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2009年10月25日

TIFFで来日した中華圏の明星たち

東京国際映画祭の公式サイトの中に「華人明星百花繚乱!」というレポートがあり、グリーンカーペットに登場した中華圏のスター、監督らの写真がたくさんあがっていました。↓
http://www.tiff-jp.net/report/daily.php?itemid=1338
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2009年10月05日

汪峰の新しいMV

《春天里》

これはすごく凝っていて面白い!汪峰が過去、現在、未来の3役を演じてます。そして初老?の汪峰が一番かっこいい、ステキなおじさま〜(笑)バンドの皆さんも微妙に老けメイクしていて、なんだか笑えます。

《光明》

こっちはフツーなライブ映像。
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2009年10月04日

そういえば・・・

かれこれ1カ月も前のことになりますが、イーキン(鄭伊健)のトークショーに行ってきたのでした。

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↑これなんですけど。司会は関谷サンで、第一部は「関谷元子さんが香港で取材した香港スターたちの最新情報を、映像と共にご紹介」で、第二部が「9月19日から全国公開になります「カムイ外伝」に出演している香港のスター、イーキン・チェン(鄭伊健)をスペシャルゲストとしてお迎えします」だったわけです。

私はどっちかというと前半が目当てだったのだけど、この日が張國榮(レスリー・チャン)の誕生日だったとかで、半分はレスリーの話でした(最新情報じゃないじゃん)。残りは今、香港で注目されている、関谷さんおすすめの歌手2名の紹介でした。陳奕迅(イーソン・チャン)と方大同(カリル・フォン)。どっちも知ってるし。イーソンがアメブロで日本語ブログ始めたとか、方大同が初めてのカバーアルバム出したとか、さして最新でもない情報のみでちょっと期待はずれでした。
それよりも、渋滞に巻き込まれたとかでイーキンの到着が遅れて、その間に先に来ていた通訳の周先生と関谷さんのトークを聴けたことの方が面白かったです。

イーキンは到着が遅れたとはいっても、その後たっぷり1時間も話してくれて、こちらも楽しかった。雑誌や映像で見るインタビューと、生で目の前でしゃべっているのを聴くのとは大違いですね。そして握手会なんかで無駄にダラダラ時間を過ごすよりも、本人の話をじっくり聴ける方が私的には有意義に感じました。関谷さんの質問とイーキンの答えが微妙にかみあってない気もしたけど、それもご愛敬。イーキンは自分の語りたいことをしっかり語れたのでは?イーキンが「昔と違って今の香港では、芸能人がいろんな事をやらせてもらえなくなった」と言っていたのが印象に残りました。香港で仕事がないのは霆鋒に限らないのかも。

ただ1つ、今も不思議なのはイーキンのジャケットになんでガムテが貼ってあったのか?ってこと。関谷さんのツッコミもむなしく、イーキンの答えだけでは謎は解けず。イーキンファンの方には何のことかわかったの?私は「???」のままでした。

このイベントで唯一、情報面での収穫があったとしたらコレ。北京オリンピックの応援歌を集めたCDの日本版が「龍の夢」というタイトルでロックレコードから出るらしい。これですね→龍の夢(DVD付)
中国で出た「北京2008奧運會歌曲專輯」のことなのか、全く別物なのか不明。収録曲目が出ていないので。どんな曲が入るのか興味あります。っていうか霆鋒や汪峰の歌は入るの?ってことが重要問題であるわけですが、私にとって(笑)

イベント当日に会場に飾ってあった陳奕迅や方大同のCD。↓
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2009年10月02日

霆鋒@国慶節

10月1日は中国で大々的に建国60周年のイベントが行われたそうで。天安門広場での晩会で霆鋒も歌うと聞いて(読んで)、「おーすごい!」と思っていたら、別のところには「参加歌手は70数名」などとも書いてあって、ちょっと「なーんだ」な気持ちになったりしてました(笑)

で、さっそく動画があがってました。→QQ
大陸、台湾の全然知らない歌手と一緒に3人で「大中国」という歌を歌っています(むかーし、お正月番組で「百家姓」を歌ってたのを思い出すなぁ)。動画には歌っている歌手はほんの一瞬しか映りません。あとはとにかくド派手なパフォーマンスを繰り広げる踊り子の皆さんと観客席?
日本のテレビのニュースでは軍事パレードのことしか言わないけど、この大喜びで飛び跳ねて踊っている人達の映像も流せば面白いのに。それとも日本国民はただ唖然として引いてしまうだけかな。

それにしても、霆鋒の声はやっぱりいい。特にこういう大舞台ではよく聴こえる、っていうか大舞台に似合う。イベントごとによく霆鋒が呼ばれるわけがわかる気がしました。なんかやっぱり華があるんでしょうなー(声にも見た目にも)。

2009年09月29日

「ことりっぷ 香港」

 ことりっぷ香港.JPG

本屋さんでみかけて、その可愛いサイズにひかれて思わず買ってしまいました。15cm×18cmの正方形に近い形、これすごく見やすい。私にとってはガイドブックはまず持ち歩きやすいかどうかが第一条件かなぁ。あと、この本は紙質のせいかページがめくりやすい。でも何よりも表紙のデザインが可愛かったから買ったんですけどね(^^)
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2009年09月28日

《詠春》を観ています

「今ごろ?!」ってな話ですけど(笑)香港版のDVDはいち早く買ったものの、「ドラマを日本語字幕無しで観るのはやっぱりキツイな〜」と放置。そうこうするうちに日本版DVDがリリースされ、レンタルも始まったのが去年の夏でした。レンタルで其の二(6話)まで観たけど、その後またまた中断。気がつけばもう1年たっておりました。そろそろツ○ヤの店頭から撤去されるかもしれないと、気にしていたところ(一応、観るのを放棄したわけではなく、汗)、ちょうどいいことに近所のツ○ヤでレンタル料割引キャンペーンをやっていたので、「よし!今だ!」と観賞再開となったわけです。

再開したものの7話、8話には霆鋒は全く登場せず。お仕置きで謹慎中だったらしい。1年も前に観たきりだったので、「なんで謹慎になったんだっけ?」などとぼんやり考えつつ、惰性で2話観ました。9話から謹慎が解けたビー(霆鋒)がやっとまた登場。でもその後もちょくちょくいなくなります。やっぱり今のところ主役はユンピョウお父さんなんだなー。ユンピョウ父さんには悪いけどムサいオジサン達ばかりじゃどうも観賞意欲がわかない・・・。

それでもイー←ビー←小饅頭←ミン(「イー」とか「ビー」とか名前ですから)という若者たちの恋の一方通行に話の比重が移るとやっとドラマも面白くなって、観賞が軌道に乗りつつあります。この調子で一気に最後まで観るぞー!と思ってるけど、まだまだ残りが3分の2もあるんですよねー。中断せずに観られるかなぁ。
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2009年09月16日

映画祭の季節

東京国際映画祭のラインナップが発表になってますねー。
第22回東京国際映画祭 公式サイト

今年は去年よりさらに香港映画が減っちゃってます?許鞍華(アン・ホイ)監督作品くらいしかないんですね。しかもそのうち1本は去年もやったのだし(去年、観たし)。提携企画の方にも「香港映画祭」的なものはないようです。

私としては提携企画の「2009東京・中国映画週間」の方がよほど面白そうです。本企画の方でも興味の持てる映画が全くないわけじゃない。むしろ私の好きそうな作品もあり、それが香港映画ではない分、チケットは取りやすいかもしれないです。去年も私が観たい地味な映画は楽にチケット取れたしね。そういう意味では今年はゆったりした気分で映画祭にのぞめそうです(笑)自分の観たいのが観られれば、それでいいんだもの。

東京FILMEXのラインナップも明日には発表ですか。こちらに1本くらい新しい香港映画が来るとよいのにねぇ。去年の「文雀」は面白かったです。
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2009年09月03日

陳奕迅の公式日本語ブログ

「イーソン・チャン オフィシャルブログ」ですって!
http://ameblo.jp/easonchan/

ブログの第1回目の記事に貼ってある動画で、いきなりイーソンが「こんばんはっ!ワタシはイーソン・チャンです!」と日本語でしゃべったからビックリ!
イーソンの日本公式ファンクラブとか、日本でのライブの話は去年からチラホラ耳にしたり目にしたりしていたのですが、なんだか実態がはっきりしないので、ここでは書いていませんでした(よね?たぶん・・・)。でもこうして、日本語のブログができたってことは、やっぱり日本進出の話は本当なのかな?
ところで、イーソン、新譜も出るんですねー。
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2009年08月28日

どうでもいい話

なんだか祝福ムードがあふれているけど、私はひねくれ者なので「何を今さら」な気がしてなりません。まあ私にはどうでもいいことだけど。批判することでもないけど、こぞってお祝いを言うものでもなかろう、という気が・・・。そもそもようやく公になった“その人”は、今は喪中でしょ?なんでこのタイミングでの“公表”なのか、やっぱり自分勝手だよねー、Aンディさん。
あ、ご存じない方には「なんのこっちゃ?」な話でしたね(笑)
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2009年08月20日

EEGショップって・・・

“知らなかったのは私だけ?”かもしれませんが、最近、香港に行かれた方から聞きました。湾仔にあったEEGショップ、なくなったそうですね。他でもちょろっと調べたら、どうも去年の末頃には閉店していたらしいです。

EEG(英皇)のビルの中にあったおもちゃ屋みたいな、ファンシーグッズのショップみたいなお店なんですが、EEG所属の明星のブロマイドやグッズも片隅に置いてありました。霆鋒の日本語メッセージ入りのサインも飾ってあったんですが・・・。売ってるグッズはバカ高かったし別になくなっても特に残念とも思わないけど、どうしてなくなったのかな〜?
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2009年08月03日

《コネクテッド/保持通話》

既に一般公開始まってますが、私は試写会で観てきました。
本家の「セルラー」を観てないので、どの辺がどのようにリメイクされたのかはわかりません。リメイクということは意識せずに観ました。

すごく面白かったです。古天樂(ルイス・クー)がある誘拐事件に巻き込まれて、行きがかり上、誘拐された徐煕媛(バービー・スー)を助けるために死にそうな目にまであいながら奔走するお話。ルイスが頼りなくて気が弱そうな中年男という設定で、途中で何度もルイスに「もう無理だから。早く警察に引き継ぎなさいよ」って言いたくなるんだけど、どうしてもルイスが頑張らざるを得ない状況がずーっと続くんですね。その状況設定に無理がなくてちゃんと納得できる、よくできたお話だなと思いました。まあカースタントは「ありえなーい」と思う派手さだったけど、そこは映画の見せ場だと思えば逆にワクワクしたし。

偶然つながった携帯電話での通話を絶対に切るわけにはいかない。悪者(リウ・イエの悪役ははまってた!)も容赦なく迫ってくる。ものすごく緊迫した状況なのに、ルイスが必死になればなるほど、どこか可笑しい。例えば成龍(ジャッキー・チェン)はコミカルな動きや表情で「ここは笑いどころ」とはっきりわかる演技だけど、ルイスは終始ただもう必死!で全然わざとらしさがない。なのに観ているこっちは、なんだか笑っちゃう。ルイス、すごいぞ!と思いました。で、喉がカラカラになりそうな緊張感とクスッと笑ってしまう「おかしみ」が同居する、この独特な雰囲気がこの映画の魅力なのかなと思ったのでした。

バービーというか大S、私は嫌いなんですが、この映画での大Sはよかったです。こちらもお母さん役が違和感なくはまってました。娘の命を救いたい一心で、顔も知らない男(ルイス)にすがって助けを求める母親を熱演してました。でもやっぱり、ルイス!よかったですねー。ルイスにもそろそろ主演男優賞あげたい(って上から目線でごめんよ、笑)と思いましたよ、ほんとに。

ちなみにクライマックスのルイスとリウ・イエの格闘シーンでは、同じく陳木勝(ベニー・チャン)監督の《ジェネックス・コップ/特警新人類》を観た人ならきっと謝霆鋒(ニコラス・ツェー)と仲村トオルのシーンを思い出したはず。場所も同じところ?とか思っちゃうくらい、そっくりでしたね。そういえばリウ・イエと仲村トオルの服装も似てた!あれが陳木勝監督の「悪者」のイメージ?(笑)

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コネクテッド オフィシャルサイト
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ニューヨークの汪峰さん

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新浪1 新浪2
アメリカはニューヨークで、新譜のための造型写真の撮影をしたそうです。かっこいい・・・(うっとり)。

それで、しばらくネットも見てなかったので全然知りませんでしたが、汪峰の新譜《信仰在空中飄揚》の発売は本当はもう少し後だったようです。ネット上で不法にダウンロードされていることがファンからの通報で発覚し、急遽7月31日に発売が繰り上げられたということらしい。どうりで・・・そういうことだったのか。試聴だけでも違法だったのかしらん?ダウンロードはしてないですよ!ちゃんと正規のCDを既に注文済みですから〜!(って誰に言い訳してるんだか)

U2423P8T1D896240F915DT20090731174459.jpg←そして発売された新譜がこちら。問い合わせ殺到で、お店でも特設のコーナーを作って並べているそうです。評判は上々のよう。新浪3
今、北京に行けば山積みのこのCDが買えるのよね。でも、これが日本の私のところに届くのはいつなんでしょー?待ち遠しい!!

最後にワイヤーで吊られる汪峰さんの動画を。→QQ
「高所恐怖症の芸能人特集」とかで、葛優さんとかウィルバー・パンとかも出てきます。
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2009年07月28日

汪峰の新譜が出たみたいな。。。

s300_090724164510.jpgタイトルは《信仰在空中飄揚》で、7月25日に発売された模様。さっそく試聴サイトにもあがっているけど(一听音楽網)、アクセスが集中しているのか、全然聴けない!!はやくCDが欲しいぞ!
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2009年07月03日

香港WEEK@六本木ヒルズ

香港ウィーク.JPG

六本木ヒルズで7月5日(日)まで開催中の『香港ウィーク』に行ってきました。上の画像は左から無料配布していた「香港公式ガイド」(成龍表紙)、「香港ウィークのチラシ」(トークショーのスペシャルゲストは鄭伊健!)、「香港サマー・スペクタキュラー」(陳奕迅表紙のパンフレット)。公式ガイドは全67ページのしっかりした本で、香港初心者にはなかなか便利そうです。パンフの方は陳奕迅(イーソン)が表紙で嬉しかったけど、なんでイーソンなのかな?

明日、あさって(4日、5日)は六本木ヒルズで鄭伊健(イーキン・チェン)のトークショーほか、いろいろイベントがあるようですよ。
香港ウィーク
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2009年06月27日

《最後》DVD付バージョン発売!

ジャケットの画像がなかなかどこにも出ないのだけど。霆鋒のアルバム《最後》のセカンドバージョン=DVD付きが発売されました。私はココで申し込んだけど、今なら10%OFFです。

ここでもさんざん文句を書いたし、今も楽曲そのものにはあまり期待はしていません。それでも久しぶりのアルバムだからやっぱり嬉しいし、早く欲しいな!私事ながら激務が続いているので、霆鋒の声で癒されたいです。

2009年06月02日

誰かに似た人

今日、道を歩いていて見かけた人。白地に水玉模様のポロシャツ、青地にこれまた水玉模様のバミューダパンツ(って、今は言わないのか?)、足元はゴム草履、キャップをかぶって歩いているオニイチャンがいました。パンツの青が、12色クレヨンの「青」!っていう色なんですわ。後ろから見た背格好が霆鋒に似ていて、そのファッションセンスもあいまって、思わず「霆鋒?!」って思ってしまいました。あはは!いやー、私、かなり疲れてますね。
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2009年05月31日

《風雲U》の新しい予告編

ココ(網易)で見られます。
チラリ、チラリと霆鋒さんも映っていますが、ほんの一瞬なので見逃さないよう注意。
《風雲U》は12月17日公開。その頃って私は絶対に絶対に仕事休めなさそう。だから香港にも行けないに決まってます。DVD出るのを待つしかなさそうです。そしてDVDを手に入れたら安心して、そのまま熟成物と化してしまうのでしょう。それでもとりあえずDVDは買う(CDは買わなくても、爆!)
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2009年05月27日

汪峰のニューシングル!

春天里.jpg偶然みつけたのだけど、汪峰の単曲が出てました。
「春天里」(試聴はココで。)

これはいよいよアルバムが出る前段階?
きゃ〜嬉しい!!
もうさんざん待たされてるからね。

追記:記事も出てました。アルバムは制作の最終段階をアメリカで行い、7月発売だとか。
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2009年05月15日

《Tonight Short Flim》

パパと初共演というMVです。 [MV]謝霆鋒-《Tonight Short Flim》@網易

《Tonight》と《終点站》の2曲分なんですね。
うーむ、やっぱり予想通り、霆鋒さん、思いきり自分のシュミに走ってますね。前半なんか、いつもやってるネットゲームの中にとうとう自分が出演しちゃったのね、という感じ。こりゃあ、作ってる間は楽しかったろう!案の定、ウチのダンナに見せたら食いついてました。戦闘機に航空母艦、オトコのロマンなんだろねー。
MVはよくできているみたいなんで、早くDVDを観てみたいよーと思いますが、しかし惜しいことに肝心の音楽が。。。映像がカッコいいだけに、ほんと惜しい。というか、映像とのギャップがありすぎて泣けてきてしまう。まあ霆鋒さんもこれからは俳優業に力を入れていくと語っているようだし、ぜひそうして下さいとここから叫んでおきます。

《十月圍城》海報もカンヌでお披露目

《十月圍城》海報.jpg

こちらは同じくカンヌ映画祭でお披露目される《十月圍城》の海報。人民網

ココ(瓦倫中国)によると、今年の12月18日公開と書いてあるなぁ。《風雲U》が12月17日で、《十月圍城》が12月18日?ほんとかな。12月に中国か香港に行って映画2本観てくるか?
posted by meiry at 00:08| Comment(0) | TrackBack(0) | ニコラス(十月圍城) | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする