2008年01月31日

霆鋒 返港できたらしい

記事の内容はどうでもよいのですが、記事の中の一文に「昨日、霆鋒は内地から香港に帰った」とあったので、大雪のため上海で足止めを食っていた霆鋒もどうやらやっと香港に帰れたみたいです。 新浪

で、さらにどうでもいいけど、「アイコラ」のことを「移花接木」と言うんですかね?流出しているセシの“床照”について、霆鋒は「どうせ“移花接木”なんだから」とハナから相手にせず切り捨ててます。本当にもうくだらなくて、くだらなくて、こんな記事を読んでる自分も嫌になる。

2008年01月30日

霆鋒 大雪で内地に足止め

001372d8a314090921c828.jpg中国ではここ数日、吹雪の影響で陸空の交通がマヒしているそうです。仕事で内地に行っていた霆鋒もその巻き添えを食い、香港に帰れずにいるそうな。
安徽蕪湖というところで零下10度という寒さの中、暖房のないホテルで眠れない一夜を過ごし、翌日は車で南京に向かったものの、そこで足止め。気管支炎を患い喘息の持病もある霆鋒の体調の悪化を心配する会社側は自家用飛行機の手配も考えたが悪天候でそれもかなわず。
仕方なく南京で一夜を過ごして、さらに列車で上海空港に到着したけれど、そこでも天候は極めて悪く、いまだ飛行機は飛んでいない・・・と。
霆鋒が予定どおりに香港に帰れないでいる間に、香港にいるセシはひとりで容祖兒(ジョイ・ヨン)の演唱會へ出かけたそうです。 西部網

大変ですなぁ。。。霆鋒は大丈夫だろうか。

2008年01月29日

汪峰のこと

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1月19日に北京にて1万人コンサートを成功させた汪峰(ワン・フォン)の紹介記事。1994年に中央音楽学院の同級生とともにロックバンド「鮑家街43号」を立ち上げて以来、メジャーデビューしてからの活動内容とアルバムの紹介。最近のインタビューで彼が答えたこと、などなどおおまかにまとめてあります。新浪音楽1

それとは別にコンサート直前の汪峰への新浪の独占インタビューの内容。デビュー時、「鮑家街43号」のメンバーといったん離れてソロになった時、CDが売れず家賃も払えないほど生活が困窮した時期、ロックが徐々に大衆に受け入れられ政府も認めるようになって以降、そして「汪峰の音楽は商業化してもうロックではない」と言われることについて、「お金のためや有名になるために音楽をやっているのではない」という彼の信条が昔も今も変わっていないこと、最後に目前の「工人体育館“2008北京·北京”汪峰個人演唱会」への意気込みなどなど長い、長ーい記事ですが、全部読みました。
新浪音楽2 

今回ほど中国語を勉強してきてよかったと思ったことはないです。汪峰について全く何の知識もなかったのですが、タイムリーなことに演唱會前の採訪記事を読むことができてよかった。

で、以前の記事で「汪峰を知ってる人って日本ではほとんどいないだろう」などと書いてしまって大変失礼致しました。中国ロックのファンなら誰でも知っている“揺滾圏”(何のことかわからない方は読み飛ばして下され)の一員なのでした。私、北京(中国)揺滾については中華ファン成り立ての頃にちょいと興味を持ってはいたのですが、当時は“達達楽隊”とか“果味VC”には惹かれたものの“鮑家街43号”はチェックしてなかった!知ってたら絶対その時点ではまっていたであろうに!その頃、“達達楽隊”や“果味VC”のCDを探したのだけど結局みつからず(初心者だったから探し方も下手だったろうし、当時の名の知れた中華もの通販サイトはどこも大陸物はほとんど扱っていなかったので)、興味が深まることがないまま今に至る・・・ってな感じでして。

そんなわけでmeiryのロック魂に久々に火をつけた汪峰様に、これからしばらくはまります。興味のない方には何のこっちゃ?な内容ですね。いいの、誰もついてきてくれなくても。
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2008年01月26日

霆鋒 急性気管支炎で激痩せ

《忽然一周》の報道によると、謝霆鋒は急性気管支炎を患い、2週間で5キロも激痩せしたそうです。セシは息子のLucasが感染しないよう、息子を連れて外出して新鮮な空気を吸わせ、家族全員、フィリピン人のアマさんや家を訪ねてきたニコママにまでマスクを付けさせ、病原菌が家の中に広がるのを防いでいるとか。
霆鋒は21日には旺角球場でオリンピックの活動に参加して、剣舞や“健身操”を演じたけれど、その時は両頬が落ち窪み、剣を高く掲げることもできなかったそうです。マネージャーのManiは霆鋒が最近確かに忙しいと答え、「彼はその前、TWINSと牛乳の広告を撮り終え、今は気管支炎のため歌の録音もできない。その後、また広告の仕事で中国(内地)へ行き、又、春節晩会に出席する。彼は顔がげっそりしてしまった。私は彼に、息子を隔離して病原菌が伝染するのを防ぐように言っている。」と話したそうです。 網易

とあるんだけど、腑に落ちない点がいくつか。そもそも気管支炎は隔離しなければならないような、うつる病気ではなかろう。セシの“Lucasを菌から守れ作戦”と霆鋒の気管支炎は別問題では?それとも本当はうつる病気なのか?そして「忙しい、忙しい」と言われている霆鋒だけど、いったい何の仕事でそんなに忙しいのかな?活動の話はほとんど出てこないのだけど。そして、Mani、Lucasのことも心配だけど、まず霆鋒のことを心配したらどうなん?

やっと久々にニュースが出たかと思ったら、こんなニュース。ブログに書いても楽しくないっす。霆鋒、はやく元気な身体になってバリバリと良い仕事をしてね。ってそんな事しかコメントできない。

追記:「気管支炎」は一般的な風邪ウィルスやインフルエンザウィルスなどから引き起こされるそうで、特に乳幼児は用心した方がいいのは確かなようです。中文記事には「伝染」とあったけど「感染」というような意味でしょうね。

陳奕迅の出演映画

最近DVDになった陳奕迅(イーソン・チャン)の出演映画。どれもまだ観てませーん。でも「観たい映画」リストとして自分用メモ。そういえば1月20日の記事でVCDのみご紹介した「Eason's Moving On Stage 1 Karaoke」も2月にDVDも出るようです。

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左から
 《破事兒》2月4日発売予定
 《兄弟(2007)》既に発売済み
 《毎當變幻時》既に発売済み
これと12月24日の記事でご紹介した《野.良犬》も。これ12月28日発売予定のはずだったのに、今yesasiaのサイトを見たら1月28日発売に延期になっていました。
どれも日本公開の可能性少なし。《兄弟》がひょっとしたら?って感じでしょうか?
posted by meiry at 09:45| Comment(0) | TrackBack(0) | その他中華芸能 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2008年01月25日

2007年度北京流行音楽典礼での汪峰と陳奕迅

もう少し2007年度北京流行音楽典礼の話題を引っ張らせていただきます。授賞式の動画が出ていました。

まずは「年度最佳男歌手」の発表&表彰のシーン。発表の前にはノミネートされた全歌手の紹介ビデオが流れます。なかなかバラエティに富んだ人選。内地部門ノミネート歌手の中にはかなりなイケメン君がチラホラ。オーディション番組出身者が結構、混じっているようです。港台部門は「港台」と言いつつ香港からは陳奕迅(イーソン)と学友さんしか入ってないですねぇ。霆鋒はあれだけ大陸で人気があると言われてても、アルバムを出さないことには選ばれなくても仕方ない。最高賞を取れるかどうかは別としても、せめてノミネートされるくらいには頑張ってくれたら嬉しいのだけど。。。

で、で、その最高賞なんですけど!内地部門と港台部門の発表が同時に行われたので、なんと汪峰とイーソンが一緒にステージ上に!!現在この二人にぞっこん心酔中なmeiry的にはこれはもうたまりません!
視頻:汪峰陳奕迅分獲内地港台年度最佳男歌手@新浪

動画なんか貼っといてナンですが、この二人を見た目でうんぬんしてはなりませぬ。二人ともその声と歌と音楽性と敢えていうなら全身から醸し出す雰囲気に私は惚れこんでいるわけで。だからイーソンの衣装は何だとか汪峰の顔がでかすぎるとかいうツッコミはここでは受け付けません(爆)

と予防線を張った上で、汪峰、イーソンそれぞれの歌っているシーンをどうぞ。会場の音響が悪いのか、録画状況が悪いのか、二人ともあんまり歌が上手に聞こえないけど。汪峰はホントは後ろにバンドを従えて歌ってる時の方がやっぱり数倍かっこいいですね。
視頻:汪峰登台激情演唱《勇敢的心》@新浪
視頻:陳奕迅演唱《富士山下》@新浪
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2008年01月23日

2007年度北京流行音樂典禮

今夜「2007年度北京流行音樂典禮」が開かれています。霆鋒は全く蚊帳の外ですが、陳奕迅(イーソン・チャン)はノミネートされています。でも式典には出席していない模様。そして汪峰(ワン・フォン)は7つの賞にノミネートされて、式典にも出席。他にもどの程度の出席率なのかはわかりませんが、内地、香港、台湾の人気歌手が多数ノミネートされています。男性歌手の顔ぶれを見るとブサカワ系の方たち大人気だな。敢えて誰とは言わないが・・・。

2007年度北京流行音樂典禮 特集ページ@新浪
賞の獲得状況はコチラにアップされます。→完全獲奨名単

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↑これは12月にあった「2007年度北京流行音樂典禮」の“カウントダウン演唱會”で歌う汪峰さん。「この人は結構オサレさんかもしれない。ちゃんとロッカーの格好をしている。」と思ったのだけど、今日のレッドカーペットの写真を見たらちょい微妙だった・・・。ので今日の画像は貼りません(汗)

※追記&訂正
陳奕迅も出席してました。彼の《富士山下》が年度金曲に選ばれ、またこの曲が作詞賞と作曲賞も受賞。そして陳奕迅は年度最佳男歌手(港台)に選ばれました。年度最佳男歌手(内地)は汪峰!

※さらに追記
年度最受歓迎楽隊に花兒樂隊(フラワーズ)が選ばれていました。そして花兒樂隊の《窮開心》と汪峰の《勇敢的心》も年度金曲に入っていました。2007年度北京流行音樂典禮 特集ページ@新浪のページの下の方に年度金曲全曲の試聴リンクが貼ってあるので、中華ポップスに興味のある方はどうぞ。
posted by meiry at 21:46| Comment(0) | TrackBack(0) | C-POP | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

汪峰のMV(その2)



オサレな汪峰さんをみつけたんだけど、でもこの曲のイントロ部分がある曲に激似なことにもびっくりなのです。似ているのはイントロだけで、途中から全く別の曲になるのだけど。さて何の曲でしょう?
この《怒放的生命》は2005年発売のアルバムに入っていて、似ているある曲はついこの間、香港で公開された映画の挿入歌。
posted by meiry at 15:37| Comment(0) | TrackBack(0) | ワン・フォン/汪峰 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

汪峰のMV

ひとり汪峰(ワン・フォン)まつり開催中〜







1曲目の《哭泣的拳頭》や2曲目の《勇敢的心》みたいなガツンとくるロックが実はmeiry、大好きでして。でも3曲目の《揮揮手》もスピッツにちょっと似ていて、これはこれで好き。なにせ汪峰の声が好き。この人、全曲、自分で作詞作曲編曲までこなしてます。バイオリンは全国2位の腕前だそうです。このおっさん臭いビジュアルと全然かまってないのか、計算されたさりげなさなのかわからない衣装もス・テ・キ〜♪
posted by meiry at 12:34| Comment(0) | TrackBack(0) | ワン・フォン/汪峰 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2008年01月22日

“全民健身迎奧運”活動の動画

昨夜のイベントの動画があがっていました。同じ映像があちこちで観られますが、リンクは新浪を貼っておきます。→謝霆鋒化身武術高手@新浪

霆鋒さんは号令をかけながら、武術体操(?)をやっています。その後でインタビューにも答えていますが、なんだか声が違う人みたい。
霆鋒は立派に体操のリーダーを務めたけれど「実はとても緊張していた。セシが自分のために武術の口訣(辞書によると「口ずさんで覚えるのに便利な調子のよい言葉」だそうな)を作ってくれて、それをあちこち自分の見えやすいところに貼ってくれた。(そうやって体操のフリを覚えたんですね)」などと答えたそうです。「最近、どうしてそんなに痩せているの?」と聞かれて、「忙しくて疲れている他に、天気の変化が激しく気管の具合がよくないせい。でもたいしたことはない。」と答えたそうです。気管支炎ですか?それで声が変なのかな?

その他、新華網に画像もたくさん出ています。

“全民健身迎奧運”活動

昨夜の「香港青少年慶祝奧運倒計時200天」について、詳しい記事が新華網にあがりました。「約6000名の香港の学生は九龍旺角大球場に集まり、“全民健身迎奧運—慶祝北京奧運倒數計時200日”活動を行った。」

いろいろ演目があったようですが、霆鋒が何をやったのかだけ書いておきます。
「“全民健身之星”の謝霆鋒は、6名の北京オリンピック武術香港代表(って具体的に何の種目の代表なんだろう?)と一緒に“中華武術健身操”を演じ、会場の全観衆が立ち上がって一緒に練習した。」
「夕べの終わりには、謝霆鋒は香港児童合唱団と一緒に北京オリンピックまであと1年のテーマ曲《We Are Ready》の広東語版を歌った。」のだそうです。無事に大役を果たせたのかな?《We Are Ready》はいい曲で大好きですが、その広東語版もぜひ聴いてみたいです。

ところで香港ではオリンピックの馬術の競技が行われるそうです。中国国内で競馬場があるのが香港だけなのだと聞きました。ハッピーバレー競馬場のことですね。

香港青少年慶祝奧運倒計時200天

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さすが新浪、早いです。22日の夜に行われた「香港青少年慶祝奧運倒計時200天」(オリンピックまであと200日のカウントダウン慶祝会)で《黄種人》を歌う謝霆鋒(ニコラス・ツェー)だそうです。新浪

いつも思うんだけど、霆鋒は《黄種人》がこういう使われ方をするのを見越して、この曲を作ったのだろうか?つまり2008年オリンピックイヤーを意識して作った曲なんでしょか?ということです。たぶん、そうなんだろうな。狙いはバッチリ当たったようです。まあ、この曲は好きなので「いんうぇいあ〜い」ばっかり歌わされ続けるよりはよかったと思いますが。

ここに追加の画像が上がるかも→香港青少年慶祝奧運倒計時200天 精彩図集

2008年01月21日

北京でみつけた明星看板(その3霆鋒編)

お待たせしました〜。北京でみつけた霆鋒先生の看板です。正確に言うと広告看板ではなく、音像ショップの壁に掛けてあった写真です。お店はFAB(北京精彩無限音像有限公司)というHMVみたいなお店。王府井の超巨大ショッピングビル「東方新天地」の地下にあります。ここでサイン会を行った明星達の写真をボードにして飾ってあるようでした。霆鋒の隣には呉克群(ケンジ・ウー)やS.H.Eの写真もありますね。

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ボードにも霆鋒のサインがあります。《釋放》の時みたいです。
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店内には当然ながら大陸盤CDばかりではありますが、霆鋒のCDも並んでいました。イーソンのもあります。あと大量に並んでいたのは、やっぱり劉徳華(アンディ・ラウ)大先生のCDでしたねー。他に映画やドラマのDVDやゲームソフトなどもたくさんありました。
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最後にオマケ。霆鋒が表紙に載っている雑誌。顔が半分隠れていますが「COOL」という雑誌です。地下鉄の駅周辺には雑誌を売るスタンドがたくさんあって、ちょうどこの「COOL」があっちにもこっちにも売っていたのです。でも雨が降ってきてアタフタしているうちに、撮影スポットを逃してしまい、こんな写真しか撮れませんでした(泣)雑誌も買いませんでした。(同行の家族に「え!買うの?」と言われそうで・・・)
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これで“北京の看板シリーズ”は終わりです。この勢いに乗って“北京旅行記”続行なるか?うーん、私にもワカリマセン(爆)
posted by meiry at 17:39| Comment(0) | TrackBack(0) | ★北京旅行記★ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2008年01月20日

Eason's Moving On Stage 1 Karaoke

InAssociation with YesAsia.com

コンサートのライブ映像出ました。でも今のところVCD3枚組しかみつかりません。DVDは出ないのかな?
※ライブCDはコチラの記事でご紹介してます。
posted by meiry at 23:33| Comment(2) | TrackBack(0) | C-POP | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

北京でみつけた明星看板(その2)

「続き」でーす。
下は昼食を食べた「金鼎軒」という広東料理のレストランの店内に貼られていたもの。ここのお店はエレベーターの中や階段などに、来店した有名人の写真が大量に貼ってありました。房祖名(ジェイシー・チャン)などもあったのですが、写真を撮るタイミングがなく、撮れたのは下の1枚だけ。

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王傑とお店の小姐たち

さて次は、宿泊したホテル内のレストランにあった看板。
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林俊傑(リン・ジュンジエ=JJ)

次は王府井の大通りに面して建っている老舗デパート「北京市百貨大楼」にかけられた巨大看板。この写真だと「巨大」な感じがしないかもしれませんが、このデパート自体がものすごく巨大な建物なのです。
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周迅(ジョウ・シュン)

その「北京市百貨大楼」の前に立っていた映画「雲水謡」の看板。上映中だったようです。
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陳坤(チェン・クン)&李冰冰(リー・ビンビン)

次は王府井大通りにあったペットボトル飲料を売ってるスタンドです。北京でも自動販売機が無いことはないのですが、それよりこういう人が手売りしているスタンドの方が多い。自販機は故障していることが多いので中国の人は自販機より手売りの方で買う、と以前にテレビで言ってるのを見ました。確かに自販機に限らず銀行のATM等、機械と名の付くものは故障の確率が高いという印象。(実際にATMの故障には遭遇しました。)
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またまた周迅

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なんか顔が変だけど、これは確かにTWINS(ツインズ)

番外編。看板ではなくホテルで見ていたテレビを撮ったもの。パーティー形式のチャリティーショーの模様を放送していて、知ってる明星が何人も映ったので、ちょっと興奮してテレビに食いついてしまいました。
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黄暁明(ホァン・シャオミン)とダレ?@テレビ

ここまでご覧になって「霆鋒がないじゃないかー!」と思われたアナタ、ご心配なく。巨大看板はみつからなかったものの、北京でも霆鋒さんの写真はちゃんとありました。続きは(その3)で〜。
posted by meiry at 18:31| Comment(3) | TrackBack(0) | ★北京旅行記★ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

北京でみつけた明星看板(その1)

10日ほど前の記事で予告しましたように、去年の9月に行った北京でみつけた明星たちの看板その他の写真をここで突然ですがご紹介します。こういうスターの顔がばーん!と出ている看板は、日本ではここまで多くは見ない気がします。北京でもこういう派手な看板があるのは市中心部のごく限られた地域という気はしましたが。

で、いきなり最初は看板じゃないのですが、これは北京空港内の書店に並んでいた雑誌の表紙です。
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何潤東(ピーター・ホー)

次は移動中のバスの中から撮った看板。「LOREAL」って書いてありますね。
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呉彦祖(ダニエル・ン)

次からは王府井にある巨大ショッピングビル「東方新天地」と「新東安市場」内で撮ったもの。
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王力宏(ワン・リーホン)@Nikon

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梁詠[王其](ジジ・リョン)@FANCL

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S.H.E@CASIO

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李燦森(サム・リー)@5cm(っていうブランド?)

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張学友(ジャッキー・チュン)(発売中のCDの宣伝用立て看板)

そして、オマケ。新東安市場の改装中の地階でみかけました。英皇グループの宝石店がこんなところに進出している!
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そして(その2)に続きます。
posted by meiry at 01:03| Comment(0) | TrackBack(0) | ★北京旅行記★ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2008年01月17日

霆鋒 2008年央視春節晩會に出演決定?

出るの、出ないのとはっきりしなかった「2008年央視春節晩會」ですが、英皇のお偉いさんによるとやはり出演するそうで、《黄種人》を歌う予定だそうです。でもセシと息子は家でお留守番。それについても、このお偉いさんが言うには「霆鋒はきっと翌日の朝一番の飛行機で香港に帰るだろう。それが慣例になっている。」と答えたそうです。大陸に仕事に行っても“トンボ帰り”が常だということでしょう。で、そんな彼なので、お正月に家族団らんができないんじゃないかという心配も無用なのだってことらしいです。

また髪を短く切った霆鋒ですが、記者さんからの「まさか会社の決定ですか?」との質問には「彼の髪型や身なりは全て彼自身が決めている。彼はそのような事で人から指図を受けるのは嫌いで、ずっと自分の思うとおりにしている。」との回答だったそうです。 東方網

2008年央視春節晩會 特集ページ@東方網

追記:今回の春晩では霆鋒には2分間の独唱部分があるそうで、この待遇は普通ではないそうな。新華網

霆鋒 “全民健身”之星に。

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今さらだけど、一応貼っておきます。香港で行われる“オリンピックまであと200日”イベントの「全民健身迎奧運」に参加して《We Are Ready》の広東語バージョンを歌ったりするそうです。 新浪 北方網 新華網 
※《We Are Ready》の北京語バージョンについては、コチラの過去記事でご紹介しています。

動画ニュース@新浪

2008年01月16日

霆鋒、次は映画らしい。

新浪の記事によると、霆鋒の次の出演作は彭氏兄弟(パン・ブラザーズ)監督による映画《風雲》。主演は蔡卓妍(阿sa)と鄭伊健(イーキン・チェン)で、他に郭富城(アーロン・クォック)や譚耀文(パトリック・タム)も出演。霆鋒は客串(特別出演)ながら、大悪役の“絶心”を演じるそうです。これについて、マネージャーのManiは「霆鋒も演技の幅を広げることを試みたくて、そしてこの役は展開に得るものがある。だから引き受けたのだ。」と語ったそうです。

うほほ〜い!霆鋒の悪役ですよ、奥さん!これは期待大ですねー。
映画自体は旧正月明けからタイで3ヶ月をかけて撮影されるらしいのですが、客串の霆鋒はどれくらいタイに行くのかなぁ?(イーキンさんは前にもタイでウルトラマンを撮ってたのではなかった?)ともかく、霆鋒、がんばれよー!
posted by meiry at 19:05| Comment(10) | TrackBack(0) | ニコラス(風雲U) | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

汪峰《勇敢的心》

めちゃくちゃ気に入ってヘビロテしているCDです。
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これ、yesasia.comでは売り切れになっていますが、日本国内の他の通販サイトでは、結構あちこちで扱っています。去年の6月に出たアルバム。

オリンピック関連歌曲の動画をイーソン目的であれこれ見ていた時に、イーソン以外でとっても気になったのが、この汪峰(ワン・フォン)さん。とてもとても私好みなニオイがしたので(笑)。試聴サイトで《勇敢的心》全曲を聴くことができて、もう一目惚れならぬ一耳惚れでした。さっそくCD購入しました。
かっこいいです〜!渋いです〜!ロック&ブルースです。大人の魅力です〜!っていうか大人の鑑賞に堪えるアルバムです(ボーカルもバックバンドの演奏も)。※このアルバムのうち2曲だけですが、ドラムスでファンキー末吉さんが参加してました。

汪峰という人について、ちょっと調べてみたら、私の睨んだとおり北京生まれの北京育ちでした。中国と言っても国土は広大で、中国人と言ってもほんとに千差万別ですが、北京出身のロックバンドなりロック歌手は香港・台湾などと比べても都会的で洗練されている、というのが私のイメージ。(あくまでも私的イメージなので、反論されても困るよ〜ん。)

そして、そして、某サイトの歌手紹介のところに「汪峰とテイストの似ているアーティスト」というコーナーがあり、そこに陳奕迅(イーソン・チャン)の名が!!いやー、やっぱり〜?と一人でニヤニヤしちゃいました。

汪峰を知ってる人って日本ではほとんどいないだろうし、私一人で勝手に盛り上がっているので放置してくださってよいのですが、もしももしも「へー、聴いてみようかな」と思われた方がいらしたら、ここのブログの右メニューに「おすすめアルバム(試聴)」というのを設けているので、そちらからどうぞ。
posted by meiry at 01:26| Comment(0) | TrackBack(0) | ワン・フォン/汪峰 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2008年01月14日

「太子[女乃]」広告写真 追加

別の画像が出ていました。 新華網xinsrc_26201051414593902772151.jpg
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《浣花洗劍録》視聴率第1位

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細かい数字のことはよくわかりませんが、1月2日から広州で放送されているドラマ《浣花洗劍録》が視聴率第1位を勝ち取ったそうです。そして網友(ネットユーザー)は謝霆鋒に対しても高い評価をしており、彼自身のクールさと役の憂鬱さがよく合って、《大人物》よりも人気があるらしい。共演の喬振宇さんも異父兄弟を演じた霆鋒のことをとても褒めて、「謝霆鋒はとても穏やかな人で普段はあまり話をしないが、一度話し出すと止まらないんだ」とか言ったそうです。(なんか、わかるわ。しゃべりだしたら止まらないって、笑)「霆鋒と彼が演じた“大蔵”はよく似ていて、外面はクールだけど内面は火のように熱い。彼は身代わりを使わず自分で演じることを堅持して、彼のそのような態度を私は素晴らしいと思う。」とも語ったそうです。 新浪

《浣花洗劍録》の“山野大蔵”って、見た目は「なんだかなー」でしたけど、役柄がいいみたいです。「剛毅で優しい」などと書いてある記事もどっかで見ました。《大人物》はストーリーの改悪だとか、かなりケチョンケチョンに言われていましたが、《浣花洗劍録》についてはドラマ自体も大人気のようで。「どこの国の話か?」と思ってしまうような奇抜な衣装については、中国の網友さん達はツッコミなしですか。ふーん、わからないものですね。
posted by meiry at 20:20| Comment(2) | TrackBack(0) | ニコラス(浣花洗劍録) | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2008年01月11日

霆鋒&TWINSはCM界の“鐵三角”

新代言人発表の画像もあがっていました。
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霆鋒とTWINSが今回新たに代言人を務めることになったのは、「太子[女乃]」という乳酸菌乳品の会社だそうです。霆鋒とTWINSはこれまでも一緒にスポーツファッションブランドの代言人を務めており、「彼らの“青春活力”とすばらしい演技力によって超人気を得ている」ことから、業界では3人を“鐵三角”と呼んでいるとか。

またインタビューに応えて、霆鋒は「息子からインスピレーションを得て、多くのことを学んで、あれこれ・・・」と新米パパらしい微笑ましいコメントも出しています。興味のある方は元記事をどうぞ。→中国経済網 ※微笑ましすぎてアホらしい気もする。(世間にスレてしまったオバサンの感想、笑)
posted by meiry at 15:19| Comment(2) | TrackBack(0) | ニコラス(CM関連) | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

イーソンデー

昨日は一日中、家に缶詰め状態で仕事をしなければならなかったので、朝からずっとBGMに陳奕迅(イーソン)のCDをかけていました。気がついたら、こんなにイーソンのCD買ってました。比較的、最近のが多いですが。この中には香港で買ってきたのと、北京で買ってきたのが1枚ずつあります。

イーソンコレクション.JPG

一番のお気に入りは《[イ尓]的 陳奕迅 國語精選》。これ↓
InAssociation with YesAsia.com

私はやっぱりイーソンの曲に関しては国語曲が好きです(広東語曲ももちろん好きだけど、さらに、という意味)。このCD、本当にいろんなイメージの曲が入っていますが、どれもお洒落でかっこいい。バラードあり、R&Bあり、ハードロックもあり、ジャズっぽい曲も。北京語はどんなメロディにものりやすい言葉で、かっこよく聴こえる。広東語はやはり表現力という点では限界があると、まあ私個人的には思うわけです。日本のポップスやロックの歌詞の一部に英語が多用されるのも、もしかしたら日本語にもノリのいい表現という点で限界があるせいなのかもと、ふと思ったりします。その点、北京語は現代音楽に向いているのかも。感覚的にモノを言ってますけど、私。

それはさておき、どんな曲でも歌いこなしてしまうイーソンの歌唱力と、そして魅力的な声!久々に暴言吐いてもよかですか?霆鋒が力んで歌うロックより、イーソンが軽々と歌うハードロックの方がマジでかっこいいんです(霆鋒&霆鋒ファンの皆さん、ごめん!)
香港では若手ナンバー1の押しも押されぬ大歌手イーソン様が、どーしてこうも日本では無名なのか?別に日本で有名になって欲しいとは思わないのですが(基本的に中華明星が日本で売れる必要なし、が私のポリシーですので)、ただこれから始まるイーソンのワールドツアーが日本には来ないってのが、少々残念なのです・・・。
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2008年01月10日

霆鋒の新CM撮影 動画追加

別の動画ニュースをみつけました。→動画@新華網
記事タイトルの「代言二線品牌賺錢笑彎腰」が皮肉っぽくて気になるけど。

他にもいろいろな記事で、謝霆鋒は「ドラマやCMに出演して大陸で荒稼ぎしている」というようなことを書かれているのを見かけました。霆鋒のギャラがすごく高いということを言っているのだけど、どこか皮肉っぽいニュアンスを感じるのは私だけでしょうか。

そして企業やブランドの“代言人”(CMキャラクター?)のことが、なんだかやたらと話題になっていますが、それで北京に行った時にみかけたいろいろな明星の看板を思い出した。結構、写真も撮ってきているので、そのうちご紹介しようと思います。
posted by meiry at 16:07| Comment(0) | TrackBack(0) | ニコラス(CM関連) | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

霆鋒、髪切った?

TWINSと一緒に広告の撮影をしている様子の動画があったのですが、これいつのだろう?霆鋒が髪を切ってます!!まだ後ろの方は長めだけど前髪はかなりスッキリして可愛い。でもせっかく可愛くなっても顔が痩せすぎですねぇ。
この時に受けたインタビューでは、霆鋒は家庭のことを話題にするのは避けて、広告撮影のことしか話さなかったそうです。霆鋒はちゃんとわかっているんだな。 動画@新浪

動画の下に出ている字幕を見て、何と言ってるのか一部訳してみました。霆鋒は「私たちは今日は広告の撮影をしているので、『家庭問題』のことはここで話すべきではない。」ときっぱり返答を拒否。またTWINSの阿saは最近の霆鋒のことを「いつも私たちに聞いたり答えたりする時は笑って目を細くしてる(この辺の訳、アヤシイ)。以前と比べて彼は落ち着いたわね。前は私たちと一緒に遊んでいたけど、今は家族を養っているから。彼は小さい息子のことを考えているのかもしれないわ」。するとジリアンが「そうね。わからないけど」と。霆鋒は照れて下を向きっぱなし(笑)

なんにせよ髪を切ったということは、何だかわからないけど次の仕事が始まっているということですよね。次は何を撮るのかな〜?
posted by meiry at 00:33| Comment(2) | TrackBack(0) | ニコラス(CM関連) | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2008年01月07日

ドラマ《新・水滸》の配役をネットで投票?

去年の10月に書いた『「へぇぇ〜?」な話』の続きともいうべき話題です。ドラマ新版《水滸》の配役を(勝手に)投票して決めようぜ〜みたいな企画がネット上で行われていました。霆鋒さんは「石秀」という役にノミネートされていて、その他の候補者は耿樂さん(こんな方→明星紹介)と日本のキ※ラさんでした。今回の記事ではそれに蘇有朋(アレック・スー)も加えられてますけど。
そして、その得票状況はというと・・・?他の候補者を大きく引き離して首位に立ったのが謝霆鋒だそうな。よかったねー。でもこの結果が実際の配役決定にどれほどの影響力を持つのかは私は知りません。それにこの新版《水滸》というドラマ、えらく長そうじゃないですか。ドラマを観るのは苦行なんだってば。霆鋒さん、お願いだから次の出演作は映画にして下さい。 新浪娯楽
posted by meiry at 11:11| Comment(2) | TrackBack(0) | ニコラス(新作、の噂) | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2008年01月03日

2008年最値得期待的娯樂圈

記事の引用元は遼一網-華商晨報。記者さんの独断によるものと思われますが、今年、娯楽圏で最も期待できるあれこれだそうです。この中の音楽の分野で霆鋒の名が挙げられています(お〜!)。

霆鋒に関する部分だけ紹介すると、「この2年、謝霆鋒(ニコラス・ツェー)は確かにとても忙しく、結婚、子供の誕生と人生の一大事が相次いだ。お父さんになった後、彼は死に物狂いで働き息子のためにミルク代を稼いだ。去年、彼の露出率はとても高く、主演した映画やドラマは次々と公開された。今年、まさに彼は再度自分のニューアルバムを発行する。《謝謝ni的愛1999》、《因為愛所以愛》などのようなスタンダードナンバーを超えるものになるかどうかは、歌迷の反応を見なければならない。」ってことだそうです。その新譜とやらは「3月頃出るんじゃないか」と予想されていますが、はてさてどうなんでしょうか?

ちなみに他に挙げられている「期待できる歌手」は、劉若英(レネ・リウ)、陳楚生、蕭亞軒(エルバ・シャオ)、周杰倫(ジェイ・チョウ)。陳楚生はオーディション番組《快樂男聲》の優勝者だそうです。

それから私的に興味のある映画部門も書いておきます。期待の持てる新作映画のラインナップは以下のとおり(これも、あくまでも記者さんの独断でしょうけど)。
《長江7號》《梅蘭芳》《赤壁》《功夫之王》《木乃伊3》《哈利·波特與混血王子》《三國之見龍卸甲》。《木乃伊3》は《ハムナプトラ3》のことですが、李連杰(ジェット・リー)をはじめ中国人俳優がたくさん出演するらしいです。私が観てみたいなと思うのは《梅蘭芳》。「陳凱歌監督の汚名返上なるか?」などと書かれているのを読むたびに、《無極》の評判が“汚名”呼ばわりされていることに悲しい思いをしてますが、それはさておき、《梅蘭芳》は観たいです。《赤壁》は一般的には人気がありそうだけど、私は合戦物がちょい苦手な上に、出ている人が変わり映えしないので・・・。

ドラマ部門はほとんどが大陸俳優主演で、内容もよくわからないので省略。唯一、「おっ!」と思ったのは《李小龍傳奇》。李小龍(ブルース・リー)役の候補に霆鋒の名前も出たりしてたので覚えてました。オリンピックの年に大々的に放映されると言っていたけど、そう、もうオリンピックの年になっちゃったんですねー。月日のたつのは早いものよ。。。

2008年01月02日

新年快楽!

2008年賀.JPG

遅ればせながら、明けましておめでとうございます。
最近、どこへいくのか若干迷走中の本ブログではありますが、今年も忘れ去られない程度には更新しようと思っておりますので、どうぞよろしくお願いします。

帰省する前に大慌てで年賀状を作成・投函しましたが、当然ながら元旦の配達には間に合っておりますまい。ほんの少数ながら、ココを読んでくれている私のお友達の皆さん、私からの年賀状はもうちっとお待ちくだされ。
posted by meiry at 23:19| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記・雑文 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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