2006年08月31日

本日の・・・

本日のトリビア
 フジテレビの「トリビアの泉」では、
 BGMに映画《PROMISE》のテーマ曲が使われている。

知らなかったのは私だけ?この番組、あまり見たことなかったのですが、昨夜たまたま見ていて気付きました。なんだかんだ言っても、めちゃくちゃはまっていた映画ですからね、たとえほんの一瞬でもテーマ曲が聴こえると反応してしまうですよ。
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2006年08月30日

陳坤 来日情報!

Nさんからお知らせいただくまで、不覚にもこの情報を知りませんでした。
今年の日中カラオケ決勝大会のゲストとして、陳坤(チェン・クン)が予定されているそうです!

詳しい情報は日中通信社さんのサイト、もしくは陳坤ファンサイト「陳坤☆13億の中の1つの星」をご覧下さい。

ただ・・・。去年のことがあるから、なんとなく期待していいもんだか、どうだかと思ってしまいますねぇ。まさか二度続けてドタキャンっていうことはないと思いますが。(去年のドタキャンも阿坤のせいではないと思いますが。)
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霆鋒、香港へ帰る。

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26歳の誕生日だった昨日、香港に帰っていたようです。空港にはファンがケーキを持って駆けつけ、お祝いしてくれたそうです。ニコさんの帽子のマークが「CC」でセシのイニシャルと同じだとか、どうでもいい事が書いてあります。
「誕生日はどこにも出かけない。」というニコさんに「セシが家に来るの?」と聞くと、肩をすくめて笑っただけで何も答えなかったそうな。(でもその笑顔が甘〜い笑顔だったんだとさ!)香港にいるなら、そりゃセシに会うでしょうよ。ヤボな事をお聞きなさんな(笑) QQ.com

2006年08月29日

《恋のQピッド》NECOで放映

チャンネルNECOで《恋のQピッド/老夫子》が放映されます。(<TV初放送>と書いてあるけど、そうでしたっけ?)言わずと知れたセシとの共演作品です。
9月1日  17:00
9月4日  13:00
9月16日 21:00
9月22日 21:00 (作品紹介ページ)

左が日本版、右が香港版です。
yesasia恋のQピッド_小.jpg In Association with YesAsia.com

《PRIDE》3〜4巻(7〜12話)の感想

ようやく4巻まで見終わりました。

もう小魚くんの魅力爆発です。私は小魚くんにぞっこん!表情とか身のこなしとかでどんどん惹き込まれるし、ずる賢いところも全然憎めないし、そして女性にはとことん優しいし。こんなにいい人なのに、なぜ女性達はみなお花くんの方を選ぶのかと不思議に思っていたけど、4巻の終わり頃では小魚くんもモテモテになってきました。

それに対するお花くん、まず出番があまりに少ない!しかもクールさゆえか表情をほとんど変えない。だから彼が小魚くんと友達になりたいと思ったり、心蘭を好きになったりするのが唐突に思えてしまいます。小魚くんに比べると人物描写が手抜きなので、ニコさんの演技不足とばかりは言えない。小魚くんとの対比で常に抑えた演技を続けなければならないのは、ある意味、かわいそうというかストレスたまりそう。

お花くんはたまに出てきたかと思うと心蘭とのイチャイチャシーンばかりなんですが、この心蘭という女性がこれまた私には魅力的に見えないんですが。なので、どーしてお花くんがそこまで心蘭に惚れてるのかわからない。
小仙女は超我がままなお嬢様だけどクルクルとよく動く瞳、ばら色の頬がめちゃくちゃ愛らしいし、お転婆ぶりも可愛らしい。江玉鳳もお嬢様だけど健康的で天真爛漫で自信に溢れていてやっぱり魅力的。
これらのお嬢様たちに比べて同じくお嬢様の心蘭は気ばっかり強くて優雅さが欠けてるし愛らしさもない!大体、お花くんが自分と一緒にいると変な虫のせいで死ぬほどの苦しみを味わうとわかっているのに、それでも「モウキュ、モウキュ(お花くんのこと)」と彼を求めるなんて、あまりに自分本位。移花宮の姉さん方じゃなくても「この女に命をかけるほどの価値があるのか?」と問いたくなります。

話は変わって、このドラマには上記以外にもたくさんの女性キャラが登場するのですが、これがまあどの人も個性的というかアクが強いというか、女性が持ってるいろんな面をそれぞれのキャラが象徴的に表しているんですね。屠ギウギウ(漢字がわからない)は母性本能、玉燕は嫉妬心、蘇桜は知性ゆえに恋に素直になれない女心、移花宮の邀月は権力欲と独占欲、妹の憐星は「この人には私がいないとダメなのよ」な共依存的愛情などなど・・・。どの人も強調して描かれてはいるけど、誰もが持ってる感情だと思います。だからこそこのドラマは面白いしハマっちゃうんだろうなぁ。

こういう強烈キャラ続々登場の中で、お花くんはちょっと苦戦している。ニコさん頑張れっ!と思わず言いそうになりながら観ています。13話以降でお花くんの活躍シーンは増えるのでしょうか?どうでしょうか?(あー、でも12話の最後でお花くんはついに移花宮の氷室で眠らされてしまったけどねー)

2006年08月28日

霆鋒 北京でペプシイベントに参加

昨日27日は北京でペプシの宣伝活動があり、ずっとドラマの撮影で姿を見せなかったニコさんが久々にファンの前に現れたそうです。26歳のお誕生日(29日)を前にステージ上ではケーキでお祝いしたり、プレゼントをもらったりしたようです。

まずは捜狐。画像が沢山あります。インタビューの動画もあるようなんですが、何故か見れない。

次は新浪。記事のみです。
「誕生日の願い事はセシに関係ある事?」と聞かれ「言っちゃうと願いがかなわなくなるから言わない。」と答えたそう。ナイス!ニコさん(笑)。「結婚のことはしばらく考えない」とも答えたそうですよ。

そして網易
こっちにはファンとゲームをしたとか、サッカーの技や鍛えた筋肉を披露したとか書いてあります。

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画像は網易より。例のネックレスをしてないですね・・・。
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《PRIDE/小魚兒與花無缺》US版

In Association with YesAsia.com 《PRIDE/小魚兒與花無缺》のアメリカ版が出ています!
と言っても英語字幕が付くだけで、英語の吹き替えがあるわけではないですが。(日本版には日本語字幕が付くだけというのと同じですね。)

私の《PRIDE》鑑賞は事情により一時休止していましたが、やっと再開。現在まだまだ4巻の途中です。

2006年08月26日

TSUTAYAのフリーペーパーに・・・

レンタルショップのTSUTAYAでもらえるフリーペーパー「TSUTAYA CLUB MAGAZINE」というものがあるのですが、8月号(vol.127)に《PROMISE/無極》の紹介と、真田さんのインタビューが載っていました。

実はコレ、もう随分前にお店でもらって来たものの、そこらにポイと置いたまま行方不明になってしまい(正確に言うと他の雑誌や書類に埋もれてしまい・・・)、今日やっと発掘されて再び私の目に触れました。なので、今、TSUTAYAに走っても、既に次の号が出ていて、この8月号は無いと思います。

さて、ようやく本題に入りますが、真田さんのインタビューの中に面白い記述がありました。真田さんは「ニコラスとは日本語でも会話した」とあったのですが、ニコラスの日本語は日本留学中に友達から習ったものなのでタメ口だったとか。真田さんに向かって『おまえさぁ』って話しかけていたんだそうです。いや、ただそれだけの話なんですけどね(笑)

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2006年08月25日

ところで《大[イ老]愛美麗》ですが。

In Association with YesAsia.com突然ですが、6月に東京で上映されたこの映画《エンター・ザ・フェニックス/大[イ老]愛美麗》、現在は北海道は札幌で上映中のようで、9月には名古屋でも上映されるそうです。(公式サイトより)

これに一瞬だけ出ていたニコさんがあまりに衝撃的だったので、DVDになったら是非もう一度観たいと楽しみにしています。東京では同時期に上映された《ドラゴン・プロジェクト/精武家庭》の日本版DVDがもう出るという話を聞き、「《エンター・ザ・フェニック》は〜?」と思っていたのですが、今後も日本のどこかで公開の可能性があるから、まだ日本版DVD発売の予定がないのでしょうか?
もしお近くで上映の運びとなりましたら、ぜひ劇場でご覧下さい。とにかくニコさんの登場シーンを見逃さないで下さいね!
映画の感想はコチラ

2006年08月24日

霆鋒《詠春》の新出写真


新浪の《詠春》特集ページから。
クリックするとさらに大きくなります。私はPCの壁紙に設定しちゃいました。
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2006年08月23日

買っちゃった♪リージョンフリーDVD

中華ファンをやってると(もしかして韓流ファンもそうですか?)、避けて通れないのがDVDのリージョン違いや信号方式(NTSC/PAL)の問題。ニコさんの作品に限っても、いまだ日本版DVDが出ていないものもあるし、それに中国語の勉強のために敢えて中国語字幕付きのDVDを買いたいと思う事もあります。でも大陸版はPAL方式が多いし、香港版もたまにリージョン違いのものがありますよねー。(最近では《情癲大聖》がそうなのです。)
VCDでもいいんだけど、DVDに比べるとやはりVCDは画像が劣るし、それに我が家のメインテレビ(つまり一番大きなテレビ)につないであるのはプレステ2のみ。これではVCDも観られないのです。VCDやPAL式DVDもPCの小さな画面ではなく、テレビで観たーい!

というわけで、リージョンフリーのDVDプレーヤーを買った方がいいのかなぁとずっと悩んでいましたが、このたび、ついに購入!!やはり一番のきっかけは《情癲大聖》でした。香港版DVDを買ったものの、本編DVDは日本のDVDプレーヤーでは観られないリージョン3なので、いまだ熟成中
(熟成=Pさんのブログ「パブログ〜JFS〜」より拝借)

買ったのと同じ機種が楽天さんにもありました。↓
ラルセZTO-262 リージョンフリーDVD
これは小さくて邪魔にならないし、特別な設定などいっさい不要でコードをつなげばすぐ使えます。これでリージョン違いだろうと、PAL方式だろうとなんでも来い!です。うれし〜。でも何故かまだ《情癲大聖》を観てないんだよなー。他にレンタル予備軍やら熟成中のものやら、観るものがありすぎて・・・。
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2006年08月22日

《歓楽中国行》続き

昨日に続き《歓楽中国行》(“娯楽”と書いていましたが“歓楽”の間違いでした。)の記事がまた出ています。
ニコさんは「最近はテレビドラマの撮影で忙しく、久しくステージに立っていなかったので、ちょっと慣れない。」と言ったとか。
また観衆は熱烈な拍手と歓呼の声でニコさんを支持し、また「栢芝!」とセシの名前を大声で叫ぶので、彼は笑って「彼女は来ていないよ」と言ったそうです。 大公網

曲目は『黄種人』『因為愛所以愛』『謝謝ni的愛1999』の3曲が書いてありますが、そのうち実際に歌ったのがどれなのか、ちょっとよくわかりません。なんだかニコさん自身が自分が何を歌うのかよくわかっていなかったというような事が書いてありますが・・・。だ、大丈夫か?

2006年08月21日

霆鋒《娯楽中国行》出演

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無いと思っていても有る、ニコさんニュース。
昨日、央視(中央テレビ局)《娯楽中国行》の特別番組の収録が広州の天河スポーツセンタースタジアムで行われ、香港、大陸、台湾、韓国のスターが集まり、広州の観衆の熱烈な歓迎を受けました。この公演の模様は8月27日に央視で放送、9月2日にも再放送されるそう。新浪(金羊網) 網易

上の写真はこの記事に唯一付いていた画像。ステージ上のニコさんです。何を歌ったのでしょうか。なんだかハジケていますが。

謝霆鋒の名前はあちこちに出るけれど・・・

いずれも過去のドラマのリメイクというか再ドラマ化というか、そういう類の作品のようですが、《紅楼夢》《荀子》の出演者候補としてニコさんの名前があがっているそうです。 新浪(羊城晩報) 新浪(沈陽日報)(他同様の記事が多数あがっています。)

でも「初の父子共演か?」と思わず期待した《萬水千山總是情》出演も今のところは単なる噂に過ぎないようで、どれもこれも未確定の話ばかり。はっきりした情報が出ないかと待っていますが、まだみつかりません。

ただこうして名前があがるだけでも嬉しいかな。以前に何かで読んだ記事では、EEGのマニが「霆鋒の仕事のスケジュールは来年の末まで埋まっている」というような事を言っていましたっけ。だから既にもう次もそのまた次もずーっと仕事が決まっているという状態で、新しい仕事なんか入る余地はないのかもしれません。それでもこうして新ドラマのキャスト候補として名前が出ると、思わずワクワクしてしまいます。(あ、でも《射鵬英雄伝》の「楊康」は別の人に決まったそうです。ちょっと残念。)
posted by meiry at 11:08| Comment(8) | TrackBack(0) | ニコラス(新作、の噂) | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

《PRIDE》先に進まない(泣)−1〜6話の感想

《PRIDE/小魚兒與花無缺》の日本版DVDがレンタル開始になり、1巻、次に2巻と1本ずつ借りてはチビチビと楽しんでいました。が!昨日、3巻を借りに行ったら、なんと1〜6巻全部が貸し出し中!!

pride〓〓〓〓.JPG(←証拠写真)

誰か一気に全部借りていったのでしょうか?誰だー!?私の日曜の夜のお楽しみを奪ったのはっ!コメントのお返事に「他に借りている人がいるとなんだか嬉しい、『仲間がいる〜』と思いますよね〜」なんてノーテンキに書いたのは撤回します。どこのどなたか知りませんが、3巻だけでも早く返して下さい。

プンプン勝手に怒りながら帰宅し、そのままふて寝してしまって今ごろ起きました。仕方ないので1〜2巻(1話〜6話)の感想でも。

いやぁ、日本語字幕はありがたいですね。でも小魚くんのセリフは字幕を読んでもところどころ意味不明。つまりそもそも屁理屈で道理の通らない事を言っているので、これじゃ中国語字幕を必死で追っても、到底私に理解できるはずがないのでした。
大陸版VCDを観ていた時は移花宮の存在意義がイマイチよく解らなかったのですが、そのものズバリ「悪い男を成敗するため」だったとは・・・。そーなんだ(笑)

今のところ主役はやっぱり小魚くんだよなーと思いながら観ています。小魚くんは大変、魅力的な人物です。もう活き活きしています。それに比べて花くんはちょっと影が薄いかなぁ。(そういう役だから仕方ないです。)
人間の本性を見抜き、人の世に潜む矛盾や不正を知り尽くした小魚くんと、世俗を離れた移花宮で純粋培養された世間知らずの花くんの、二人の対照がとても面白く、そういう点で張衛健(ディッキー・チョン)も謝霆鋒(ニコラス・ツェー)もそれぞれのキャラクターをよく演じていると思います。

あー、早く続きが観たい〜〜!!

2006年08月18日

《PROMISE/無極》日本版の感想

今更な話題ですが、《PROMISE/無極》の日本版DVDが発売&レンタル開始になりました。ひとまずレンタルしてきて、せっかくの日本版なので日本語吹き替えで観てみました。

以下は映画の感想というよりは、日本語吹き替え版の感想です。(「PROMISE」で検索して来られた方は、せっかくなのでコチラコチラの映画の感想をどうぞ。)

試しに字幕も表示させて、見比べながら観ました。日本語字幕と吹き替えのセリフが結構違います。字幕は中国語の直訳で、日本語のセリフはより実際の会話に近い感じ。例えば鬼狼のセリフで、字幕では「誰にも申し訳ない事はしていない」となっているところが、吹き替えの声は「誰も裏切ってはいない」と言っています。正直、字幕だけでは疑問を感じる部分も多少あったのですが、吹き替え版ではそれがなくなり解りやすいです。

真田さんはご自分で吹き替えを担当されています。中国語も頑張っていましたが、日本語のセリフの方が感情がより伝わってくるのは当然で、やはり日本語での演技の方がいいと思いました。
無歓の声も、私は気に入りました。ちょっと良い声過ぎるとも思ったけど。霆鋒本人は映画の中で声色を使っていたり、オカマっぽくしゃべったりするところがあるのですが、吹き替えの声はそこまでの変化はなくて、終始良い声なんです。でも本人の声ではないにしては、よく合っていて違和感はなかったです。王様の声は本物そっくりで笑えました。
全体的に日本語吹き替え版は「いい感じ」で合格、と私は思います。(偉そうに・・・笑)

ディスクには「レンタル専用」と書いてあり、メイキングも入っていました。「無極 掲密」からの抜粋のような感じ。撮影シーンと、真田広之、チャン・ドンゴン、セシリア・チャン、ニコラス・ツェー、リウ・イエ、チェン・カイコー監督、撮影師のピーター・パウのインタビューが入っていました。満神役のチェン・ホンだけがばっさりカットされていて全く出てこないのは残念でしたが、メイキングとしては適当なボリュームで満足できるものでした。「無極 掲密」には日本語字幕がなかったので、今回、インタビューの内容がよくわかって良かったです。
撮影シーンには、セシと監督の会話にニコさんが口出ししてセシにやり込められるシーンもちゃんと入っていました。でもケーキのぶつけ合いはなかったです(笑)
と、まあ、こんなところでしょうかねー。プレミアイベントや来日記者会見の様子は全く無かったので、これは2枚組や3枚組DVDを購入して、特典映像を見ろということですね。

In Association with YesAsia.com←これがね、TSUTAYAに平置きでずらーっと並んでいました。ランキング2位とかで。でもニコさんはカケラも見えないんですよね。もしもTSUTAYAの棚にニコ公爵の美貌が並んだなら、もっともっと多くの人がDVDを手に取ったであろうと思うと・・・。○ーナーのバカっ!!

※ミニミニ情報〜!
 渋谷の香港王さんでは《PROMISE》のDVDが3タイプどれでも
 1割引でした。しかもニコラスの写真等のオマケ付きでしたよ〜!
※もういっちょ情報〜!
 yesasiaさんではプレミアムBOXが既に在庫切れ!!
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2006年08月17日

霆鋒&グレースのデュエット曲MVが入ったVCD

金柑さんより情報をいただきました。(金柑さん、ありがとうございます!)

In Association with YesAsia.com昨日書いたニコさんと葉佩[雨/文] (グレース・イップ)のデュエット曲『捨荒蛋[米羔]』は、こちらのアルバムに入っているそうです。

これはEEG所属歌手のいろいろな歌が入ったカラオケ機能付きMV集なんですが、ニコさんやジョイ・ヨンだけでなく、2001年当時はEEGにいたイーソンやエヂの歌も入っていて、今見ると参加アーティストがすごく豪華です。
このVCD、私は持っていませんが、金柑さんはお気に入りだそうですよ。

Vol.1、Vol.2もありますが入手困難のようですね・・・。(下はDVDです。)
In Association with YesAsia.com In Association with YesAsia.com In Association with YesAsia.com

追記:アルバム名を書くのを忘れていました(^^;)《英皇盛世 Karaoke Vol.3》です。

2006年08月16日

霆鋒 最新画像(森馬広告)

《龍虎門》宣伝活動が一段落ついたところで、森馬の秋ファッションの広告写真を撮影したそうです。
新元娯楽

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謝親子 初共演なるか?

「かもしれない」話なんですが、いっせいに記事が出ていたので。

24年前に当時の人気俳優 謝賢(パトリック・ツェー)等を主演に香港で製作されたドラマ《萬水千山總是情》。これを映画化する話があるそうです。
出演者を誰にするかでいろいろ取り沙汰されている中、かつて謝賢が演じた役を息子の謝霆鋒に、その父親役を謝賢に、という噂話が漏れ伝わっているそうで、「もしこれが実現するなら、謝親子初のドラマ・映画での親子共演となる」というわけです。

親子というには実年齢に差がありすぎる親子なんですが、いいんですかねぇ?パパとの共演はちょっと見てみたいような、でも貫禄負けしちゃうんじゃないかと心配なような・・・。その前にまず本当に実現するのか?って感じですが。 網易 捜狐 新浪

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発掘!霆鋒&グレースのデュエット曲MV

In Association with YesAsia.com最近できた中華な友達が、「ニコラスとのデュエット曲が入っているよ」とこのアルバムを貸してくれました。葉佩[雨/文] (グレース・イップ)の《2001全新感覺葉佩[雨/文]》です。2曲目の『捨荒蛋[米羔]』がニコさんとのデュエットです。

グレースは映画《ジェネックス・コップ/特警新人類》のパソコンと日本語が得意(?)な女の子の役で出ていた子、あるいはニコさんの『無聲彷有聲』のMVの婦人警官役と言えばわかるでしょうか。当時はニコさんと一緒にアイドル雑誌の表紙を飾ったりしていました。
同じくEEG所属の何嘉莉(リリアン・ホー=《硝子のジェネレーション/新古惑仔之少年激闘篇》の“ケリー”)と3人セットで売られていた時期もあるようです。

今はグレースもリリホーも「どうしているのかなぁ?」な人になってしまいましたが。(私が彼女達の活躍を知らないだけかも。)何はともあれ懐かしく貴重なアルバムを貸していただきありがとう!こんなデュエットしていたとは知りませんでした。

そして!「確かMVもあったはず」との友達の言葉に、探しましたぜ。例のところで。「Sup Fong Dan Go」で検索して下さい。画像が荒いのは仕方ないですが、確かにニコさんも登場しています。私はこの頃のニコさんが一番美しいと思っているのですが、いかがでしょう。

ところで、そのデュエット曲『捨荒蛋[米羔]』を聴いてみると、ニコさんの歌でそっくりなヤツがあると思ったのですが、なんという歌だったか思い出せない。どのアルバムに入っているのかもわからない。でもコード進行とかがそっくりな曲が確かにあるはずなんです。どーしても思い出せなくて、もやもや気持ち悪い。。。

※ご紹介したアルバム《2001全新感覺葉佩[雨/文]》はVCD付きですが、
 これには『捨荒蛋[米羔]』のMVは収録されていません。

2006年08月14日

《龍虎門》関連のMV

「あづい〜あせあせ(飛び散る汗)」の一言しか出てきません。今日なんか、もう意地になってエアコンもつけずに家にいたんですが、サウナの方がまだマシってな感じです。何のために意地になってるんだか意味不明。頭の中も煮え立っておるようです。

さてー、ニコさん関連記事探しもやる気が起きないのですが、ご本人はドラマ撮影中のようだし、どうせ探しても本人の記事はないよねーと思ったりして。私の留守の間、ニコさんときたら食中毒? 病院に行くほどひどかったようですが、その後大丈夫なのでしょうか?

ところで皆さんはもうご覧になりましたか?《龍虎門》の主題曲のMV。YouTubeで「勇敢做人」で検索すると出てきます。
主題曲を歌うのはSOLERに決まったとかいう話だったのですが、「勇敢做人」は間違いなくニコさんが歌っていて、MVを紹介するテレビ番組の画面には「電影《龍虎門》主題曲」と出ています。MVは映画のシーンを繋ぎ合わせたようなもので、どれもメイキング等で見たことのあるシーンばかりでした。

一方、SOLERの曲は「生死陣」で検索すると出てきます。いくつか種類があるようで、SOLERしか映ってないもの、《龍虎門》のシーンが挟み込まれているもの(でもほとんどドニーさんのシーンだけ)、ライブバージョン、いろいろあります。で、こっちも「《龍虎門》主題曲」と書いてある。ワケわかりませーん。

私はニコさんの「勇敢做人」よりはSOLERの「生死陣」の方が軽快で好きかも。そして7月26日の記事でご紹介した《龍虎門》サントラの曲目リストを見ると、これにはどっちの曲も入っていないようです。
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2006年08月13日

☆ただいま〜☆

実家から東京に戻って来ました。世間のお盆休みとずれているので、帰省ラッシュとは逆方向で混雑にもあわずよかったのですが、テロ未遂事件の影響で航空機への液体持込が厳しくチェックされるとニュースで聞き、慌てて手荷物を再点検。化粧品類は捨てられるのを覚悟で自主的に「これ、液体です。」と申告したら、チラッと見ただけですんなり機内持ち込みOKでした。国内線も規制強化と聞いたのですが、国際線ほどではなかったようです。

帰省中は母のPCを借りてコメントのお返事だけでもと思ったのですが、毎日遊び歩いていて、その暇もありませんでした。それに身内とはいえ自分以外の人のPCを使うのは、なんか居心地が悪いというか、緊張するので、結局コメントのお返事もできずすみません。ぼちぼち通常の生活に戻していくつもりなので、またよろしくお願いします。

(幼心に残る我が“中華的”風景の原点)
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2006年08月06日

☆しばらく更新をお休みします☆

明日からPCが使えないトコロへ旅立ちます。
香港へ、あるいは横店へ、だったらいいけど、そうじゃありません(泣)
ただの帰省で〜す。1週間くらいかなと思いますが、こっちに戻ってからも、しばらくバタバタするので更新ができないかもしれません。いつも読んでいただいている皆さん、ごめんなさい。

コメントのお返事もたぶんできないと思いますが、おうちのカギは開けておくので、勝手にあがって皆さん同士でおしゃべりしていて下さいな(笑)
では、しばしの間、ごきげんよう。新幹線
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馮徳倫もニコ&セシを祝福

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きゃー、ステ君、かっこいいー!!
ニコさんのいけてる画像がみつからないので、かわりに馮徳倫(スティーブン・フォン)をどうぞ。「雑誌の写真を撮影。友人の霆鋒たちに祝福を送った。」とまあ、そんな記事です。東北娯楽網

 

映画の宣伝に行ったセシの記事はやたらといっぱいあるけど、ニコさんに関しては香港に帰ってDiorのイベントに参加したという記事しかみつかりません。それで、コレなんだけど(左)、このぺったん横分けヘアが私はどうも苦手ですー。なので小さく登場(笑) tom.com(新華網)

それからセシのこんな画像発見(右)。綺麗なんだけど一部の方には刺激が強すぎるかもしれないので、やはり小さく登場(クリックすれば大きくなります。)綺麗だし、雰囲気のある女優さんですよね。声を聴くとびっくりするけど。そして声はあんなにハスキーなのに、しゃべり方はどこか子供っぽいということに最近、気付きました。 百靈

2006年08月05日

《詠春》最新劇照

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「最新」といっても日付が7月19日なので、かなり前になります。
上の以外にも写真がたくさんありました。→八面互動娯楽

ついでに。Diorのイベントに参加するために香港に帰ったニコさんが、さっそく記者につかまりセシのことをいろいろ聞かれています。→大公網

これを読む限りでは、ニコさんは多くは語らなかったものの、その受け答えはいたって普通で大人な対応。ニコさんまでセシみたいにはしゃいで有頂天になっていたらどうしようかと思っていましたが、そんな事もなく落ち着いているようです。なんだかホッとした。

648831ae3b604d5e80304a7a5d97114a.jpg そして、セシ。
 これは映画かドラマの1シーンのようです。
 やっぱり綺麗。
 
 八面互動(大洋網)
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2006年08月03日

《龍虎門》続編について

《龍虎門》続編についての記事をみつけたので、簡単にご紹介。

新浪の記事によると、続編の《龍虎門2》と《龍虎門3》を撮ることは決まっているらしく、また《2》では《1》で謝霆鋒が演じた王小虎が第一主役となる予定。《1》で弱いと評されているストーリーを強化し、主人公の性格を掘り下げて描きたいとか。でもその役を謝霆鋒が続投するかどうかは確定していない、とのこと。

記事を読んでみてわかったのですが、原作の漫画では主役は王小虎なんですが、現在公開中の映画《龍虎門》ではドニーさん演じる王小龍が第一主役で、王小虎は引き立て役になっているそうです。そのため原作ファンの中には「映画は原作を歪曲している」と不満を持つ人もいるらしい。
(ニコさんは“主演なんだか助演なんだか、よくわからない”という作品が多いですよねー。今度もまたそうなのかと思っていたら、はっきり助演なわけね・・・。《大人物》こそは堂々と“主演です!”と言える作品なのだろうか?)

それでも映画《龍虎門》は公開直後から大人気で、同じく漫画が原作で大人気を博した《頭文字D》の興行成績を上回るかもしれないと言われているそうです。

他にもいろいろ書いてありますが、どこまで本当かはわかりません。少なくとも記事タイトルにある「“鋒芝”有望出演《龍虎門2》」は有り得なかろうと思います。
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無題

変な記事タイトルですみません。何とタイトルをつけていいか考えるのが面倒だっただけで、他意はありません(笑)どうでもいい話っちゅうことです。

先日セシがラジオに出演してインタビューに答えましたが、あれは電話取材だったそうです。QQ.comのこちらのサイトに飛ぶと、その時のセシの声が聴けます。そして、インタビューの間ニコさんも一緒にいたそうで、途中で質問にも答えていますが、そのニコさんの声も聴けます。広東語なので私には何を言ってるのかさっぱり聴き取れませんが、何か冗談を言ったみたいでセシがきゃあきゃあ笑っています。

バックにインタビューの音声が流れる中、映像の方は《無極》のプロモから始まって、二人のそれぞれの出演映画のプロモの様子などが流れます。「ほおー、この時はもう・・・」なんて振り返りができるように編集してくれてるようです(笑)

途中からは二人の復合を伝える動画ニュースに切り替わり、ここからは主にセシの写真や映像が映ります。「セシの顔を見るのも胸くそ悪い!」という方は視聴されない方がいいですが、「セシってどんな女なん?」と興味がある方はどうぞ。最新映画(《周xuan》とかいうのでしたっけ?)ではセシはチャイナドレス姿を披露していて美しいです。これもまた「恋してるからなのね〜」と今だから言えるわけですね(笑)

昨日、今日とほとんどニコさん関連の記事探しをしていなくて、今、検索してみたら、もう出るわ、出るわ。普段だってごく一部の記事しか読んでいないのに、今日はもうほとんどお手上げ状態です。その中で適当に記事サイトを開いて読んでみたら、なぜか読んだものに限ってニコさんを悪者扱いするような意地悪な記事ばかりに当たってしまい、なんだか嫌気がさしてきました。よって、今日は上記のお気楽に見られる動画ニュースのご紹介だけにします。

2006年08月02日

【転載】FC会長の“お言葉”

香港の謝霆鋒国際歌迷会「鋒のGroup」のBBSに会長の細恩さんから霆鋒ファンに向けたメッセージが出ていたので転載します。
各位霆鋒歌迷

大家好!!
最近有很多媒體報導有關霆鋒的感情事,就此希望大家不要去評論他們的事情,給霆鋒一些空間,而霆鋒決定的事情請大家尊重,懇請大家繼續支持他愛護他,不要因這件事而影響大家對霆鋒的支持,並送上衷心的祝福,還請把焦點放回他的工作上。

謝霆鋒國際歌迷會啓
簡単にまとめると、「霆鋒の決定を尊重し、引き続き彼を支持して下さい。そして心からの祝福を送って下さい。また焦点を彼の仕事上へと戻しましょう。」というような事です。
私はFC会員ではないし、会長の言葉をみんなに伝える義理もないのですが、同意見なので載せました。

コメントをたくさんいただいていて、ありがとうございます。私、今夜も帰宅が遅くなりそうで、今夜中のお返事は無理かと思うのですが、時間が出来次第、お返事させていただきます。

私ってヘンかな?

霆鋒が命をかけて守ると宣言したセシのことを、私もまた尊重したいと思っています。何よりセシの一途な思いの告白を聞いたら、「あー、もう可愛い!!」と思いました。霆鋒を好きだと思う気持ちなら、いっくらでも共感できるしね。
セシは今までかなり突っ張って生きてきたのだと思う。いろんなプレッシャーへの反動から、時に私などの凡人の理解を超える行動が見られたこともあったけど、今は霆鋒の側にいて安心しきっているのだろうな。そう思うと、ちょっとじーんとしたりなんかして。

そんなセシに対しての誹謗中傷に近いコメントをネットで見て、はっきり言って不快でした。いくら嫉妬のあまりとはいえ、セシは霆鋒の大事な人なんだよ?二人のことに反対して怒りたくなったり、ショックを受けたり、泣きたくなっちゃったり、それは自然な感情だと思うし、立ち直れない人が大勢いるのもわかります。霆鋒はこんなにも沢山の女性を泣かせて罪な人です。無理して二人を祝福する必要もないと思う。

でもセシのことを根拠もなく、ほとんどヤツ当たり状態で罵倒するのは、あまりに見苦し過ぎる。どうしてもセシをこきおろさないと我慢できないのなら、誰もが見られるネット上ではなく、もっと個人的な場でコソッとやって欲しいと思いました。(たとえ個人ブログであっても公表している以上は、万人が見ると考えるべき。)

なんてことを考える私はヘンかなぁ?やっぱり“恋敵”であるセシは憎むべき存在で、「セシの悪口を言うなー」なんて言う私の方が間違ってる?でも私は今でも霆鋒の熱烈なファンの一人ですよ。恋人ができようが、結婚しようが、霆鋒は霆鋒です。そして暖かい家庭を望んでやまないであろう霆鋒のことを思えばこそ、この二人をこれからも応援したいです。

幸いうちのブログにコメント下さる方には、セシにヤツ当たりする方がいらっしゃらなくて良かった。傷心の皆さん、泣きたい時は泣けばいいさ(笑) そしてゆっくり立ち直りましょう。

2006年08月01日

張柏芝 ラジオでおのろけ

セシ&ニコ復合のニュースにショックを受けている皆さん、さらに追い討ちをかけて差し上げましょう。
昨日のラジオ放送(あらかじめ収録しておいた番組のようですね)で、セシこと張柏芝さんが霆鋒とのことについて、いろいろと正直に語りました。その内容が網易に載っています。

一応全部読みましたが、人ののろけ話を聞くほどアホらしいことはないと痛感。なんだかやってられない気分で、とても訳など書きたくないので、ちょこちょこっとかいつまんで、私が興味を持った事だけ書きます。詳しく知りたい方は翻訳サイトを利用して元記事をお読みください。「はいはい、ご馳走さま!」と言いたくなりますよ。

◎いったい二人はいつからヨリを戻したのか?

《無極》撮影時に再度接触があり、よい友達に戻るところから始まった。もとからお互いによく理解しあっていたし、最も相性のよい人だと感じ、ゆっくりといつの間にか一緒にいた。

◎二人は普段、どんな事を楽しんでいるの?

特別な楽しみなんかない、家で一緒にぼーっとして、DVDを観たりゲームをしたり。と言いながら耐え切れずに泣き出したそう。二人が一緒にいることが、本当に容易でないことが伺えたそうです。

◎二人は何と呼び合ってる?
お互いに「阿仔」「阿女」と呼び合っている。でもこんな事を言って、みんなに「キモイ」とか言われないかしら?(香港人じゃないので、その呼び方がいったいどんなニュアンスなのかわかりません。よってキモイとも思わんよ。)

◎結婚を考える?
私はとても結婚したい。でも強要はできない。二人が一緒にいるのがいいと感じれば、自然とそうなる。いつ結婚できるかというと、どうかしら?阿仔がそれを望んでくれるまで待たなくちゃ。私は彼からのプロポーズを待ちます。彼のプロポーズはきっと特別だと思う。

◎霆鋒のために「愛の刺青」をする?
霆鋒は1人の大きい男の人で、私は1人の小さい女の人。彼は私が刺青を入れたり、露出の多い服を着るのを好まない。私は彼のコントロールを喜んで受けるし、彼の言うことを聞く。その上、霆鋒はとても賢くて、私は愚か、彼が私に教えることはととても多い。

◎このインタビューの中で彼女が何度も強調したこと。
私と彼は本当に愛し合っていて、決して彼の新作映画の宣伝のために愛情を公開したのではない。むやみに記事に書かないで、と泣いて訴えたそうです。

◎その他
霆鋒が占い師から「セシとは相性が悪い」みたいな事を言われたらしいけど、そんな事は信じない。(まだいろいろ言ってるけど、はー、もうこれ以上は訳せません!)で、二人はお互いの家の家長に会った。また彼女が公の場で恋愛の事について話すのは、これが最後だと語ったそうです。

もうセシったらメロメロなのね。そこまで惚れ込んでいるのなら、ニコさんのお嫁さんでも何でもなりなさいな。でもその気持ちを一生、忘れないでね。(忘れてニコさんを不幸にしたりなんかしたら、全世界の姑、小姑が黙っていませんことよ!)
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