2006年11月30日

霆鋒 明日《2006超級盛典》に出席

明日の夜、上海で行われる《2006MTV超級盛典》にニコさんも出演します。ゲストの資料図片として、なぜか下の写真が。これはアルバム《玉蝴蝶》に入っていた写真ですね。

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新浪の《2006MTV超級盛典》サイトはコチラ

また明日は新浪ネットで直播やってくれるみたいです。新浪

どうでもいい話

ほんと、どうでもいいことなんですけど。。。
台湾の金馬賞授賞式に登場したカネシロ君のお髭にびっくりしたばかりだったのに、昨日はテレビでTOKIOのナガセ君もお髭を生やしているのを目撃!もしかして、お髭って今のトレンド?なんてオバチャンは思ってしまったのでした。(二人見ただけで、ってとこがオバチャン?)もっともカネシロ君のお髭は役作りのためとも聞きましたけどね。

そういえば、昨日はテレビでヨ○様来日の様子も見ましたが、彼は髪を伸ばして後ろで縛った“馬のシッポ”ヘアスタイルでした。
ニコさんも目指す方向性は世の“いい男”と言われる人たち(ヨ○様を“いい男”と思うかどうかは、この際コッチに置いといて)とそう違っていないということで、まあよろしいのでは?ニコさんの風体も見慣れると「結構、いいかも」と思えてきて・・・恋は盲目!

広州市場.JPG話変わって、→はチェーンの中華料理屋さんなんだけど、店内のインテリアが中国、中国していて、なかなか気に入りました。(ちなみに私が行ったのは大塚のお店。)九州モンの私はとんこつスープ以外は「ラーメン」と認めておりませんが、ここの塩ラーメンはこれはこれで美味しかった。
posted by meiry at 13:10| Comment(2) | TrackBack(0) | 日記・雑文 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2006年11月29日

霆鋒《超級訪問》出演時の画像

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久しぶりに大きくはっきり写ったニコさんの写真をみつけたような。結婚後初めてテレビのトーク番組に出演した時の画像で、この時にプロポーズや結婚式のことも詳しくしゃべったとか。でもプロポーズの言葉は言わなかったそうです。

この他、小さい頃の事などいろいろ話したそうなのですが、「もっと知りたければテレビで《超級訪問》を見よ!」だって。見れるものなら見たいけどさー!  新浪娯楽

霆鋒&柏芝の“二人の世界”

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焼きもちを焼く人続出かもしれませんが(笑)、今度は二人でお食事中のところを写真撮られています。セシがスープをニコさんに“あーん”しているところだそうです。仕事を減らしてもらって“二人の時間”をちゃんと確保しているようですね。よかった、よかった。身体もしっかり休めてね。セシのお団子頭がかわいいなぁ。 新浪 世界娯楽報道
posted by meiry at 12:54| Comment(4) | TrackBack(0) | ニコラス(謝家の人々) | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2006年11月28日

霆鋒さんの“近頃思うこと”

tom.comの記事ですが、「新明日報」とやらに以下のような報道があったそうです。

謝霆鋒と張柏芝の結婚のニュースは新聞、雑誌のトップニュースを独占した。二人の恋愛を公にしてから張柏芝の妊娠の噂が出るまでに、二人の社会的地位(日本語のニュアンスとちと違いますが)は高騰した。
しかし、二人は結婚後、会社に仕事を減らすよう通知した。プライベートな時間が必要であり、お金は二の次であると。またお金のために二人の感情(愛情)を売るようなことはしたくないと。

でも、霆鋒は先日は「妻との共演は慎重に考えたい。原則的に同じステージに上がることは受け入れない。」と語ったが、昨日彼は「将来について誰も確実なことは言えない(わからない)。」と話した。(中略)

張柏芝の妊娠の噂があることについては「私はずっと自分の子供が欲しいと望んでいる。」と答えた。張柏芝の妊娠の有無については、終始回答しない。でも“話中似乎有話哦!”


すみません、最後の一言がどう訳せばいいのかわかりません。

で、「個人的な感情を売り物にしたくない」と言ってたらしいニコさんですが、一方ではトークショーで電撃結婚の顛末を語ったりなんかしちゃってます。 新浪
《超級訪問》という番組に出演してプロポーズの様子等に話が及び、セシがプロポーズ後2日たってやっと感激して泣き出したとか(あまりの驚きに2日間ボーっとしてたってことらしい)話したそうです。この番組は12月2日にBTV5で放送されるそうですが、もちろん私には見られません。 

《龍虎門》新浪の2006網絡盛典入選

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日本ではまだ公開もされていない映画《龍虎門》が、新浪ネットの「2006網絡盛典」の最優秀映画に入選したそうです。(「入圍」とあるのが「選ばれた」ってことなのか、単なるノミネートなのか不明。)

 この映画はコンピューター処理されているとはいえ、依然として甄子丹(ドニー・イェン)の
 本物のカンフーが基礎となっている。“拳拳到肉”の精彩さはストーリーの薄弱さを打ち
 消すのに充分だ(?)
  新浪

と褒めてあります。私はこれを「なんじゃこりゃ映画」に認定してしまったけど、大きな画面で日本語字幕付きで観れば、また印象も変わるかもしれないと一縷の希望を抱いてはおります。が、《龍虎門2》の撮影も既に計画が動き出しているそうですが、ドニーさんの出演が決定しているらしいので、「それならニコさんはもう出なくていいよ」なんて思っちゃう私なのでした。(だってー、ドニーさんの“俺様”っぷりはもう充分、堪能させてただきましたので・・・『2作目は俺様は脇に回るよ』とは絶対におっしゃらないであろうし。) 

新浪の特集ページ →ポスターやら動画ニュースやら劇照などいろいろありますよ。

追記:記事のタイトルに「候選」とありますね(^^;)「最優秀映画の候補に選ばれた」ってことですね。
posted by meiry at 08:26| Comment(0) | TrackBack(0) | ニコラス(龍虎門) | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2006年11月27日

霆鋒 家族でアフタヌーンティー

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ニコさんのお仕事関係の記事は全くあがらず。上は昨日の午後4時頃、中環ランドマークのカフェで下午茶をしているニコ夫妻とママ。それから、その後合流したパパとそのガールフレンドだそうです。

ママとはすっかり仲直りしたという記事はもう何日か前からいっぱい出ていましたね。なんだかほのぼのと幸せそうです。っていうか、ママは喜怒哀楽のはっきりした人ですね(笑)
posted by meiry at 23:55| Comment(0) | TrackBack(0) | ニコラス(謝家の人々) | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2006年11月24日

イエスアジアさんで検索ごっこ

InAssociation with YesAsia.com あれ?yesasiaさんって雑誌も検索で出てましたっけ?
 「謝霆鋒」で検索したら見慣れないものがいっぱい
 引っかかってきたんですが。
 これは「COLOR」というアイドル雑誌。
 表紙は台湾の鄭元暢(ジョセフ・チャン)ですが、内容
 説明を読むとニコさんも載ってるらしいです。
 他にも今をときめくアイドルがいっぱい載ってます。
 (日本の人も何人か載っている・・・)

それから、これが何なのかよくわからないんですが。。。3号は《龍虎門》出演者、4号は《詠春》出演者の名前が出ています。でもそれらの人の写真とかが載っているのかどうかは、うーん?(3号の表紙はそういえば董潔ちゃんのように見えるけど。)

InAssociation with YesAsia.com InAssociation with YesAsia.com 

他にも「謝霆鋒」で検索して「書籍」で絞込みをすると、何やらいろいろ出てきておもしろかったです。いつからこんな雑誌まで引っかかるようになったんだろ?笑ったのが「MEN’S COOL」なんですが、“著者名”が謝霆鋒(ニコラス・ツェー)になってました。しかも表紙はリーホンなのに・・・。
posted by meiry at 01:36| Comment(2) | TrackBack(0) | ニコラス(雑誌・本) | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

張学友さんのクリスマスソング

もとから張学友(ジャッキー・チュン)の歌は好きだったのですが、映画《ウィンター・ソング》ですっかり学友さんの熱唱にやられてしまいました(笑) CDで聴くよりライブが絶対にいいなぁなんて思いながら、例の動画サイトをうろうろしていたらクリスマスソングをみつけましたので、おすそ分け♪

張學友 Lost Christmas
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2006年11月22日

《萬水千山總是情》復刻版?DVD発売

InAssociation with YesAsia.com InAssociation with YesAsia.com
萬水千山總是情 DVD (1-15集) (続) &  (16-30集) (完)

これ、8月頃に「謝親子、初の父子共演なるか?」と話題になっていた映画の元になっているドラマですよね。(関連過去記事)「80年代に製作されたTVBの大ヒットドラマ」だそうですが、その復刻版みたいなDVDが発売されます。(ニコパパが出演しています。)あらすじを読むと結構面白そうなんですが、親子共演の話は結局、噂のまま終わっちゃったんでしょうかね?
posted by meiry at 13:36| Comment(0) | TrackBack(0) | その他中華芸能 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2006年11月21日

謝霆鋒的恋愛史

「謝霆鋒的恋愛史」だそうです。
勝手に推測して、あることないこと書いた記事は腹が立ちますが、ここは過去の恋愛沙汰ゴシップ記事へのリンク集みたいなものでした。お暇な方はどうぞ。

謝霆鋒の紹介記事

なぜか唐突に「謝霆鋒」の紹介記事が出ていました。 新浪(時代人物周報)

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謝霆鋒:香港の俳優、歌手。80年代に生まれた彼は、同世代の若い人の中で個性の代表となった。日々成熟を重ねた彼は映画《新警察故事(邦題:香港国際警察)》における素晴らしい演技により、2006年電影百花賞の最優秀助演男優賞を獲得した。
画像はかなり前のものと思われます。(《無極》のプロモの頃?)。今と比べるとずいぶん、顔がふっくらしています。

2006年11月20日

張柏芝 妊娠の噂を打ち消す?

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18日に「中華情」というイベントに夫婦揃って出演しました。ニコさん、セシと続けて出番があり、司会者はなんとか二人を同時にステージに立たせようとし、観客もそれを期待したけど、結局二人は入れ違いでしかステージに登場しなかったそうです。用意されたお祝いのケーキも無駄になりました。

またセシはぴったりした服とハイヒールを身につけて、歌いながら踊ったりもしたので、「妊娠の可能性は低い」とか言われています。 新浪 臨安新聞網

ニコさんのろくな画像がないんですわ(泣)
「中華情」イベントの前にあがっていた記事も「セシは妊娠しているのかどうか?」「セシは引退するのかどうか?」に焦点をあてたものばかり。正直言ってつまらん。興味はあるけど、どうしても知りたいことじゃないし。姑って嫁や孫がどんなに可愛くても結局は我が息子にしか関心はないのね、と実感。世の“嫁”と言われる立場にある皆さん、この事実はしっかりと心にとめておこう(爆)
posted by meiry at 13:37| Comment(0) | TrackBack(0) | ニコラス(謝家の人々) | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

“幻のミニドラマ”を収録したDVD発見!

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もうずっと前に一度書いたのですが(過去記事)、ニコさんが王傑(デイブ・ウォン)さんと共演したミニドラマ《My Brother》が収録されているDVDをみつけました。それが上の《I Sing & You Sing 》。王傑さんのベストコレクションMV集と、6本のミニドラマを納めたものです。
ニコさんはこの6本のうちの1本に出演。他のドラマでは、陳奕迅、陳冠希、鄭希怡、容祖兒、鍾欣桐、BoysなどEEGの後輩たちが王傑さんと共演しています。

私は中身は見たことありません。欲しいとも思うけど、結構お高い(ニコさんのミニドラマ1本分だと思うとね、笑)。うーむ・・・。

ところで、過去記事を探して日付を見たら、今年の7月でした。もうずっと前に書いたような気がしていたけど、まだ4ヶ月ちょっとしかたってないではないですか。7月といえば、まだ“復合”の事実も知らずニコファンはのほほんとしていた時期よねぇ。あれから激動の4ヶ月でした。あまりの激動の日々に、もうずーいぶん月日がたったような気がする今日この頃でありました。

陳坤登場のテレビとか雑誌とか。

陳坤(チェン・クン)ファンサイトの「陳坤☆13億の中の1つの星」さんでは、なんとメルマガも発行されているんです。(ほんとにアディさんの熱心さには頭が下がります。)

そしてメルマガ最新号には以下のようなお知らせが載っていました。「お友達への転送大歓迎」とあったので、勝手ながらここで紹介しちゃいます。(一部抜粋です。)
■特番「陳坤来日スペシャル」&「華の家族」放送
「アジアドラマチック★so-net」にて、12月9日から放送されます。
◇詳細&視聴方法はこちらでチェック↓↓
 「アジアドラマチック★so-net」 http://www.so-net.ne.jp/adtv/

■出版スケジュールのお知らせ
◇11月21日発売 「週間女性」 (主婦と生活社)
◇11月24日発売 「SKY Perfect TV!12月号」 (ぴあ)
◇11月24日発売 「スカイパーフェクトTV!ガイド 12月号」
        (東京ニュース通信社)
◇11月25日発売 「華流WAVEV」 (日中通信社) 
◇ 1月中旬発売 「華流スターNOW!vol.5」(主婦と生活社)
◇ 1月24日発売 「TV Taro 2月号」 (東京ニュース通信社)

上記、放送及び出版予定のお知らせはこちら↓↓
http://chenkunjp.com/oshirase061118.html
他にも盛り沢山な情報があるのですが、ここに載せきれませんでした。ぜひサイトの方で確認してみて下さい。
posted by meiry at 00:55| Comment(2) | TrackBack(0) | チェン・クン/陳坤 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2006年11月17日

《ウィンター・ソング/如果.愛: Perhaps Love》

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2005年
監督:陳可辛(ピーター・チャン)
主演:張學友(ジャッキー・チョン)、金城武、周迅 (ジョウ・シュン)、チ・ジニ

おもしろかった〜、素敵だった〜。
のっけからサーカス団の群舞のシーンで一気に映画の世界に引き込まれ、現実(それも10年前と現在)と撮影中の映画のシーンが交錯し重なり合う世界を登場人物らと一緒に体験している気分になりました。なんだかふわふわと夢を見続けているような感覚でした。

周迅のちょっとした表情がとにかく可愛い。彼女が演じる孫納は、生きていくため、女優としてのし上がっていくために、男たちを踏み台にする女。でも計算ずくで生きてるようないやらしさは感じない。孫納は孫納なりに一生懸命生きて相手の男性を愛してきたんだと思えるような清冽さを感じるのは、やっぱり周迅の魅力ゆえなんだろうと思いました。

金城武演じる見東は過去に未練たっぷりな男。途中で孫納を北京に連れて行くくだりでは、あまりの未練タラタラぶりにドン引きしました。一緒に観た友人も「あれじゃ金城くんは全然いいとこ見せられなかったじゃん!」と少々不満げでしたが、でも綺麗な男が悶々と悩む姿はそれはそれで良しという結論に(笑)

映画監督役の張學友さん。彼も苦悩する監督、そしてサーカス団の団長を渋く演じ、しかも最後は大人の男!という感じで見東との対照ぶりを見せ付けて、いい役でした。なにしろもう、歌が素晴らしくて思わず身震いしてしまうようでした。

ラスト近くのあるシーンで、映画クルーが着ているお揃いのジャンパーの背中に意外な文字が!「え!なんで?!」。そこでやっと主人公達が撮っていた映画の題名がわかりました。思わずそこに反応したのは、今日あの映画館の中で私だけだったかもしれませんが(笑)

《ウィンター・ソング》サントラ、ノベライズ、写真小説
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posted by meiry at 00:44| Comment(7) | TrackBack(0) | その他映画の感想 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2006年11月15日

霆鋒 次の映画の話

立て続けにいろいろな演唱會に出演したあと、ぱったりと消息が途絶えたニコさん。ということで、ちょっと日がたってしまったけど、新作の話題が出ていたのでその事を書いておきましょう。

ニコさんは陳木勝(ベニー・チャン)監督の新世代“武打警匪片”(翻訳ソフトでは「アクションギャング映画」と出ましたが)である《男兒本色》の主演に決まっているようです。競演は房祖名(ジェイシー・チェン)余文樂(ショーン・ユー)呉京(ウー・ジン)安志杰(アンディ・オン)など。

謝霆鋒を中心にした、4人の警官(房祖名、余文樂、呉京、安志杰)の物語だそうです。(ニコさんも警官?それとも別の何か?)陳木勝といえば“爆破場面”が得意な監督ですが、今度の映画ではいわゆる本物の“武打”シーンをお望みだそうで、出演者にはスタント禁止、真のアクションでの出演を言い渡したそうです。
ニコさんは出演が決定してすぐに減量を開始、さらに香港の元代表チームの体操選手について体操やアクションを練習しているそう。
撮影は今月末から約3ヶ月をかけて行われ、来年の夏休みに公開の予定。 世界日報

陳木勝監督は《ジェネックス・コップ/特警新人類》や《香港国際警察》の監督さん。(ちなみに《BB計画》の監督もこの方。)そして安志杰は《香港国際警察》で、犯人の中で唯一、成龍(ジャッキー・チェン)と素手で“直接カンフー対決”した人。また呉京は最近では《SPL 狼よ静かに死ね》でドニーさんやサモ・ハンと共演していた、大陸出身のアクション俳優さんです。余文樂は《龍虎門》で見事なヌンチャク捌きを披露していました。房祖名は・・・彼はアクションできるの?まあ、お父さんの成龍もこの映画の制作にかかわるようなので、お父さんに特訓してもらうのだろうか?
ともかく、これらの出演者を見ても、かなり激しいアクション満載の映画になりそうで、ニコさんにはくれぐれも怪我のないように気をつけていただきたい。でも今度こそニコさんは正真正銘の“主演”だよね?しかも共演者も若手揃いで、この映画は楽しみだなぁ!!
posted by meiry at 09:21| Comment(0) | TrackBack(0) | ニコラス(男兒本色) | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2006年11月14日

霆鋒 受賞シーンの動画

第四届東南勁爆榜頒獎典礼でのニコさんの受賞シーンらしいのですが、例によってうちのPCでは見られません。前は見れていたはずなのに、何がいけないのかしら〜?日を改めてトライするとして、とりあえずリンク貼っときます。

視頻:第四届東南勁爆音楽榜之謝霆鋒登台頒獎@新浪

成龍の《寶貝計劃》DVD11月22日発売予定

InAssociation with YesAsia.com ニコさんがほんのちょっとの出演にもかかわらず大爆笑を
 引き起こしているという噂の《寶貝計劃(BB計画)》の香港版DVDが
 発売になります。yesasiaさんによると11/22発売らしいです。

 主演は成龍(ジャッキー・チェン)、古天樂(ルイス・クー)、許冠文
 (マイケル・ホイ)、監督は《香港国際警察》の陳木勝(ベニー・
 チャン)。

 いろいろオマケ=コレクターズアイテムのついた限定版もあり。

サントラ版もあって、これと《龍虎門》サントラを一緒に買うと割引になるそうです(^^)
ほほう、サントラにはEEG一押しの期待の新人、泳兒(ヴィンシー)が歌っているバージョンの主題歌も入っているんですね。

2006年11月12日

今週のお楽しみ

カネシロ目的の友人と、学友さんの歌と周迅目的の私とで《ウィンターソング》を観に行く予定です。(いや私もカネシロ君も好きですが。)いつもレディスデー狙いの私たちが珍しく気合を入れて前売り券を買いました。そうしたらオマケに「ミンクスノー・ストラップ」をもらいました。喜んでさっそく携帯に付けていたら、真っ白だったのが早くもウス汚れてきた(笑)

《ウィンターソング》の原題は《如果・愛》、日本の公式サイトもありますが、私は中国の公式サイトの方が好きです。今週はこれを楽しみに、お仕事頑張ります。

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もう1つのストラップは、大阪に行った時に某所で買ったもの。《玉観音》を観た記念に、玉(翡翠)のついたストラップを(本物かどうかは知らんけど)。気に入ってます。
posted by meiry at 22:58| Comment(6) | TrackBack(0) | 日記・雑文 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

第四届東南勁爆榜頒獎典礼

昨日の夜、福州で行われた「第四届特歩東南勁爆榜頒獎盛典」の特集ページです。→新浪音楽

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こっち(捜狐)にも記事があるけど、なんだか意地悪な書き方。「長く音楽から遠ざかって恋愛沙汰に浸っていた謝霆鋒がこんな最重量級の賞(全球華語楽壇最受歓迎男女歌手奨)をもらうのは意外。」とか。別に音楽から遠ざかってたわけでもないと思うけど、一般的に見たらそうなのかな?でもこの記事では楊丞琳(レイニー・ヤン)にも辛らつなことを書いているし、意地悪な記者さんなんでしょ。(そういうことにしときましょ。)
で、ニコさんは無精ひげではなく、ひげをたくわえようと意識して伸ばしているようです。似合わなくもないと思うけど、おヒゲは意外と手入れが大変なんだぞ、ちゃんとやれるのか?(笑)

霆鋒夫妻 武漢で演唱會に参加

こちら(網易)に記事と画像がまとまっています。
武漢で行われた、何やら難しいタイトルの演唱會(いや、ほんとに難しいし長い!)に夫婦で参加したそうですが、本番もリハーサルでもうまく工夫して二人同時にステージに上がらないようにしていたそうです。でも空港では仲良く二人で歩いてる画像もあり。下の画像は北方網より。

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ニコさんは少しは元気になったのだろうか?セシは顔がふっくらして、いい表情ですね。可愛い・・・。豹柄の服のことを「豹紋装」というのか。

それから新浪には「第四届東南勁爆榜頒獎盛典獲奨名単」というのが載っていて、ニコさんは容祖兒(ジョイ・ヨン)と一緒に「全球華語楽壇最受歓迎男女歌手奨」に名前があがっています。これの式典が今晩(というか昨夜)行われたようなのですが、まだ新浪の速報以外の記事がみつかりません。

2006年11月11日

ニコ&セシ ツーショット特集

みたいな記事をみつけました。商都.comの娯楽天下です。(画像多数あり。)
最近のニコさんはやつれ方が激しくて見ていられないので、昔のかわいかったニコさんをしのんで画像を持って来ました。でもこの人ってもともと周期的にビジュアルがイケテない時期が巡ってくるんですよね。かつても「どーして、その姿なの?(泣)」な見た目の時があったのは確か。今はファンにとっては試練の時。またきっとまばゆいばかりにカッコ美しいニコさんが見られる日が来ると信じよう・・・。伸び放題の髪もヒゲも許すけど、頬がこけたやつれたニコさんだけは見たくないよ。

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2006年11月10日

霆鋒 胃腸炎と喘息で入院

友達のMV撮影に参加した時の写真を見て「あまりにやつれ過ぎ!」と思っていたら、案の定、体調を壊して入院となってしまったようです。tom.comの記事には「吐いたりお腹を下したりしている上に喘息も併発」と書いてあります。

あああ、言わんこっちゃない。男の人って結婚後に体調崩す人、いますね。ニコさんはもちろん働きすぎが一番の原因だろうけど、やっぱり家族を持つというプレッシャーもあったのでは?結婚後もあれやこれや報道され、つい最近もセシの妊娠2ヶ月説(ニコさんもセシのマネージャーも否定しているそうです。)が流れ、とにかくセシを守らなければと気負っていたんだろうなぁ。かわいそうに。。。

セシは病院に付き添って徹夜で看病したそうです。画像のキャプションには「病院に車で到着した時、柏芝は先頭をきって下車して、霆鋒はすぐその後に続く」と書いてあります。頼もしい嫁だ!
結局、女性の方が神経が図太かったりするのです。か弱い(記事にも“虚弱”と書いてある)ニコさんをゆっくり休ませてあげて、と思ったけど「明日には仕事へ向かう」とも書いてある。大変だろうけど、がんばれ〜、霆鋒!
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2006年11月09日

《愛されてた記憶/玉観音》

In Association with YesAsia.com

監督:許鞍華(アン・ホイ)
出演:趙薇(ヴィッキー・チャオ)、謝霆鋒(ニコラス・ツェー)

日本語字幕付きで観てあらためていい映画だとしみじみ思い、わざわざ映画祭のために大阪まで行った甲斐があったと思いました。中国版DVDを観て自分なりに解釈していたストーリーはほぼ正解だったのですが、中文字幕を必死に追いながらでは映画を“鑑賞する”という域には達していなかったのですね。

今回、日本語字幕のおかげで、やっと主人公の女性「安心」の心情を理解することもできました。
でも一番すっきりしたのは、霆鋒演じる「毛杰」の『不要!』というセリフの意味がやっとわかったこと。映画の中で警察の取調室から飛び出した「毛杰」が警官達に取り押さえられながら叫ぶ言葉です。『不要!』を日本語に直した場合いくつかの言い方があると思うのですが、この映画のこのシーンだとどういう意味を持つのかわからず、最初に中文字幕で観た時からずーっと考えていたのです。でもそのヒントとなるのは、そのあとの「安心」の独白にありました。これがわかって「あーなるほど、だからここで毛杰は『不要!』と叫んだのか」とわかったし、このセリフに込められた「毛杰」の悲痛な思いがぐっと胸にきて、その後の悲劇的な展開が真実味をおびて迫ってくることになるのです。「毛杰」の「安心」への思いが憎しみに変わったのは、この『不要!』という願いが裏切られたからこそだから。

そう思うと、この『不要!』と叫ぶシーンが霆鋒の渾身の演技であったとあらためて思ったし、このセリフのためにこそ、霆鋒の声を吹きかえることをせず彼自身が頑張って普通話のセリフに挑戦したのだとさえ思えました。(私の勝手な思い込みですが。)

上にも書いたように、この映画では「毛杰」が逮捕され、護送車で運ばれ、裁判を受けるというシーンが出てきます。霆鋒が事件を起こした後の復帰作とも言うべき映画で、事件当時の彼の姿を再現するかのようなこれらのシーンを見せられて、ファンとして非常に辛い気持ちになったのを思い出しました。でもあれから努力を重ね、再び芸能界で活躍できるようになった今の霆鋒がいて、本当によかったなーと余計なことまで考えてしまったイタいファンは私です(笑)

映画のエンドロールで霆鋒の歌《短劇》が流れた時は「ちゃんと流してくれた!」と嬉しかったです。後から他の人の感想を見ても、そう思った方は多かったようですね。あの曲はアン・ホイ監督が「映画の世界をよく表わしている」ととっても気に入ったけれど資金が足りず映画の主題歌にすることができなかった。でも紆余曲折を経て(というか、要するに霆鋒が自分で作った曲を自分で買って提供して)、無事に主題歌にすることができたというような逸話をどこかで読みました。それだけにあの曲は絶対に流して欲しかったのです。

2006年11月08日

霆鋒 好友erickwokのMVに友情出演

友達(郭偉亮)の新曲MVに特別出演するため撮影に参加したそうです。
その時の動画(記事もあり)→視頻:謝霆鋒客串MV泄天機 自言BB吉日出世@新浪

結婚後、日に日に痩せていることを聞かれて「室内運動が増えたから(どーいう意味!?)」などと答えているらしいのですが、それにしてもニコさん、痩せたというよりやつれていませんか?無精ひげものびて、あんまり人相よくありません(泣)
新華網 北京青年報 tom.com

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グレース(葉佩[雨/文])の表情もビミョ〜だな。みんな写真写りが悪かったってことで!

2006年11月07日

ただいま(って今頃・・・苦笑)

11月5日に大阪で、ニコさん出演日本未公開作品の《玉観音》が上映されるというので、大阪まで行って来ました。貧乏性なもので「せっかく関西まで行くんだから」とその他の用事も目いっぱい詰め込んで、神戸・大阪を動き回った2日間となりました。神戸でお世話になった皆様、どうもありがとうございます。

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「スクリーンで観たい」という念願がようやくかなった《玉観音》(感想はまたあらためて書きます)ですが、映画の前には会場近くのレストランで霆鋒迷の皆さんとランチをご一緒させていただきました。こちらもお会いしたかった方々とやっとお目にかかることができて嬉しかったです。

画像はボケボケだけど楽しかった記念に。映画祭の会場入り口にあった《玉観音》のポスターが素敵だったのですが、それはしっかり撮影失敗しとるし。がっかり。
posted by meiry at 09:14| Comment(4) | TrackBack(0) | 日記・雑文 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2006年11月03日

セシ、ご懐妊?

なんだか仕事上の関係者が暴露しちゃったらしいのですが、セシが妊娠2ヶ月だそうです。でも胎児の状態が不安定なので、二度入院したとか、今は自宅で安静にしているとか、そういう事が記事に書いてあります。 中国経済網百○新浪

詳しくは元記事を読んでね。本人達が認めたわけではないので本当かどうかわかりません。本当なら嬉しいことだけど(だってセシもニコさんも赤ちゃんを切望しているみたいだから)、妊娠2ヶ月だなんて普通の妊婦さんだって一番気をつけないといけない時期。マスコミはこれ以上セシのことを追っかけないで、そっとしておいてあげて欲しいです。でもセシにはまだ契約したお仕事が残っているんですって。どうするんでしょうねぇ。

あー、そういえばニコさんは番組の取材でカンボジアへ行ってるそうです。 新浪動画@QQ
posted by meiry at 10:59| Comment(0) | TrackBack(0) | ニコラス(謝家の人々) | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

百事北京イベ、中止?延期?

あのー、あちこちでそういうウワサを見かけたので百事のサイトを確認しに行ったら、ありゃまあ!
コメントが出ていますよ。はっきり中止とは書いてないけど、予定していた会場が使えなくなり、11月7日の開催は非常に難しそうな模様。

全く何の根拠もなかったものの、私は最初からこのイベントが実現するとは思えないでいたのですが、こんな予感は当たっても喜ぶ人は誰もいないか。行く予定でいた人はお気の毒です。

追記:百事のサイトは重いので、コチラもどうぞ
「百事中国25周年慈善演唱会延期」@済南時報

2006年11月02日

《Crazy Stone/瘋狂的石頭》

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2006年
監督:寧浩(ニン・ハオ)
主演:郭濤(グオ・タオ) 、劉樺(リウ・ホア)、連晋(リァン・ジン)

これは本当に面白かったです。有名な役者は誰も出ていないのに中国で大ヒットしたと聞いて、ぜひ観てみたいと思った映画でした。

ストーリーは、重慶のある古びた工場のトイレの床下から発見された翡翠(石)をめぐって繰り広げられるドタバタ劇です。借金を抱えて困っていた工場長は翡翠を公開展示して一儲けしようと思い、工場の警備主任である主人公に展示会場の警備を任せます。そこに、この翡翠を盗もうと企んだ地元の泥棒一味や香港からやってきた怪盗、工場長のどら息子、さらに工場の敷地を狙う地上げ屋らがからんで大騒動が巻き起こります。

脚本がほんとによく出来ていて、複雑に絡み合い、すれ違う登場人物達の動きが計算され尽しているし、テンポもよくてぐいぐいと引き込まれます。この映画にはイケメンも美人女優も出てきません。誰もがみんな、どこか抜けていて、でも憎めない。主人公ですら、さえない風貌の中年おっさんで、しかも前立腺炎でオシッコが出なくて苦しんでいるという、およそヒーローとは程遠い人物なのです。でも寄ってたかって翡翠を狙う悪党どもを相手に涙ぐましく奮闘する姿が、カッコよくはないんだけど不思議と魅力的に見えてしまいました。

この映画を観ていて「笑いのツボって中国の人も日本人も変わらないんだなぁ」と思いました。会話の間の取り方とか、リアクションとか、本当に観ていて可笑しかったです。
それから随所にいろいろな小ネタが隠されていて、それにまたクスっとしたり、プッと噴き出したり。ある登場人物の携帯の着うたが花儿楽隊の《[口喜][口刷][口刷]》だったのですが、この曲は去年中国で大ヒットし、花儿はこの曲で“最佳鈴歌曲奨”(着うたダウンロード数No.1みたいな賞)を受賞しているんですね。また主人公の仲間がわけあってパンツ一丁で安ホテルのロビーに現れるシーンがあるのですが、そのトランクスの柄が中国のサイトQQ.comのマスコットのペンギン(?)にそっくりでした。また先日、日本のテレビ番組でも紹介された中国の国宝級とも言われる舞台芸術「千手観音」のパロディが出てきたりと、知っていればなお可笑しいというネタも満載でした。これはきっと中国の若い人にもウケたのではないでしょうか。

上映後にはティーチ・インが行われ、主演のグオ・タオさんと、この映画の音楽を担当したファンキー末吉さんが出席されました。実物のグオ・タオさんはスラッとしてカッコよかったのですが、実は映画では太っちょの情けない中年男を演じるために10キロも体重を増やしての出演だったそうです。グオ・タオさんのお話から、この映画は監督を始めスタッフも出演者も若く、まだ演劇学校を卒業したばかりの素人同然の人も多く参加していたと知りました。どおりで映画に勢いが感じられるし、その感性が中国の特に若い人達に指示されたのだろうなと思いました。

もし日本でも一般公開されることになったら、多くの人に見てもらって「こういう中国映画もあるんだなぁ」と感じて楽しんで欲しい、そういう映画でした。
posted by meiry at 00:13| Comment(0) | TrackBack(0) | その他映画の感想 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

《四大天王》

InAssociation with YesAsia.com

2006年
監督:呉彦祖(ダニエル・ウー)
主演:呉彦祖( ダニエル・ウー )、尹子維(テレンス・イン)、
    陳子聰(コンロイ・チャン) 、連凱(アンドリュー・リェン)

「クレイジー・ストーン」の出演者が知らない人ばかりだったのに対して、こちらは知ってる人が続々登場でした。ニコさんも一瞬だけの出演かと思っていたら、結構出番がありました。
映画を観る前は、もっとはじけた大爆笑もののコメディかと思っていたのですが、インタビューに真剣に答えているニコさんを見ていると、ニコさんの香港音楽界に対する不満と絶望を知っているだけに身につまされて笑うに笑えない気分でした。

でも映画自体は楽しかったです。どこからどこまでが真実であり演出なのかわからないのだけど、それはさておき、いきなり“ボーイズバンド”を結成しようと思い立った4人の前に待ち受ける“苦難の道”が皮肉をたっぷり込めながら面白おかしく描かれていました。合間に挟み込まれるアニメーションもセンスがあって効果的。

インタビューを受けたり、CMの撮影をしたりするシーンは、当時実際にバンド活動をしていただけに、映画のために撮影されたシーンと違ってリアルでした。でもそういうニュースを私も本当だと思って見ていたことを思い出すとフクザツ・・・、ダニエル達にしてやられた!と思いました。人ごとながら、デビュー前に楽曲の音源が盗まれてネットに流出してしまったり、メンバー同士の仲違いがあったりと、「大変だなぁ」と思っていたのですよ。ただ「何やら問題ばかり起きるお騒がせバンドだな」と不審な気持ちがしなくもなかったですが。。。

呉彦祖(ダニエル)にはすごくマジメで堅物という勝手なイメージを抱いていたのですが(《香港国際警察》のプロモで日本に来た時も、ジャッキーとニコさんがおちゃらけてる横で一人だけマジメそうにしてたから)、この映画の中のダニエルは面白かったなぁ。今後も映画を撮るつもりがあるのかどうか知りませんが、また「あっ」と言わせるような企画で楽しい映画を撮って欲しいなと思いました。
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