋒にコテンパンにやっつけられるバカ息子役の人を発見!“阿春”は今回も良い子風味の役で、“バカ息子”は今回もチンピラ役だった。チンピラ役が似合いすぎ(笑)
それからこれは一度目に観た時からチェック済みなんだけど、きっとみんな気付いたと思うけど、遊園地のシーンにエイドリアン氏がしっかり映ってるね。見覚えのあるグリーンのシャツを着て。
posted by meiry at 00:09| Comment(0) | TrackBack(0) | ニコラス(男兒本色) | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2008年09月19日

霆鋒、街をぶらぶら

香港でプライベートな時間を過ごしているところを写真に撮られている霆鋒さん。
セシ同伴で友人と食事をしていたとか、妹と街をブラついてたとか。

セシとラブラブハートたち(複数ハート)21CN
妹ともおデート→TOM
 妹、気を遣ってペッタンコの靴を履いておる(笑)
posted by meiry at 14:40| Comment(2) | TrackBack(0) | ニコラス(謝家の人々) | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

汪峰の新譜発売は来年の春節頃

久しぶりに汪峰が自分のブログを更新していて、そこに新譜のことが書いてありました。新譜に収録する曲の作成と選曲がやっと終了したこと、これから編曲と録音をして発表できるのは来年の春節頃だということなどなど。まだまだずーっと先の話ですなー。気長に待っていることにします。
posted by meiry at 13:21| Comment(0) | TrackBack(0) | ワン・フォン/汪峰 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2008年09月18日

映画祭

東京国際映画祭の上映作品が公式サイトに出ました。→TIFF公式サイト

どーせ私は今年は参戦できないのですが、今年はちょっと地味?去年のような「香港映画祭」もないし。今年の共催・提携企画は「2008東京・中国映画週間」というのがあるくらい。あと「東京国際女性映画祭」で中華圏の映画が何かかかるかなぁ?
そんな中で観たいのは「赤壁」「破事兒」「九降風」くらいでしょうか。「破事兒」は一般公開はまずないだろうから、映画祭で観ておくべきかも。でも「赤壁」は11月になれば観られますねー。

やっぱり私は「中国映画の全貌2008」(上映作品一覧)の方に観たい映画が山盛りです〜。
posted by meiry at 22:18| Comment(0) | TrackBack(0) | その他中華芸能 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2008年09月17日

霆鋒の國語アルバム10月発売?

ようやっと新譜の話題が出ましたよ。
「亜洲小天王謝霆鋒 将推出新専輯 重金属揺滾会為主打」華龍網

新しい國語アルバムには10曲の新曲の他に、映画やドラマの主題歌も収録されるそうで、「10月28日推出」と書いてあります。ひゃっほ〜♪しかも主打曲は“重金属揺滾”(=ハードロック?)らしい。いえ〜い♪具体的な曲名もいくつかあがっているし、今度こそほんとに新譜が出そうですな。たらったらった〜嬉しいな!!(すんません。書いたのが夜中なもんで異様なテンションで浮かれてます、笑)

関係ないけど、Lucasの近影だよーん。セシにも似てきたね。大河網
W020080916552518439309.jpg

2008年09月13日

テレビドラマの話

この秋から始まる日本のテレビドラマなんですが、中国がらみで面白そうなものが2本もあります。ドラマ苦手なmeiryですが、ちょっと観てみようかな。忘れないように書いておこう。

《OLにっぽん》@日テレ→公式サイト
10月8日(水)夜10時スタート
中国人俳優も出るみたいなんですが、中国人と言っても本国で活躍してるんだか、どうだか?でも“中華かぶれ”になって久しい私としては、フツーの日本人の一般的な中国へのイメージを知ることができて面白いかもしれん、と思ってます。たぶん苦笑しながら観ることになりそうな。

《上海タイフーン》@NHK→公式サイト
9月13日(土)夜9時スタート
明日スタートです。これは上海でロケしてるそうなんで期待大。もちろんキャストはほとんど日本人でしょうが、現地の“若き投資家”の役で何潤東(ピーター・ホー)が出ます。
ピーター君は昔から日本の映画に出たりして、しぶとく頑張ってるけど、いまいち日本で知られてないのはどうしてだろう?日本で有名になることが必ずしもいいこととは思わないけどね。
余談ですが、むかーし、この手のドラマで薬師丸ひろ子が香港に行くドラマがありました。鄭伊健がゲスト出演したよねー。あれ、もう1回観たいなぁ。今観たら、あの時とはまた違う感想を持つのかもしれない。

ところで、もう既に始まっているというか、そろそろ佳境に入るドラマが《新・上海グランド》公式サイト)。これは日本のドラマじゃなくて中国ドラマで、吹き替えでやってます。関東ではテレビ東京で毎週水、木、金のお昼12時半から。このお昼時の時間帯、しかも週に3日というペースがですね、ちょうどいいんです(笑)
主演は私が2年も前から注目していた黄暁明(ホァン・シャオミン)。まあ注目はしてたけど、決して“萌え”の対象ではないんですわ。なんでだろ?客観的に綺麗な顔だとは思うけど。
そういうわけでお目当ての俳優が出てるわけでもないのに、ドラマ苦手な私が思いのほかはまって観てます。ドラマとして面白いんですね。オトコが裏社会でのしあがっていく物語で、コメディ色ゼロ。ロマンスはあるけど悲恋っぽいです。周潤發主演のドラマのリメイクですが、オリジナルは観たことがないので私にとっては新鮮。吹き替えでなかったら、もっとよかったんだけど。

ちなみに先週だかに始まった《イタズラなKiss2》は、初回20分でギブアップ。《流星花園》と同じく主演女優が可愛くないので許せません。
どうにもこうにも台湾ドラマが体質に合いません(泣)今まで初回で撃沈したのは《美味関係》《愛情魔髪師》《終極一班》《這裡發現愛》《東方茱麗葉》・・・。(あえて原題で書きました。これらのドラマファンがいたらごめんなさいよ。)《白色巨塔》は1回目は全部観たけど2回目はもう観る気なし。つまり一応チャレンジしてみるものの、続けて観た台湾ドラマは1コもなしってことですよ。
でも“萌え”明星が出てなくても中国ドラマ《新・上海グランド》は続けて観てる(観れない日もあるけどね。録画してまでは観てない、笑)ってことは、やっぱり台湾ドラマは私にとっては面白くないんだな。たぶんねー、主演女優がことごとく気に入らないってのと、ドラマの進行がまだるっこしいのがダメなんだと思う。1回分ですら飽きちゃって最後まで観れない。なんだかよく解らなくてもビュンビュン話が進む香港映画に馴染んだ者の宿命?
posted by meiry at 00:29| Comment(4) | TrackBack(0) | 日記・雑文 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2008年09月07日

いやぁ〜堪能した!

明日(というか今日)は久しぶりに何も予定がない日で、なので夜更かし。久しぶりにテレビ三昧しました。

昨夜、なんの期待も意気込みもなく(笑)何気なく見たパラリンピックの開会式。それも「エンタの神様」を見たがる家族とチャンネル争いをしながら途切れ途切れに見ていたら、なんと劉徳華(アンデイ・ラウ)が出てきて歌った〜!韓紅(ハン・ホン)と一緒にデュエットしていました。やっとやっと表舞台でちゃんと歌えたんですねー。韓紅の正装を始めて見た気がするー!だってこの人、オリンピックの開会式後の“幻のステージ”の時だって、みんなモノトーンの衣装で揃えている中、一人だけ黄色いジャージ着てましたから(爆)なんか、いつもジャージなのよね、この人。でも私は韓紅の透き通る声は好き。華さんはどうでもいいけど(暴言!)、韓紅の歌が聴けてよかったわ。

その後、NHK-BS2でやっていた「ハートエイド四川チャリティコンサート」。これは本当は生で見たかったけど諸事情で断念したので、テレビ放送を楽しみにしていました。ジュディ・オングと成龍(ジャッキー・チェン)が発起人(?)で、香港、大陸、韓国、日本からいろいろな歌手が出演しておりました。私の目当ては鄭伊健(イーキン・チェン)、郭富城(アーロン・クォック)、林憶蓮(サンディ・ラム)、それと四川出身の阿蘭(アラン)。思わず「イーキーン!」「アーローン!」と叫んで家族全員から「うるさい!」と怒られる。でも二人ともカッコよかったー!(アーロンの髪型がビミョウだったけど。)この二人の濃ーい顔を見た後では、韓国の歌手の顔がぼやけて見えました。アランは可愛いのねー。日本語の歌詞も上手でした。

それが終わってチャンネルを切り替えたら、教育テレビで「中国語」をやっていたので、これまた久しぶりに見ました。「很好吃」とかやっていたので「今の私には簡単すぎるわね」なんてエラソーに言いつつ見てたら、周杰倫(ジェイ・チョウ)のインタビューが!特に興味はないけど(またもや暴言!)バックに流れる映画「言えない秘密」の映像を『どんな感じ?』とちょっと見てみる。うーん、聞いてはいたけど、さすがに高校生の役は無理がないか?Jさんもそうだけど相手役のグイ・ルンメイも。彼女は何歳なのか知らないけど、デビュー作の「藍色大門」の時も高校生役だったのだから、「言えない秘密」の時は高校生のトシはとっくに過ぎているでしょう。ま、どうでもいいけど。

そのまま「中国語」を見てたら、王府井の「小吃街」が出てきて、家族で「ここ、行った!行った!」と盛り上がる(一家で夜更かししてます)。懐かしの盧思さん(ずっと前からNHKの中国語会話に出てた人。私は密かに彼女のファンでした。)のお姿も久しぶりに見ることができて満足、満足。

この後、家族の一部(息子ね)は3時からのサッカーを見るそうな。私はさすがにもう寝ます。中国語がいっぱい聴けて楽しかった!
posted by meiry at 02:51| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記・雑文 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2008年09月05日

映画祭シーズン到来

巷でチラホラと話題になり始めている「中国映画の全貌2008」。ラインナップを見ると、観たい映画が多すぎるよ!うがぁぁ〜!今年の秋は多忙につき東京国際映画祭もとうに諦めているし、「中国映画の全貌2008」もたぶんほとんど観に行けない。悲しい・・・。いつになったら映画三昧できる身分になれるでしょうか?
posted by meiry at 09:00| Comment(2) | TrackBack(0) | 日記・雑文 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2008年09月01日

《詠春》公式サイトに霆鋒のインタビュー掲載!

《詠春》日本公式サイトに霆鋒のインタビュー動画が掲載されています。(トップページからメニューの[INTERVIEW]をクリック!! )
《詠春》DVDの日本発売を記念してのコメントで、日本ファンズに向けたメッセージです。(でも広東語オンリーで日本語は全くなし。もう忘れたのかもね。)

それから、霆鋒のインタビュー記事が載っている「DVDでーた 9月号」と「映画秘宝 10月号」も立ち読みしてきました。どちらも1ページのみの記事なので、まあ立ち読みでいいかなーと(笑)でもちゃんと霆鋒に取材した、読み応えある内容でしたよ。霆鋒、まじめに語っています。「映画秘宝」には《インビジブル・ターゲット》関連で陳木勝(ベニー・チャン)監督のインタビューも載っていました。
posted by meiry at 09:02| Comment(0) | TrackBack(0) | ニコラス(詠春) | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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