2007年10月31日

復活??な話題

台湾メディアで見つけた話題です。「朱孝天(ケン・チュウ)は韓国の美形俳優 李準基(イ・ジュンギ)と謝霆鋒(ニコラス・ツェー)と一緒に武侠大作《刀劍笑》を撮影する。中時新聞」とあるんですけど(?)霆鋒はこのドラマからは降りたと思っていたんですが、また出ることになったのでしょうか?霆鋒が降りた後、なんだかなかなか配役が決まらないとか、第一主役をめぐる争いがどーしたこーしたとかいう話が漏れ伝わってはいましたが、霆鋒が関係なくなったと思ってノーチェックでおりました。結局のところ、どーなのでしょう?本当なら、ちょっと楽しみかもしれない。
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2007年10月29日

昨晩も“開幕式”で歌う

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28日の夜は南寧で「南寧国際民歌節開幕式“大地飛歌・2007”」に出演。父親となった謝霆鋒ですが、今までと少しも変わらずハンサムで格好よく、観衆の最も熱烈な拍手を獲得しました。
CCTV.com

中国内地を転々と移動しながらお仕事しているようです。ドラマ(映画?)の撮影はいつから?というか、結局、どの作品に出ることになったんでしょうか。

追加画像

2007年10月28日

CS GYAOで「娯楽百分百」霆鋒出演回を放送

コメントでミホさんより情報をいただきました。(ミホさん、ありがとうございます!)

Image093.jpg11月にシーエスGyaoで「娯楽百分百」の謝霆鋒(ニコラス・ツェー)出演の回を放送するそうです。これ、台湾のトークバラエティ番組ですね。放送日は11月1日じゃないかということですが、詳しい時間等は各自でご確認下さいませ。

まだサイトには出ていないようですが→シーエスGyao
ここの「アジアン・エンター」をチェック!!
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「へぇぇ〜?」な話

またまた「新作の噂」です。新浪に「新版電視劇《水滸》主要角色與候選演員(新版ドラマ《水滸》の主要な役と候補者の役者)」という資料が載っていまして、その中に謝霆鋒の名前もありました。「石秀」という役ですが、「へぇ〜」と思ったのは他の候補者です。日本のあの方の名前が挙がっております。へー、この方がライバル候補ってわけですか。

他の役についても、それぞれ3名ずつの候補者名が書かれていて、どれほどの信憑性があるのかはわかりませんが(たぶん勝手に予想してるのよね?)、その候補者名を見ていると、同じ役の候補に挙げられるってことはある意味、その3名が似たタイプということなのかなーと面白いです。例を挙げると呉建豪と呉彦祖、胡軍とチャン・ドンゴンと金城武、黄暁明と古巨基、周渝民と余文楽、夏雨と陳小春、李亞鵬と陸毅、ペ様と言承旭と呉尊、などなどがそれぞれ同じ役の候補者として書いてありました。

ところで霆鋒さん(とセシも)は昨晩は杭州で「第九届中国杭州西湖博覧会」の開幕式に参加したようです。霆鋒の画像がないので、リンクだけ。東方網
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2007年10月27日

香港映画祭(オマケ)

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成田へお見送りに行かれた迷友さんから画像データをいただきました。元気に帰国したそうです。

※画像はお持ち帰り自由ですが、サイトやブログ等への転載はおやめ下さい
(いちいち書いていませんが、当ブログの画像は全て転載厳禁です。)
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2007年10月26日

香港映画祭(その5)日本語ニュースソース随時更新中

今日は疲れが出てぐったりしてました。実は来日前は「なんか盛り上がらない」とか周囲の人には言ってましたが、実際に霆鋒を見てしまうと、やっぱり興奮。というか、私は非常にノリやすい人間なので、レッドカーペットで待機している間にその場の熱気につられてガンガン、ボルテージが上がってしまい、そのまま翌日の「男兒本色」鑑賞までずっとテンション上がったままでした。はぁ、疲れた。

「香港映画祭オープニング」について、日本語の記事もたくさん上がっているのでリンクを貼ります。(例のごとく、日本語で読むと「え?違うんじゃ?」と重箱の隅をつつきたくなる内容もあり。ツッコミ入れつつ読みましょう。)

アジアンパラダイス
ライブ台湾
シネマトゥデイ
「セキュリティ用に作られていたバリケードも即座に決壊」と書いてあるけど、“バリケード”っていうほど大層なものか?ただテープが張ってあっただけでしたが。あんなもん、そりゃ“即座に決壊”して当然ですよ。
eiga.com
cinemacafe.net
ここはなぜか、特に謝霆鋒(ニコラス・ツェー)余文楽(ショーン・ユー)房祖名(ジェイシー・チェン)3人の発言を詳しくレポートしてくれています。
@ぴあ
Yahoo!ニュース(サーチナ・中国情報局)その1
Yahoo!ニュース(サーチナ・中国情報局)その2
この記事に出てくる美人高官ジェニー・チョク氏は、オープニングセレモニー後、フォトセッションも終わってわらわらと出演者が舞台袖に引き上げようとしている時に、真っ先に霆鋒の側に行って握手を求めていたのを私は見逃しませんでしたよ。女性なら、そうするよね〜と思いました(笑)
Record China
「約500人のニコラスファン」とあるけど、あそこに集まった人が全て“ニコラスファン”なわけないじゃん。使われてる写真も全く別の関係ない写真だし。やっぱりココが一番・・・(ゴニョゴニョ)

追記1:FREEMANさんのブログ「電影宣伝自由人」でもニュースソースが紹介されていましたので、追加します。
ブロコリ
asahi.com
sanspo.com

追記2:さらに新たにみつけたものを追加。
日中通信社
毎日jp
MovieWalker
asahi.com動画
映画ジャッジ!
全員の発言を詳細にレポート。ただし霆鋒の日本語での発言を一部聞き間違えておられるよう。
livedoorニュース

で、上記のFREEMANさんによると、《男兒本色》を買った日本の配給会社が「来年公開を目指している」そうです。楽しみに待ちましょうね!
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2007年10月25日

香港映画祭(その4)

オープニングセレモニーについて。もう既にあちこちに内容が出ているし、“関係者さん”が撮られた写真もアップされているようなので、ここでは私の感想のみをば。(会場内では一般人は撮影禁止でした。)

司会者が「皆さんが香港に行ったとしても、1回の香港行きだけでこのメンバー全員に会うことは不可能です」みたいなことを言っていましたが、全くその通りの豪華なメンバー。インタビューの内容も楽しくて、時間もたっぷり1時間くらいあったし、このオープニングを《鐵三角》のチケ代だけで見られたなんて、本当にラッキーでした。

3人の監督については、他所でさんざん皆さんが書いておられるとおり、なぜかとってもノリノリではじけっぱなしのお3人さんでした。古天楽(ルイス・クー)はもっとスターオーラ全開な人かと思っていたら、意外にフツーないい人っぽい印象で、終始ニコニコしていました。余文楽(ショーン)もそんな感じだったけど、ショーンについてはそれがほぼ想像どおり。ショーンの日本語は片言だけど自然で上手、さすがだなぁと思いました。房祖名(ジェイシー・チェン)は本当に可愛い!笑うとお父さんそっくり。品も良くて、誰からも好かれて可愛がられそう。屈託がなく自然体で(天然と言う人もいる)、霆鋒とは「有名人を父に持つ」という同じ境遇でありながら、タイプは全く違うのですね。

そして霆鋒。ファンの贔屓目かもしれないけど、やっぱり一番オーラを放っていました。特に目ヂカラですかねー。霆鋒の目からはビーム光線が出ていて、それが客席をスパーッと切っていく感じ。ステージ上で他の人が横向いたり下向いたりしている間も、霆鋒だけは決して視線を足元に落としたりせず、常に客席に万遍なく目を向けていました。その目に吸い寄せられるように、こちらもついつい霆鋒に注目してしまうというか・・・。ああ、でもそれはやっぱり私が霆鋒を好きだからなのかな、そうかな。

香港のファンパーティーの時よりも、正面からずっと長い時間見られて満足でした。何よりこっちは椅子に座ってゆっくり眺めていられるんだから。(ファンパーティーの時はちょっとでも油断すると元気な若者がどんどん押してきて立ち場所をのっとられるので、気が気じゃなかったし。)

オーチャードホールのロビーに置かれていた看板や、サインのボード。(翌日に撮影しました。)
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2007年10月24日

香港映画祭(その3)

新浪以外にもいろいろあがってますねぇ。リンクだけ貼っておきます。

レッドカーペット@網易
タイトルには「日本影展吸引500桜花妹」とあり、「桜花妹」とずいぶんキレイな言いかたをしてくれているけど、記事本文には「日本師[女乃]」(日本のオバサン)と書かれてます。まあ、当てはまらない人には気の毒だけど、私はその通りだから反論はしませんがね!

オープニングセレモニー@網易
古天楽、謝霆鋒、余文楽、房祖名それぞれの日本での受け入れられ方の違いみたいなのが書いてあって、ちょっと辛らつ。

あと、やっぱりセシも一緒に来てたようです。「Lucasも連れてきた」とあるけど本当? 新浪

コメントたくさんいただき、ありがとうございます。後ほどゆっくりお返事させていただきます。
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香港映画祭(その2)

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あああ〜やっぱり写真は全滅でした〜(大泣)
教訓「大事なイベントの前は普段使わないカメラの機能も使えるように練習しておこう。」連写モードとか動画撮影とか、現場で急に思い立ってもうまく使えずアタフタするばかり。唯一、霆鋒の全身をとらえたのが上の写真。ボケボケですが、投げキッスを投げる前の瞬間です。隣はまだ準備中のオーチャードホール前。この後、メディアの人達やら、ガードマンからでどんどん視界がさえぎられることになったのですが。

《男兒本色》の主演達は同じ車で一緒にやってきました。霆鋒は一番最初に颯爽と車から降りてきて、赤絨毯の上を歩いていきました。階段を登りきってホール入り口前に着いたところでボードにサイン、そして3人並んで写真撮影。見ていると、やはり房祖名や余文楽に比べて霆鋒は場慣れして落ち着いている雰囲気。撮影が終わりホールへ入ろうとする他の二人を引きとめ、インタビューを受けるためにメディア陣の前に行くよう促しているところを見ると、「あー、やっぱり仕切ってるなー」と思いました。ああいうところを見ると、この人は“オレ様”というよりむしろ長男タイプっていうか、お兄さんキャラだなと思う。3人並んでインタビューを受けてる間、こちら側からは背中しか見えないのですが、本当に仲良さそうでした。それがこちら↓
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レッドカーペットの本番前、香港メディアのとーっても可愛い男の子、もといレポーター君がファンズのところにやってきて、「ニコラスのファンになって何年くらいですか〜?」「ニコラスのどんなところが好きですか〜?」などと日本語で聞いて取材をしていました。終了後は古天楽ファンの皆さんにも取材してました。この彼があんまり可愛いので、みんなで彼の写真を撮る!撮る!(爆)

ワタクシ、レッドカーペットの沿道(今回は沿道というほどのモノではなかったですが)に並んでスターを見たのは初めての経験でしたが、とても楽しかったです!何がって、スターが登場するのを待っている間、周囲の皆さんとワイワイおしゃべりしたのが楽しかった!ああいう場では不思議な仲間意識が芽生えるんですねぇ。ご一緒した皆さん、どうもありがとうございました。

長くなったので、オープニングセレモニーについては、また後で。
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香港映画祭(その1)

行ってきました。で、その後、ご飯を食べて帰ってきたら、もう新浪にニュースが上がっている!なんという素晴らしい速さ!ということで、まずは新浪のリンクを貼っておきます。
東京電影節香港電影週開幕(組図)@新浪

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動画も上がってます。
 レッドカーペット
 オープニングセレモニー

うーん、開幕式で通訳さんが話した日本語は全てカットされていますねぇ。とっても楽しい内容だったのですが。(開幕式の動画、途中で止まって最後まで確認できていませんが、とりあえず上げときます。霆鋒達は第2陣として後半に登場するはずです。)
レッドカーペットの動画には某Pちゃん力作のボードがしっかり映ってます!
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2007年10月23日

わーい!やっと香港版発売!

InAssociation with YesAsia.com待ちに待った《詠春》香港版がついに発売です!っていうか、2007年10月18日だからもう既に発売になってるやん!嬉しいことにリージョンALLです。さっそく申し込もう〜!(北京で買ってきた大陸版が無駄になっちゃったけど、ま、いいか!)

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2007年10月22日

秋晴れ

今朝はとっても良いお天気@東京です。これから3日間くらいは雨の心配もなく、絶好のお出かけ日和となるようです。昨日もお天気が良く、日中、陽射しのあるところでは結構暖かで、上着がなくても大丈夫そうでした。でも朝晩は冷えるようです。

と、こんなところでオケー?遠方から映画祭のために東京に来られる皆さん、荷造りの参考にして下さい。
あと、オーチャードホールが入っている文化村(Bunkamura)界隈はいわば繁華街ですので、お食事、お茶するところ、もちろん一杯やるところも(笑)いっくらでもあります。文化村隣は東急百貨店本店で、ぶらぶらして時間つぶすこともできます。近くに東急ハンズもあるので、宿泊用品の買い忘れがあっても、ここで何でも揃います。

映画祭期間中は、ちょうどオーチャードホール入り口付近から六本木行きの無料シャトルバスも運行していて、路線バスや電車で移動するよりは楽なんじゃないかと思います(ただ、本数がどれくらいあるかは不明)。六本木会場での映画も観られる方は利用されてみてはいかがでしょう?

毎回、来日のたびに体調を壊すことが多い霆鋒さん。今回は季節もいい時だし、元気に来日して東京で良い思い出を作っていただきたい。待ってるよ〜、霆鋒!!
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2007年10月21日

昨日のレッドカーペット

東京国際映画祭の公式サイトで、昨日のレッドカーペットとオープニングセレモニーの様子をノーカット配信しています。観てみましたが・・・レッドカーペットの実況はサイテイですね(怒) 数少ない“海外ゲスト”である中国の役者さんは誰も紹介なしだなんて。

《鳳凰 わが愛》の主演女優、苗圃(ミャオ・プゥ)のことにはチラッと触れたかもしれないけど、共演の郭濤(グォ・タオ)については何も言及なし。郭濤さんは去年の《クレイジー・ストーン》に続き2年連続の映画祭参加ですよ。インタビューも、通訳がいなかったからでしょうが、中井貴一のみに集中して他の役者さん達は無視でした。

提携企画「2007東京・中国映画週間」の《コール・フォー・ラブ》主演の范冰冰(ファン・ビンビン=このブログではおなじみの女優さんですね)は、ピンクの華やかなドレスで、しかもめちゃくちゃ美しいからか、カメラはしつこく彼女の姿を捉えていました。でもさんざん画面に映っているのに、何も紹介なし。そして同じく「2007東京・中国映画週間」の《雲水謡》主演の陳坤(チェン・クン)に至っては、彼は映ってましたか?私は配信を観た時は全く彼に気付かず、後でアディさんのレポを読んで始めて陳坤もレッドカーペットに登場していたと知りました。

まあね、中国の役者を全く紹介しなかったとしても、それは想定内のことで今さら腹を立てる気もありませんが、それを差し引いても、進行役の人があまりに無知なのと、早口と滑舌の悪さで何言ってるのかさっぱりわからないのとでゲンナリしました。なんで、この人がナビゲーターなん?(meiry、久々の毒舌)

あ、そうそう。《鳳凰 わが愛》チームをしつこくレッドカーペット上に引き止めて取材している一団がいて、あの“目玉オヤジ”のお人形を持たせていたので「あー、新浪の取材陣か」とわかりました。この日本であの“目玉オヤジ”が見られるとは!23日の香港映画祭のオープニングにも、あのお人形を持って来るかな、新浪の記者さん(ちょっと楽しみ、笑)
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2007年10月18日

ペプシ霆鋒ボトル

映画祭騒動で、“北京旅行記”がすっかり吹っ飛んでしまった感がありますが、一応まだ「いつか書こう」という気はあります。かなり記憶が薄れてしまいましたが(笑)
さて、下は北京で買ってきたペプシの霆鋒ボトルです。これは王府井の大通りから少し入ったところにある、お菓子や飲み物を売っている小店で買いました。3元(50円くらい)でした。

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北京にもコンビニがたくさんあると聞いていたけど、私の泊まったホテルのある王府井付近では見かけませんでした。(無いというわけではなく、あるんでしょうけど、私が歩いた範囲にはなかったという意味。一言で王府井と言っても広いのです。)でも、間口1間ほど、奥に細長く薄暗い、いわゆる日本の昔の駄菓子屋さんみたいなお店の棚に、このボトルはありました!結局、ペプシのキャラクター入りボトルを見たのは北京滞在中ここだけで、貴重な出会いだったのです。

このお店には他にも袋に明星の顔のついたお菓子等がたくさんあったのですが、例をあげると林傑俊(JJ)、潘[王韋]柏(ウィルバー・パン)など私にとってはビミョウな人たちで(ビジュアル的に)購入までは至りませんでした。周杰倫(ジェイ・チョウ)のポテトチップスもあったんですが、興味ナッシングなので(ファンの方、すみませぬ)。趙薇(ヴィッキー・チャオ)のお菓子もあったけど、女性明星もグッズ買うほどの興味はナッシングなので(笑)

結局、霆鋒ボトル1本だけ買ったのですが、ご丁寧にビニールの袋に入れてくれて、その袋をぶらぶら提げながら王府井を散策したのでした。
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2007年10月17日

いよいよ今週末から

東京国際映画祭が始まります。私は提携企画の香港映画祭に全精力を注ぎ込んでしまったので、それ以外の映画を観る予定は今のところないのですが。渋谷駅周辺にも看板や旗が出てました。

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2007年10月15日

謝霆鋒張柏芝のデュエット曲 新譜に収録?

新浪の記事に、霆鋒とセシが、かつて周慧敏と林隆xuanが歌った国語のラブソング『流言』を二人で歌うことになり、この曲は来年3月に出す予定(本当か?)の霆鋒の国語アルバムに収録されるとあります。
歌詞の内容が1組のカップルが外部の流言飛語に惑わされることなく互いの愛情を信じて守るというもので、霆鋒とセシのこれまでの経歴と非常に一致するそうな。
もともと結婚と同時に二人は記念に1曲デュエットすることを決めていたけれど、その後にセシの妊娠がわかり、録音がしばらく延期されていたそうです。

デュエット曲はまあ「どうでもよい、好きにやってちょうだい」ですが、それよりも霆鋒の新譜!!新しいアルバムの準備を進めているような話もこれまでなんとなーくチラホラと伝わってはいたけど、いよいよかな。いよいよといってもまだ来年の話だし、ほんとに3月に出るかのかどうかはわかりませんが。

2007年10月14日

パンフレット ゲット!

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第20回東京国際映画祭のパンフレットと、香港映画祭のチラシをゲットしました。でも、どちらも公式サイトの内容以上のことは書いてないし、当然ながらゲストのことも何も書いてないので、あまり意味のない配布物ではあります。ただ持ってると嬉しいだけです(笑)
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謝さん一家、ごちそうを食べに出かける

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12日の夜、謝家の皆さんは一家でお食事。カナダから孫に会いに来た霆鋒のおばあちゃんは、まだ香港に滞在しているのですね。この日はLucas君はおうちでお留守番だったそうです。 新浪 QQ
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2007年10月13日

みつけた!!

映画祭に向けて、皆様、気分大盛り上がりなところ、またまたmeiryがずれたことを書きますよ(笑)

タイトルにあるように、みつけました!何をかというと、霆鋒の「無聲[イ方]有聲」CMバージョン
以前、ある香港ツウの方から、「ニコラスの『無聲[イ方]有聲』は香港のコーヒーチェーン『大快活』のCMに使われた曲なんだよ」と聞いたことがありまして、そのCMの映像を探したけれど、その時はみつけられなかったのです。でもさっき、ひょんなことから例のところで発見しました。
それがこれ→ 【香港廣告經典系列】大快活...謝霆鋒
(CM映像そのままかどうかは不明ですが)

そしてMVバージョンがこちら→ 謝霆鋒 - 無聲[イ方]有聲
(こっちにはFITTOのロゴが入っています。)

学生運動の闘士らしき霆鋒(ニコラス・ツェー)と、婦人警官の葉佩[雨/文](グレース・イップ)が恋に落ちるというストーリー仕立てのMVなんですが、途中で唐突に港で二人が紙コップに入ったミルクコーヒーを飲むというシーンが出てくるのが何故なんだ?と思っていて、「『大快活』のCM曲だった」と聞いて謎は解けたのですが、実際のCM映像は見たことがなかったのです。

CMバージョンとMVバージョンはほとんど同じですが、よーく見比べると1箇所だけ違うシーンがあります。それはCMバージョンにはMVバージョンにはない“キスシーン”があるのですー!!シルエットなので誰だかわからないけど、ストーリー上、霆鋒とグレースなんだろうと思われます。
映画にたくさん出ているけど、キスシーンはほとんどない霆鋒さん。これ、もし本人が演じてるとしたら貴重だわぁ。でも本人じゃないからMVには入ってないのかしら?だってこの時、霆鋒さんはまだデビューしたてのお子ちゃまだしねー。

2007年10月12日

お待ちかねの・・・(追記あり)

本日、香港映画祭来日ゲストの正式発表が出るそうです。
23日のオープニングセレモニーに、誰かしらが来るのは確かなようです。(FREEMANさんのブログ「電影宣伝自由人」より) 誰が来るのか、あ〜早く知りたい。

そしてnoeさんの「てぃんふぉんくん日記」に書いてあって気がつきましたが、チケットぴあで「予定枚数終了」となっていた《鐵三角》と《男兒本色》のチケットが、また買えるようになってます。どうなっているんだ?

追記:アジアンパラダイスに「香港映画祭のゲスト発表!」が出ました。
    霆鋒、来日決定です!でもあくまでも「ゲスト予定」なのね・・・。
    まあそれも覚悟の上さ〜。だって中華ファンだもの(爆)
posted by meiry at 01:57| Comment(4) | TrackBack(0) | ★2007香港映画祭★ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2007年10月09日

霆鋒の愛亀、盗まれて行方知れず

霆鋒さんの愛するペットの亀が盗まれてしまい、霆鋒さんはいたく悲しんで、みつけてくれた人には賞金を出すと言ってるそうな。 太陽報 新浪

数ヶ月前に80ポンドのメスの愛亀を知り合いの亀店(って書いてあるけどペットショップみたいなもの?)に貸し出して展覧会を行ったが、展覧会後にそのお店に泥棒が入り、霆鋒の愛亀と一緒に三十数匹の亀が盗まれて行方不明になってしまったとか。亀店側は弁償すると言っているけれど、傷心の霆鋒は「お金じゃない。亀を返して!」と言っていて、「10万香港ドルの懸賞金をかけるので、亀の消息を知っている人は英皇娯楽(EEG)を通して連絡を下さい!」訴えているそうです。

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この亀さんは霆鋒が「愛娘」と呼んで可愛がっていた亀で、CD《OneInchCloser》のジャケ写や歌詞カードにも一緒に登場したし、コンサート《同場異夢音樂會》のステージにも“出演”しました。記事には「張柏芝より前から霆鋒の家にいた」と書いてありますが、結婚前に確かニコパパの家に移されていたはず。さらに亀店に貸し出されていたのか。あげく、行方不明。哀れな亀よ。
実は霆鋒が飼っていたトカゲやハリネズミは死んでしまって、残っていたのは亀だけだったそうです。早く亀さんが霆鋒の元へ戻れますように。消息をご存知の方は一刻も早くEEGに連絡して下さいね〜。
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2007年10月08日

映画祭チケット騒動

いやぁ〜疲れましたな。何がって、チケット騒動ですよ。この連休、いろんな事が重なったので余計に疲れたわけですが。同じくチケットゲットに奮闘した皆様もお疲れ様でした。
去年は「取れたものだけ観ればいい」というスタンスだったのが、今年は「何が何でも取らねばならぬ」と気合を入れた分、結果が出た後はしばし放心、脱力状態でした。とりあえず希望のチケットは手に入りました(入りすぎたかも・・・)。

もう一つ去年と違うのは、去年はたった一人で参戦したチケット争奪戦に、今年はチームを組んで参戦。先行予約締め切り間際に、巷の評判でどうも「男兒本色」の人気が高いようだったので、急遽応援要員まで確保し保険をかけました。結果はチーム全員が先行予約に当選。(もしかして、今年はハズレ無しだったの?オーチャードホールの大収容人数のおかげ?)その中で一番後ろの席を引いてしまった私でしたが、おかげでもっと前の方の席を回していただけることに。どうもありがと、ありがと!
ダブったチケットも幸い引き取り手がみつかり、空席を出さずにすみそうです。霆鋒の映画だもの、ここはやはりぎっしり満員になって欲しいですものね。去年の《玉観音》のように。

さてさて後はゲストが誰なのか?はっきり言えば霆鋒は来日するのか?だけが気になるところ。こればっかりは発表があるまで静かに待つしかありません。それとも霆鋒ファンの皆で念を送って、霆鋒先生を日本に呼び寄せますか?(笑)
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2007年10月05日

もひとつ、そういえば・・・

InAssociation with YesAsia.com《大人物》DVDはまたもや発売延期。売る気あるのか?

そして前に噂のあった《情癲大聖2魔獣伝奇》というのは《大人物》の電影版らしく、本当にDVD・VCDが発売されています。→Yahoo!中国購物捜索

《詠春》の《双龍記》みたいなもんでしょうか?これ、北京に行った時に寄った音像ショップで一応聞いてみたところ、お店の人は親切に探してくれたのですが「没有」という返事でした。その後に発売になったのか?

で、《詠春》のDVDはあったので買ってきました。もちろん大陸版ですが、香港版はなかなか出ないし、かといってyesさんでは大陸版すら検索しても出てこなくなっちゃったし。(右側に貼ったリンクは商品ページに飛ばないのに放置してあります、スミマセン。)なので保険のために大陸版でもいいやと購入。だって安かったんですもん!

追記(2007.10.14)
《大人物》DVDですが、10/10にyesasiaよりキャンセルの連絡が入りました。発売中止ですかね?
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霆鋒&柏芝 またまた夫婦でショッピング

200710050950056b9a2.jpgまた中還付近でお買い物、いつもの置地広場のカフェでニコパパも一緒に下午茶をしたそうです。ココに他にもたくさん画像あります。→網易(東方日報)
お揃いの靴を履いてたと記事にあるけど、ファッションもモノトーンで揃えてライトなペアルックという感じですか。仲むつまじくてよろしいですな。
それにしても、本当にこのカフェによく行くんですね。香港に行った時に“見学”しておいてよかったな。どうせならお茶してくればよかったっすね。
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2007年10月04日

そういえば・・・

今さらですけど、「速報版」だった香港映画祭のサイトがきちんと出来上がっております。
香港映画祭

「豪華ゲスト舞台挨拶」の詳細はまだ何も書いてないんですけどね。ただ、ちょっと気がついたのですが、《男兒本色 (Invisible Target)》のところに【配給 アートポート】と書いてあるんですけど・・・!えと、これって日本公開アリということですか?!
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2007年10月03日

霆鋒 来日!!!

ココ見て下さい→太陽報

「謝霆鋒、房祖名、余文楽が10月23日に東京国際映画祭開幕のレッドカーペットを歩く!」と書いてある〜〜〜!!!

慌ててリンク貼ったけど、これ直接目的のニュースに飛ばないんですね。リンク先で「霆鋒祖名東京行紅地氈」という項目を探して下さい。ってか、この見出しだけでも「東京行」と書いてあるからわかりますよね。
この情報は、なんだか呼ばれた気がして超久しぶりに謝霆鋒公式サイト「NIC KINGDOM」のBBSをのぞいたら、ファンの方がわざわざ日本分會に書き込みして教えてくれていました。

きゃぁ〜、皆さん、ついにニコラスが日本に来ますよ。しかもレッドカーペットだって!!

追記:ちょっと待て!
東京国際映画祭のオープニングは20日では?太陽報にあるとおり霆鋒達の来日が23日なら、参加するのは香港映画祭のオープニングセレモニーの方かも?
posted by meiry at 12:54| Comment(10) | TrackBack(0) | ★2007香港映画祭★ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2007年10月01日

「紅河情・川渝愛」に出演

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9月29日は「紅河情・川渝愛」大型演唱会に参加。新浪1(雲南日報)

「子供の粉ミルク代を稼ぐためにあちこちの演唱会に掛け持ち出演している」とメディアに報じられていることについては、「子供が生まれる前の仕事量とたいして違いはない。子供が生まれた時にしばらく休んだ後にまた仕事を始めたから、今あなた達は仕事量が多いように感じるのだろう。」と答えた霆鋒さん。そうだよねぇ、前からずっと忙しいのに、何を今更ってファンも思いますです。

奥さんのセシが仕事に復帰した件についても、いろいろ話してます。また徐克(ツイ・ハーク)監督の新映画《13連》という作品に出演するというニュースが以前流れたことについて、「現在、会社のドラマと映画の脚本がたくさんあって、出演の確定については話すのはとても難しい。以前にも徐克監督と一緒に仕事をして、とても良い監督だと思っているので、本当に仕事をする機会があるならいい。でも全ては会社の手配次第。」と答えたそうです。

この演唱会に先立ち、昆明空港に到着した時の様子が以下の画像。
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新華網 新浪2(雲南日報)

昆明空港にはお出迎えのファンが大勢集まって大混乱だったようなのですが、その様子を伝える新華網の記事がちょっと面白かったです。
群集であまりに混雑していたため、謝霆鋒は駐車場の前のゴミ箱にぶつかった。群集は(謝霆鋒の乗った)車を取り囲み、立ち去りがたい。一人の女性歌迷は感激のあまり大声をはりあげて泣いている。このような状況に居合わせた二人の外国人が、あまり標準的でない中国語で尋ねた、「劉徳華(アンディ・ラウ)?」。熱情的な歌迷は口々に答えた、「NO,NO,是謝霆鋒。謝−−霆−−鋒!」
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