2007年03月31日

香港の地下鉄(MTR)

オクトパスカードの話題が出たので、突然、香港旅行記の復活です(笑)
今回は地下鉄(MTR)について。地下鉄は窓から景色が見えないことだけが残念ではあるのですが、渋滞に関係なく目的地に着けるし、乗り換えも簡単で、それに東京の古い駅に比べてずっときれいでした。下の写真は券売機。でも前の記事にも書いたように、私はオクトパスカード利用だったので、この券売機は全く使用せず。
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ホームです。ホームと線路の間にガラスの壁があるので、誤ってホームから転落!という事故はないでしょうね。日本でも全ての駅にこの壁と扉をつけて欲しい。(休日の朝なので空いています。)
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電車の内部です。霆鋒ファンなら誰もが映画《ティラミス/戀愛行星》のあのシーンを思い出しますよね。私も香港に行って地下鉄に乗った時、お仲間の皆さんと「ティラミスごっこ」をしました(笑)
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こちらは駅のコンコース内にある“おにぎり屋さん”。ガラスケースの中にいろいろな具があって、好きなものを選んで握ってもらうこともできるようでした。
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同じく駅内にある“ケーキ屋さん”。奥の方にはパンも売っています。光ってわかりにくいですが、店名が「美心西餅」とあります。ニコ&セシの「復合」が明らかになった頃、セシがビニール袋を提げて、武術の練習中の霆鋒に差し入れを持っていく写真が出たことがありました。差し入れが“西餅”とあり、「何だろう?」と思っていたのですが、このお店を見て「ケーキか菓子パンの類だろうか?」と思い至りました。なんか、そんな事がいちいち嬉しかった私の初香港でした。
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※ところでオクトパスカードですが、やはり自動チャージ(銀行口座引落)ができるタイプもあるそうです。コメントでbenさんに教えていただきました。
http://www.octopuscards.com/consumer/payment/reload/tc/index.jsp

また香港の交通網については、こちらのページがとても詳しいです。(香港に行く前に見たかった・・・)→香港巴士鐵路旅遊協會
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2007年03月30日

ICカード乗車券 香港対東京

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首都圏では3月18日からパスモ(PASMO)というICカード乗車券のサービスが始まりました。これまでJR用のsuicaと、私鉄用のパスネットが相互で使えなかったため、私はこの2つにさらにバスカードを加えた3枚のカードをいつもお財布に入れておりました。が、今ではPASMO1枚で電車、バスどれでも乗れるようになりました。(suicaでもOKになりました。)そしてsuicaが使えていたコンビニやお店では、PASMOでもお買い物ができるのです。

上の写真左は無記名式のPASMO。右は新しくなった改札の機械で、水色に光っている所にカードを当てると「ピッ」と読み取られる仕掛け。

ここまで読んで、香港に行ったことのある方なら、おそらくオクトパスカードを思い出されることでしょう。香港ではPASMOみたいに何でも乗れるオクトパスカードが、既に導入済みですよね。
香港という街の一番都会的でスマートな点は、私はこのオクトパスカードだと思いました。スマートなだけでなく、交通手段に不慣れな観光客に優しいシステムでもあります。駅で「えーと・・・」と運賃を調べたり、券売機の使い方がわからずオロオロしたりせずにすみますから。地下鉄もバスもトラム(路面電車)も、フェリーも、観光地のヴィクトリアピークへ登るピークトラムも、全部これで乗りました。時間が限られている中での移動でも、スイスイ改札を抜けられて、とっても助かりました。もちろん駅のセブンイレブンで飲み水を買う時も使いました。

そんなわけで、このたびのPASMOのサービス開始に、「やっと香港に追いついたか」と思ったワタクシです。これまでもsuicaとパスネット愛用者でしたので、もはや自分で切符を買うのが面倒で仕方ありません。行き先までいくらだっけ?と運賃表を見るのも面倒。段々、自分の脳みそが退化しているような一抹の不安は感じますが、便利さの前にそんな不安もかき消されるわけです。
クレジットカードと連動した記名式PASMOにすれば、チャージも自動。これは香港より一歩リードか。(香港にも自動チャージ可能なタイプがあるのかもしれませんが。)

オクトパスカード.JPG

これが香港のオクトパスカード(とコイン)。一番右端の女王の横顔のついたコインは今は発行されていないものらしいです。デザインは香港のオクトパスカードの方が美しいです。
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苦笑

帰宅したら、1枚のハガキが届いていました。

かちこみハガキ1.JPG

う、《かちこみ!》の試写会招待状(・_・)

かちこみハガキ2.JPG

これで3枚目なんですけど( ̄〇 ̄;)

応募しまくったんだろうって?いいえ〜、ネットでみつけた応募先に10件ほど。どこももちろん1通のみの応募。応募した人、そんなに少なかったのか?ヘ(´o`)ヘ
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2007年03月28日

霆鋒 BS日テレ「C−POP」に登場!

あゆーら☆さんから情報をいただきました。(あゆーら☆さん、どうもありがとうございます!)

BS日テレで放送している「C-POP World 恋し☆チャイナ!」という番組で、霆鋒のインタビューを放送するそうです。放送予定日は4月12日(木)20:00〜20:54。
BS日テレのサイト
こちらで、TOP→エンターテインメント・情報→C-POP World 恋し☆チャイナ!→放送ラインナップ と辿って下さい。そこに以下のように書いてありました。わーい!やったー!

2007年04月12日(木)
 『美味しい挑戦』 トマトスープ
 『飛輪海スペシャル』ジロー編
 『C-POP NEWS』F4記者会見/ジョセフ最新ドラマ情報/ニコラス・ツェーインタビュー


4月19日も同内容の放送予定みたいです。(同じものを2回ずつ放送するんですね。)
posted by meiry at 11:46| Comment(3) | TrackBack(0) | テレビ放映のお知らせ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

霆鋒のCD3作品 再リリース!

人気復活の証!?霆鋒の過去に出したCDが再リリースされています。いつものyesasia.comのサイトにはいつまでたってもあがらないのですが、香港のbuyoyo.comに出ているので、リンクを貼っておきます。→buyoyo.com
ここのページの上の方の3作品《My Attitude》《了解》《玉蝴蝶》が再リリースされたものです。ただし、これにはVCDは付いていません。

これらのもともとのCDは、yesasia.comでは廃盤や品切れになっているのですが、ページだけは残っているので、リンクを下に貼っておきます。
InAssociation with YesAsia.com InAssociation with YesAsia.com InAssociation with YesAsia.com
《My Attitude》はデビューアルバムです。《了解》には大陸に行くと必ず歌わされる「因為愛所以愛」が入ってます。《玉蝴蝶》は日本版も出ていて、私が最初に買った霆鋒のアルバムは《玉蝴蝶》日本版でした。と、いろいろ語りたくなっちゃうなぁ(笑)

「買い逃して持っていない」という方にとっては、再リリースは朗報ですね。(早くyesasia.comもしくは日本の通販サイトで買えるようになるとよいのですが。)

2007年03月27日

キーワードテレビ番組検索結果<香港><中国>

全く個人的な覚え書です。

3月28日 (水) チャンネルNECO 13:00 15:20 恋するブラジャー大作戦(仮)
3月28日 (水) ムービープラス 15:00 17:15 『頭文字D THE MOVIE』
3月28日 (水) ディスカバリーチャンネル 23:00 0:00 アジアンホラーの真実−アジアンホラー・東南アジア
3月29日 (木) チャンネルNECO 13:00 15:00 ベルベット・ゲーム
3月29日 (木) テレビ東京 21:00 22:54 『プロジェクトA』
3月30日 (金) チャンネルNECO 17:20 19:00 008皇帝ミッション
3月30日 (金) チャンネルNECO 21:00 23:00 ラブ・イズ・マネー
4月1日 (日) テレビ東京 3:20 5:00 『男たちの挽歌』
4月1日 (日) NHKハイビジョン 22:00 0:05 『グリーン・デスティニー』 アン・リー チョウ・ユンファ ミシェル・ヨー
4月2日 (月) チャンネルNECO 13:00 15:00 性感都市セックス&ビューティーズ
4月2日 (月) NHK衛星第2 16:15 17:00 世界ふれあい街歩き「香港・九龍」
4月2日 (月) BS−2 16:15 17:00 世界ふれあい街歩き「香港・九龍」
4月2日 (月) AXN 20:00 22:00 『ダブル・ビジョン』 チェン・クォフー レオン・カーファイ
4月3日 (火) ムービープラス 4:15 6:00 『初恋のきた道』 チャン・イーモウ チャン・ツィイー スン・ホンレイ
posted by meiry at 13:45| Comment(4) | TrackBack(0) | その他中華芸能 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

霆鋒 シャンプーのCM撮影

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太陽報 新浪 網易(東方日報)

シャンプーの広告を撮影しました。
こういうステキ写真は久しぶり〜。やっぱりかっこいいなあと、今更ながら思う黒ハート
でもいつも上着の袖が長すぎるのね。手が短いのか?
posted by meiry at 12:07| Comment(7) | TrackBack(0) | ニコラス(CM関連) | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2007年03月26日

「全ての不良どもに捧ぐ」

かちこみポスター.JPG

友人に頼まれて《かちこみ!》の前売り券を買いに映画館へ行ったら、デカデカとポスターが貼ってありました。↑
うがぁ〜!薄々感じてはいましたが・・・やはり!《かちこみ!》は「全ての不良(ワル)ども」に捧げられた映画だそうですよ!「不良(ワル)」ですよ!善良な一般市民はお呼びじゃないってか?あぁ・・・(泣)

公式サイトで「かちこみ!インフォバッジ」とやらを配布していたので、もらってきました。《龍虎門》と《かちこみ!》がどんどん乖離していくのを感じながらも、もうこうなったら最後まで見届けます。


posted by meiry at 09:43| Comment(5) | TrackBack(0) | ニコラス(龍虎門) | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2007年03月24日

霆鋒 もうすぐ新作撮影開始?

霆鋒さん、次の出演作となるのか?《浣花洗剣録》というドラマの話題が新華網に出ていました。 

1964年に出版された古龍の武侠小説「浣花洗剣録」をテレビドラマ化。主演は謝霆鋒(ニコラス・ツェー)と陳好(チェン・ハオ)。4月初めに無錫でクランクインの予定。

古龍といえば、《小魚兒與花無缺/PRIDE》の元となった小説「絶代雙驕」の作者ですね。
陳好さんは《那山、那人、那狗/山の郵便配達》《天龍八部》《双響炮恋する爆竹》などに出演している大陸の女優さん。私にとっては《粉紅女郎》や《恋する爆竹》で陳坤(チェン・クン)と共演している人という認識だったのですが、そうですかー、霆鋒さんと共演ですか。Wikipediaによると、彼女はエイベックスと契約して2005年に日本で歌手デビューしているんですね。へー。

例の如く、確証はないまま新作の話題としてとりあえずアップします。
posted by meiry at 21:15| Comment(2) | TrackBack(0) | ニコラス(浣花洗劍録) | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

はやくもDVD化決定

すんません、霆鋒の作品じゃありません。《花より男子2 (リターンズ)》です。
しかもDVD化決定といっても実際に発売になるのは7月と、まだまだ先の話です。かなりはまったドラマなので、こういう情報まで気になってしまい。。。血迷ってDVDまで買ってしまう事態にならないよう、なんとか7月までには熱が冷めて欲しいものです。
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2007年03月22日

《男兒本色》予告編が見られる動画ニュース

ただいま〜。

どうもここ(新浪娯楽1)で、記者会見で流された予告編(の一部?)を見ることができるみたいです。(実のところ、映像が切れ切れでいまだ最後まで再生できていないのですが。)

私は簡体字の方が読みやすいので大陸紙のネット記事を見ることが多く、この新作映画もずっと簡体字で《男儿本色》と表記してきましたが、記者会見の様子を見ると《男兒本色》と書いてあるし、香港映画だから繁体字が当然だよな、ということで今後は《男兒本色》と書きます。
《男兒本色》って仮題と言われていたみたいなんだけど、結局これに決まったのかな?それとも映画公開時には別のタイトルになる可能性があるのでしょうか?

記事には、やはりとても危険なアクションシーンがあったことが書かれていて、中でも3ヶ所特に危険な場面があり、霆鋒は撮影後に怖くなって、家に帰って焼香して仏様を拝んだそうです。お〜怖っ!また共演(劇中では敵役?)の呉京さんと意気投合したとかも書かれています。

えーと、今、動画をもう一度最初から見てみましたが・・・す・ご・い!迫力満点です!CGでごまかした演出した《龍虎門》より、こっちの方がずっと素晴らしい!と、私は思いましたが、いかがでしょ?

もう1つ別の新浪娯楽2の記事では、霆鋒が演じる役について書いてあったりします。
また「奥さんと子供のために、こんなに死に物狂いで働いているのか?」と訊かれた霆鋒さんは「そんなことはない。私はいつでもずっと、このように一生懸命に仕事をしてきた。」と答えたそうです。

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新浪娯楽3 中国経済網
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《男兒本色》劇照

これから出かけるので、とりあえず貼って行きます〜

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東北娯楽網
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2007年03月21日

《男儿本色》記者会見

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21日午後に陳木勝監督と主要出演者が出席して、《男儿本色》の記者会見が行われました。予告編も発表されたようです。
出席したのは陳木勝(ベニー・チャン)監督、謝霆鋒(ニコラス・ツェー)、余文楽(ショーン・ユー)、房祖名(ジェイシー・チェン)、呉京(ウー・ジン)、江若琳(エレン・コン)などとありますが、写真がないのでショーン君は欠席かも。 QQ 新浪

いやしかし、霆鋒さんと飛輪海の呉尊さん(知ってる人は知ってるでしょう)が同い年と知ってびっくり!どちらが老けてるのか、若く見えるのか・・・?と、とにかく同じ年というか、同じ世代にすら見えない!!
posted by meiry at 23:57| Comment(0) | TrackBack(0) | ニコラス(男兒本色) | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

《かちこみ!/龍虎門》の紹介記事

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なんだかんだ言っても、霆鋒が日本の雑誌に載れば嬉しいわけで。買っちゃいました。
左は「チャイニーズスター2月号」、右は「聴く中国語4月号」、ともに日中通信社から出ている雑誌です。

「聴く中国語」は巻頭で《かちこみ!ドラゴン・タイガー・ゲート》の特集なんですが、記事中で霆鋒が29歳ということになっていたり、「董潔(ドン・ジエ)」と紹介があるのに写真は李小冉(リー・シャオラン)さんのものだったりします。(某女性誌じゃあるまいし。こんな初歩的ミスはカンベンしてけろ。)
その後に「カンフームービー界に輝く5大武打星(アクションスター)」という記事。霆鋒が尊敬しているであろう方々が紹介されています。小ネタもあって、なかなか面白かったです。この雑誌は一般書店で購入できます。

「チャイニーズスター」には映画の紹介と、ドニーさんと霆鋒のインタビュー記事が載っています。で、こちらでも霆鋒は29歳ということになっている・・・(笑)
霆鋒のインタは最初、映画のことにちょっと触れ、後は子供の頃から今に至るおいたちが中心。芸能一家に生まれていろいろ大変だった話はもう既にあちこちで読んではいましたが、子供の頃、「転んで顔を傷つけたらいけないから」とスケートボードも禁止されていたという話は始めて知りました。その他、芸能界入りの理由(借金うんぬん)など、切ない話ばかり。「どうして他の子たちと同じように大学へ行ったり、ガールフレンドと遊んだりできないのか?」と思ったこともあるというくだりには涙しそうになりました。
ま、最後は「結婚して新しい家族ができてよかったね」という結びになっています。
こちらの雑誌は日中通信社のサイトでバックナンバーの購入を申し込むことができます。
posted by meiry at 22:04| Comment(6) | TrackBack(0) | ニコラス(龍虎門) | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

家族写真その2

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商台のインタビュー番組を収録した際に、霆鋒が語ったそうです。

両親ともに芸能人という一家に生まれ、幼い頃から上のような写真を撮られ、その写真が表紙となった雑誌をいたるところで同級生に見せられ、それがからかいであれ、賞賛であれ、イヤだった。自分の子供(息子ってことになってますが、そうなの?笑)には比較的正常な環境の下で成長して欲しいと願っている。 TOM

一家で写真を撮られるのが嫌で嫌で笑わなかったら、「新年のおめでたい写真なんだから笑いなさい!」とママに怒られていたらしいです。男の子にとっては本当に苦痛だったでしょうね。

今、子供の頃の霆鋒の写真を見ては「カワエエ〜、カワエエ〜」とメロメロになってる自分としては、ちと複雑。霆鋒ジュニアのお写真も見てみたい気はするけど、でも“正常に”育って欲しいという霆鋒の願いは痛いほどわかるから、子供の写真を雑誌や新聞に載せてとは言わないよ。うん、言わない。
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2007年03月19日

カナダの街角 謝霆鋒張柏芝の仲睦まじい様子

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なんで今頃?な記事ですが、他に特にニュースもないし・・・。同じような記事は見かけていましたが、こんなにはっきり大きく二人の様子が写った写真は初めて見たので貼っておきます。

旧正月休みにカナダに帰省した時のこと。食事に出かけた帰りに駐車場でセシがふざけて歩いていて躓き、転びそうになったけれど、霆鋒がぐいっと彼女を支えて転ばずにすみましたとさ、という話です。一緒にいたニコパパは大きい目を見張ってびっくり、冷や汗を流しました。 中国徐州網

それにしても、全身オレンジにピンクのキャップ。セシさん、やっぱりアナタはすごいわ。
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《花男》と《華麗》

珍しく日本の連続ドラマにはまって観ました。それも2本も。
偶然にも一般でも人気で視聴率競争の1位と2位を争っていたという《花より男子リターンズ》と《華麗なる一族》。それがついにどちらも終了してしまい、ちょっと寂しいです。私の軍配は《花男》へ。

《花男》は毎回、テレビの前に正座して食い入るように見たけど、《華麗》はところどころうたた寝してしまったから(笑)
《華麗》は脚本があんまり良くなかった気がします。あれだけのベテラン俳優をかき集めておいて、もったいなかったな。ああいうドラマこそ、中華風に40集とかのながーいドラマにするとよかったんでは?いろいろ語りたいんだけど、時間もないのでやめておこう。

《花男》は「1」に比べて「2」の方が断然面白かったです。“つくしちゃん”の態度にイライラしたりもするのだけど、それは人生経験を積んだ(?)今の私が見るからであって、高校生の頃といえば、好きな人に素直になれず、ライバル出現で凹んだり、そりゃ今思えば「なんであの時、ガツーンと言えなかったのかねー?」と思うことも多々あるわけで、そんな昔を懐かしみつつ楽しませてもらいました。

中華ファンの皆さんの非難轟々を覚悟の上であえて言うと、私は《流星花園》よりも《花男》の方が好き。だって《流星》は“つくしちゃん(杉菜ちゃん)”役の女優さんがどーしても好きになれないから。それと“つくし(杉菜)の両親”も台湾版の方はピーピーギャーギャーとうるさくて、日本版の両親のような“味わい”がないからです。《流星》ファンの皆さん、ごめんヨ。
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2007年03月18日

氣志團だってさ。

《かちこみ!ドラゴン・タイガー・ゲート》のイメージソング。当然、そういうもの(=日本限定イメージソング)があるのだろうと思っていたら、なんとそれは氣志團の「One Night Carnival」に決まったそうです。Yahoo!ニュース

あ、この映画については既にもうどうでもよくなっているので、別に怒ったり嘆いたりする気はありませんよ。氣志團、よろしんじゃないでしょうか。“お友達”のDJ OZMAさんについては、このブログで早々にご紹介していたくらい(過去記事)で、私は氣志團も好きですし。
(DJ OZMAといえば、紅白ではあっぱれでした。)

それに既にもうネットではこの話題があちこちのブログさんで取り上げられていて、それだけでも宣伝効果はあるだろうし、氣志團のファンの方々が「なんだかわからないけど、この映画、観に行かねば!」と書いておられます。是非観に行ってね。DVDも買ってね。
「GAGA、いい仕事している」とは言いたくないが、現実も見なければならんのかも。

まあ、霆鋒の作った曲はドニーさんに却下されて、もともと《龍虎門》自体に使われていませんしね。関係ないっちゃ関係ない。「One Night Carnival」が映画のイメージにあっているのかどうかは、もはや私には判断不能。《龍虎門》、そして《かちこみ!》への私のイメージがそもそも間違っていたのかもしれないと思う、今日この頃です。。。

しかしなぁ、《龍虎門》の音楽担当は日本人なのにねー。カッコイイ音楽なのにねー、容赦ないですね。

追記:日本公式サイトが模様替え。「かちこみ!インフォバッジ」というブログパーツがもらえるそうです。「絶賛コメント」もたくさん載っていました。あのー、おばちゃんも、この映画を観に行っていいのでしょうか?映画館に入るのが怖くなってきました。坊や達、ガンとばさないでね。
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2007年03月16日

霆鋒 インタビュー動画

英皇のパーティーの時にインタビューに答えている霆鋒の動画です。
ブツブツ切れて、全部見てないですが、内容は記事に書いてあります。
(ものすごく重くてページを開くのに時間がかかります。)

東方多媒体

2007年03月15日

画像追加―霆鋒を探せ―

 
新浪
右の集合写真に霆鋒、いますか?私はみつけられないのですが。
(画像はクリックすると大きくなるので、探してみてね!)
記事に「こんなパーティーに参加していても、早く帰って奥さんの側についていたいと思っている」なんて書かれているので、もう帰った後だったのかしら?

英皇“春の祭典”

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香港の英皇娯楽集団の「春の祭典」とでも言うのか(?)、パーティーが行われて、傘下の芸能人も大勢出席しました。 21CN 新華網

こちらで写真がたくさん見られます。→TOM

香港で英皇娯楽集団のビルに行ったのを思い出すなぁ。。。内部は知らないけど、受付ロビーはたいそう立派でした。

《向世界出発》の一部が見られる

内職仕事を1本やっと納品して、ようやくゆっくりネットを見ています。
TVBの《向世界出発》がほんのちょっとだけ観られるのですね、知らんかったー。霆鋒、まだヒゲをはやす前で、すっごくきれいなお顔です。この番組のDVDが出たら、絶対「買い」ですね。早くDVDにならないかなぁ。

カンボジアの自然とか遺跡とかも見られて面白そう。もちろん観光だけでなく、地雷についてとか、内戦の影響で今も苦しい生活を強いられている人々の様子なども、霆鋒はしっかりレポートしているそうだし、今までの自分を振り返って、家族について語ったりもしているようです。

TVBの《向世界出発》のページはコチラ

霆鋒のカンボジア編(愛・回家)のページはコチラ
ここの「精花片段」をクリックすると、今のところ「第1集 謝霆鋒‧東埔寨」だけが見られるようになっています。4分ほどですが、字幕がついているので頑張れば霆鋒が何を話しているかわかるかも。

新浪のコチラの記事に、その語っている内容の一部が書いてあります。

画像はTOM1 TOM2より
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2007年03月14日

《向世界出発》試写会の動画ニュース

TVB娯楽直播で見られます。

3月12日の「■芝八月待産拉姑悉心照顧」です。

2007年03月11日

《かちこみ!ドラゴン・タイガー・ゲート》という映画

おそらく《龍虎門》とは別物の映画になって、日本でひとり歩きを始めたようです。

「かちこみ!」という意味不明な言葉がくっついた邦題も、耳をつんざくナレーションの入った日本版予告編も、私はOKでした。《龍虎門》をそのように解釈するのは、あながち間違ってはいないだろうと思ったので。“ヌンチャク型縄跳び”の特典も「面白くていいじゃん」とさっそく前売り券をゲットしに行きました。アンガールズの吹き替えも、端役だというので、それならOKでした。

が、オリコンキャリアの記事をみつけた時は「アンガールズのネタが香港でパクられた!?」という見出しに唖然。アンガールズの起用の理由が、ほんとにそうなんだかどうだかは知らないけど、ドニさんのポーズが「ジャンガジャンガ」に似てるからだって。話題作りの手法が下らなさ過ぎて情けない。
「ネタをパクった」などと言われてドニさんファンはどうなのかな?私なんて別にカンフーに何の思い入れもないけど、それでも“いやぁ〜な感じ”は受けました。この映画の最大のウリはアクションなのに、その決めポーズがお笑いネタをパクったものなんですって(はぁ?)
映画の宣伝なのに、カンフーアクションファンを不愉快にさせてどーする。もともとのファンより、アンガネタで食いつくお客の方が大事か。。。

そこへもってきて、字幕版が見られるのが東京、大阪、福岡の合計5館だけですと!その他の地域では吹き替え版しか上映しないようです。ああ、そうか、そうか。もう《龍虎門》とは全く違う映画だと思って傍観するしかなさそうです。

字幕版の上映はなんとか増えてくれればいいと願っていますが、映画の宣伝については《PROMISE》の日本公開時にさんざん怒ったり悔しがったりしてもう懲りたし、今回は文句たれるのはこれきりにします。

ただね、もう別物の映画なんだから出演者本人達によるプロモーションなんて必要ないのでは?そもそも本人達を呼ぶ予定もないだろうけど、私も霆鋒や余文樂に《かちこみ!》のプロモをやって欲しいとは思いません。
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2007年03月10日

《向世界出発2》と《黒[王攵]瑰》の話題

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香港のドキュメンタリー番組《向世界出発2》の試写会が行われ、ニコさんも出席しました。ニコさんは去年11月にカンボジアに行きましたが、その様子が番組になり3月12日に放送されるそうです。

試写会の席でインタビューを受けていろいろ語っています。ざっとしか読んでいませんが、カンボジアでの体験を通していろいろ感じたようですね。
また取材に行った時はまだセシが妊娠していることを知らなかったそうですが、ニコさんは「もし妊娠を知っていたとしても、(ひるむことなく)期限どおりに出発しただろう。」と答えています。

このドキュメンタリー番組の中で語っていることなのか、試写会の席で記者の質問に答えたことなのか、ちょっと判然としないのですが、他にもたくさんいろんな事を話しています。(ゆっくり読んで訳す時間がなくて・・・)

さらに新しく撮影を開始するドラマ《黒[王攵]瑰》(黒いバラ)で、初のパパとの親子共演を果たすことについては、既にパパの出演は発表されているらしいですが、ニコさんも出演を承諾したと答えています。ただ脚本や役柄についてはまだ知らないそうです。 大公網

その“親子共演”とは何ぞや?という方はコチラをご覧下さい。→太陽報
王晶監督による60年代が舞台の40集のドラマで、来月末に内地でクランクインの予定。ニコさんはパパ謝賢の私生児の役だそう。

新しいドラマだの映画だのの話が錯綜してる気がしますが、どれとどれが同じで、はたまた違うのか、順番に撮っていくのか、よくわかりません。でも“親子共演”はどうやら本決まりのようですね。

2007年03月09日

Enjoy☆Chinaの最新動画ニュース

携帯サイトEnjoy☆Chinaの華流動画ニュースの本日付け最新ニュースは謝霆鋒のインタビューです!

Enjoy☆Chinaは中華圏の音楽の着メロや着うたがダウンロードできるサイトですが、サイト内は日本語です。私はもう何度となく入退会を繰り返して、現在は無料メルマガのみ購読していましたが、このニコさんの動画ニュースが見たいばかりに、また入会しました(^^;)
インタビューは《男儿本色》のニコさんシーン撮影終了の時のものみたい。「子供は一人ではなく、もっと欲しい」とか語っています。日本語訳も書いてあるのでありがたいです。

最近うちのPCではネットの動画ニュースがことごとく見られないので、私はこの動画も未見でした。なんだか嬉しかった!

Enjoy☆ChinaのURL→http://www.enjoychina.jp

2007年03月08日

霆鋒 またまた次回作の噂?

《男儿本色》の撮影が終わったニコさんですが、この後もドラマか映画を2〜3本撮る予定があると本人も話していました。以前、次回作の共演者とされる景甜さんのことを書きましたが、それとは別の話なのか、今度は黄聖依(ホァン・シェンイー)さんの名前があがっています。

新浪の記事によると、黄聖依は英皇(EEG)の映画部幹部との食事会に出席しました。彼女が親しい友人に語ったところによると、「英皇の作品に出演する、男性主役は謝霆鋒(ニコラス・ツェー)。詳しいことはまだ打ち合わせ中。」とのことです。

黄聖依さんは《功夫/カンフーハッスル》でデビューした大陸出身の女優さんで、その後シンチーの事務所と何やらゴタゴタのあった人ですよね。最近、英皇と契約して活動の拠点を香港に移すというような話題をネットで見ました。その契約後第一作目でニコさんと共演ということなのかな?
でもあくまでも「本人が友人に語った」話であり、噂段階ですよ。
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2007年03月07日

《かちこみ!》の吹き替えをアンガールズが!!

いつも拝見しているもにかるさんのブログ「HongKong Addict Blog 」からの情報です。

《かちこみ!ドラゴン・タイガー・ゲート》(原題:龍虎門)の日本語吹き替えをアンガールズがやるとテレビのエンタメニュースで言っていたそうです。でもニコさんやショーンの声ではないということで、ホッと一安心。

実は昨夜遅くに、全く別のところで「アンガールズが日本語吹き替えを担当」という情報は見つけていたのです。その時は誰の声を担当するのかまではわからなかったので、「まさかニコ&ショーンじゃないよな?」と暗澹たる気持ちで、眠れないくらい(←それはウソ)落ち込んでいました(笑)

私はアンガールズは大好きですよ。でもニコさんの声を彼らのどっちかが吹き替えるとなると話は別。《かちこみ!》の予告編を見る限り日本ではアホバカ路線でいくみたいだから、ひょっとしてお笑いコンビが主役の吹き替えをすることもアリかもしれないと、マジで心配してました。そうじゃないとわかって、とりあえず安堵しております。

で、そうでないとわかったら、大好きなアンガールズが《かちこみ!》に関わってくれるなんて嬉しい!と思うゲンキンなmeiryでした。

追記:アフレコの様子を伝える記事が出ていました。→オリコンキャリア
posted by meiry at 18:33| Comment(4) | TrackBack(0) | ニコラス(龍虎門) | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

街角で・・・

ボーっと渋谷を歩いていたら、某ビルの外壁に取り付けられたナントカビジョンという巨大なテレビ(?)で、偶然シネマGAGAのCMが流れていました。今、この映画館で上映中の「マリー・アントワネット」と「キャプテントキオ」の予告編が流れていたのです。

シネマGAGAといえば、ニコさん出演の「かちこみ!ドラゴン・タイガー・ゲート」が公開される予定の映画館。とすると、4月17日以降は「ただいま上映中!」と言って「かちこみ!」の宣伝が流れるのでしょうか?あの「かぁちこみダ〜!!」という雄たけびが渋谷の街に響き渡るのでしょうか?なんだかそれって笑える。
あ、でも、巨大画面に小虎=謝霆鋒が映るのだと思うとワクワクしますねぇ。ただ、それに遭遇する確率はあんまり高くないようで、見られるかどうかはわからないけど。まさかずーっと街角に立って巨大画面を見上げているわけにもいかないし(それってアヤシイよ)。

「かちこみ!」の上映館がお近くにない!という地方の方も多いようで、なんだか「もうすぐ公開♪」とここでウカレテいるのが申し訳ない気もするのですが、でも運よく上映館が近くにある者としては、今後も公開に向けての盛り上がりの様子をお知らせしたいと思います。“盛り上がり”があればの話ですけどね。

追記(2007.03.12):“盛り上がり”どころか盛り下がりましたね。→吹き替え版上映
posted by meiry at 02:19| Comment(2) | TrackBack(0) | ニコラス(龍虎門) | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2007年03月05日

《プロジェクトBB/寶貝計劃》4月7日より公開

《かちこみ!》に気を取られていましたが、それより一足先に成龍(ジャッキー・チェン)の《プロジェクトBB》(原題:寶貝計劃)が日本公開されます。→日本公式サイト

監督は陳木勝(ベニー・チャン)(《ジェネックス・コップ》や《香港国際警察》、またニコさんがこの間まで撮影していた《男儿本色》の監督でもあります)、出演は成龍、古天楽(ルイス・クー)、許冠文(マイケル・ホイ)、元彪(ユンピョウ)など。そして、我らがニコさん(謝霆鋒)や呉彦祖(ダニエル・ウー)がカメオ出演しています。呉彦祖以外にもALIVEの面々が出演。阿SAも出てますね。

私は既に香港で買ってきたVCDを観ております。これは面白かった!《香港国際警察》は前半がとてもダークで重い雰囲気がありましたが、この《プロジェクトBB》は最初からずっとコミカルで楽しく、でもちょっとホロッとくるところもあって、家族みんなで観られる映画という感じです。
何よりもBB(赤ちゃん)がもう可愛いのなんのって!映画に出てくる赤ちゃんで、こんなに可愛くて表情豊かな子は今まで見たことない!というくらいです。

ニコさんの登場シーンについては、敢えて言及は避けましょう。映画観て探して下さい(ファンならすぐわかります)。

下は左から順に香港版DVD、VCD、サントラCD
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私はちょっと失敗したのですが、DVDはベネチア国際映画祭で上映された加長版(ロング・バージョン)で、VCDはそうではありません。で、日本で上映されるのは加長版の方らしいです。買うならDVDにすべきでした。イエスさんのサイトではリージョン3となっているけど、確か本当はリージョンALLだったはず。購入の際は日本のショップ等に一度問い合わせてみることをお勧めします。もっとも、待っていれば日本版DVDも確実に出るわけですが。

スチール(yesasia.comより)
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あ、すぐ下の記事の写真に陳木勝監督も写ってる!

2007年03月02日

お待たせ〜つるりん霆鋒!

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新浪 TOM 東北娯楽網

《男儿本色》の撮影が終わり、記者会見を行ったようです。ニコさん、ヒゲを剃っていますよ!つるりんニコさんをお待ちかねだった皆さん、よかったですね〜。ヒゲのニコさんもなかなか良かったけど、それは《男儿本色》の映像に残って、いつでも見られるわけだし。

記者会見の動画もあります→ TOM
posted by meiry at 13:48| Comment(9) | TrackBack(0) | ニコラス(男兒本色) | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2007年03月01日

霆鋒 タイから帰ってまだまだ撮影

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ニコさんはセシとママと一緒にタイに行ってたらしいです。何かにつけママが拝みに行く仏像がタイにあるのですが(確かママが自分で建立したのではなかったっけ?)、今回は息子夫婦も一緒に行ってきたということかな。セシは笑顔だけど何も答えず、記者の質問には全て老公(ニコさん)が代わりに答えたって。

そしてまだまだ続くよ、《男儿本色》の撮影。他の記事にはショーン君の警官の制服姿もあったのだけど、ニコさんのはないです。ニコさんはあくまでも“退廃Look”を維持しているそうです。
前から気になっていたことが1つ。ニコさんっていつも、こんなふうに足首がカクっと曲がってる写真が多い(真ん中の写真)。実はO脚?内股?靴底の外側ばかり減るんじゃなかろうか?ヒジョーにどうでもいい話でした。
新浪(中国新聞網) 中国経済網(中国新聞網)

追記 他にも探してきました。拡大してニコさんの足首に注目!
Img248207254.jpg 20070301.jpg 捜狐 TOM
posted by meiry at 18:33| Comment(5) | TrackBack(0) | ニコラス(男兒本色) | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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